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シソ科植物には少し慣れたような気がします。が、やはりキク科はなかなか難しくって。。。
´▲潺坤劵(タデ科タデ属)  茎の質は硬くて直立し、葉の多くは表面中央部に紫色の「ハ」の字形斑点があって、花が咲く前からよく分かる植物です。花弁状のガクが4個あり、上の3個は赤、下の1個は白。よって,里茲Δ望紊ら見ると赤く、△里茲Δ鵬爾ら見ると白であり、紅白の水引。
シモツケ(バラ科)  7月アップの伊吹山のシモツケソウは草本、これはシモツケ(同じくバラ科)で木本です。街路によく植えられていますがもう花はお仕舞い。
きド埔棔 _屬魯モダカ(オモダカ科)に似ているものの、葉っぱが写っていません・・・径1cmほどの小さな白色3弁花。
ΝДンレンボク(ヌマミズキ科)  根から制癌作用のあるカンプトテシンが採れるそうで、中国原産。
┘轡薀ンバ(カバノキ科)  普通白樺と呼ばれています、樹皮が綺麗ですね。
ツリガネニンジン(キキョウ科ツリガネニンジン属)  花弁は1.5cmほどの鐘形で、先端は5裂してやや広がっており、雌しべの柱頭が飛び出しています。
ガガイモ(ガガイモ科)  今日は紫花のガガイモを見つけました。
ノコンギク(キク科)  本当はその名の通り紺色を帯びているのですが、デジカメには今ひとつ上手く写ってくれません。