












ど埔棔ゞ気┐討ださい。光線が強くて上手く写っていませんが、キンポウゲ科のように思えます。【5/21記:コナスビ(サクラソウ科)であると教えて頂きました】
キΔ海譴睇埔棔ゞ気┐討ださい。木本で蔓性の植物です。
Л┘汽鵐競掘淵丱蕾福法―、頂部にガク片の残った赤い果実を付けます。ナシの花に似て透明感のある美しい花ですね。
ミヤマホタルカズラ(ムラサキ科) ホタルカズラとは別種で、園芸用としてヨーロッパから持ち込まれたもののようで、ホタルカズラより濃い色です。
ドクダミ(ドクダミ科 別名:十薬) 花弁のように見える4枚は総苞片で、もうしばらくすると中心の黄色い部分が伸長し、ここに沢山の小さい花(花弁無し)をつけます。独特の臭気(悪臭)がある上に、根は地下深くへ伸びるので、雑草として繁殖すると駆除に苦労します。
細菌・菌・ウイルスなどの活動を抑制する効力のあるところから、古くから民間薬として重用されてきました。私なども昔は、母親などからうるさく言われ、煎じたものを飲まされた覚えがあります。別名ジュウヤクと呼ばれるその訳は、傷口の止血や再生、高血圧・便秘・風邪の治療、蓄膿やできものの治療、健胃etc.etc.からです。1年半ほど前、右足指が痛みに襲われた折、この十薬をあぶって指に巻きつけましたが全く効果ありません。我慢できずに医院を訪ねたところ「痛風」でした。痛風には効果ありません。
タチイヌノフグリ(ゴマノハグサ科クワガタソウ属) 茎が立ち上がるところからの命名で、葉の脇につける4~5mmのルリ色の花は、オオイヌノフグリよりずっと小さなものです。