消防局から送られてきた小冊子、「雪」のページをめくっていると、
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綾見 謙なる名前が目に飛び込んできた。
これは筆名であって、本名はO崎さん。
もう40年以上も前になるが、2年半職場を一緒にしてた方で、私の上司だった。
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たかとう匡子さんの文中にもある通り、兵庫詩人を主宰されていて、これも文中にある「殺意の韻律」は、この綾見 謙さんから頂戴し、今現在も本棚にしまってある。
 
O崎さんとの思い出は、それはもう沢山あって、板宿や元町を飲み歩いたり、明石の自宅へは何度も招かれた。
職場の昼休みは決まってピンポン、1試合にハイライト1箱賭けていたから、私など4箱勝ったこともある。
 
とにかくお酒が好きで、自宅ではワニを飼ってられたなあ・・