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´▲魯泪モト(ヒガンバナ科ハナオモト属  別名:ハマユウ)です。随分の昔、新婚旅行のお土産に貰った球根が根付き、毎年この時期に開花します。海辺に生える常緑多年草。太い花茎に芳香のある白い花を咲かせます。一般にはハマユウで通ってますが、分類上の名は浜万年青。
~ド埔棔 。横蹌軣?戮両さくてピンクの花をつけ、実(種子?)は4mmほどの赤色です。【ハゼラン(スベリヒユ科ハゼラン属)であると教えて頂きました。熱帯アメリカの原産で、栽培用のものが野生化したものだそうです。ユリ科かラン科であると思い込んでいたのです。。。それにしてもスベリヒユ科とは。】
Α銑┘悒ソカズラ(アカネ科) 花は筒状で先端部が5浅裂して平開しています。異臭があってこの名ですが、別名のヤイトバナのほうが実感として分かり易いです。
シソ(シソ科シソ属) 栽培されていたものが放置されたのだと思います。青紫蘇、赤紫蘇他があり、身辺でたくさん見出せる植物の1つ。【9/10記:ミゾコウジュ(シソ科)に訂正します】
~不詳  いかにも強勢を思わせるツル植物で、山の斜面に這い登っています。一箇所から葉・花・蔓をだしております。花の大きさからして園芸種かとも思いますが、こんな植物を育てるには随分大きな庭が必要でしょう・・・それとも針金を這わせて円筒形に育てるのでしょうか?【7/15記:いやいや、トケイソウのツルでした!】