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8/17からは暑さも和らぎ、8/18蝉の鳴き声がグッと減り、8/19夜にコオロギの鳴き声を耳にしました。日中の直射日光にもそれ程の威力は感じず、サギソウの興奮を抱えたまま近隣を歩きます。
.競ロ(ザクロ科)  果実の先端にはガク片が残っています。写真の果実は直径6~7cmで、もうパックリ割れてもいいのにまだ割れず、ザクロらしくないですね。
△海豌燭任垢?セイヨウヒルガオ(ヒルガオ科)に似ていますが葉の形が違うようで・・・
ど埔棔 〆鯒もアップしたように思います。放置された畑の一角に白くて綺麗な小花を咲かせます。
キΕ灰ンピ(ジンチョウゲ科)  和紙の原料にはならないのでイヌガンピという別名があります。スズメは小さい、イヌは役に立たないことを示す場合が多いです。
Л┘汽鵐乾献紂淵好ぅズラ科)  公園樹として良く見かける常緑樹。朱色の実を総状につけており、季節が進むと黒くなります。綺麗とは言えぬ実なのに多用されるのは乾燥に強いからだと思われます。
ボタンヅル(キンポウゲ科センニンソウ属) 花でセンニンソウと区分するのは困難で、葉を見てください。ボタンの葉に似て大きな切れ込みがあります。
不詳  キク科でしょうか。葉には深い切れ込みが沢山あり、小さな花をギッシリ付けています。
キバナコスモス(キク科コスモス属)  メキシコ原産のコスモスで黄色から橙色まで。種子はひっつき虫で動物や人の衣服に遠慮無くくっつくのです。
与謝野晶子「鎌倉や みほとけなれど 釈迦牟尼は 美男におはす夏木立かな」
これは「ひよどりの大仏っあん」。 小さい頃、この仏の膝の上に何度もよじ登ったものです。