24日(日)、地域の文化祭が催され、私も属する生まれたての写真クラブ「フォト 窓」も何点か展示することになっている。
朝からパネルに写真を吊り下げる作業に取組み、午前10時のオープンぎりぎりで滑り込んだ。「フォト 窓」の講師Yセンセの名を傷つけるような、つたない作品(と呼べない?)かも知れぬが、それなりに汗かいて写したものであるのは事実。
 
1人3点で15枚の写真を並べ終えた。
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Yセンセの作品。 私は、真ん中の「疾走」する電車が好きだ。
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Aさんの作品。「雨上がり」の水溜りに映った祭り姿が私のお気に入り。
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Sさんの作品。「村の市場」は、洋品店に吊り下げられた商品を額として取り込んでおり、生徒提出12点の中でも、イチオシの写真ではないかと思う。
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Iさんの作品。 「何か?」 大きなペットボトルを持つ少女の視線が活きている。
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私のはこの3点。綺麗という意味では、「懸け橋」の虹だけれど、どれも平板かな・・
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このコーナーを訪ねてくれた人は約60名で、思ったより多かった。