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花に関心を持ち始めて2年になりますが、どちらかと言えばキク科とシソ科は敬遠してきました。苦手意識と言うんでしょうか、同定が困難だと思い込んでいたフシもあります。ところがここにきて俄然、シソ科に愛着を感じ始めたのですから不思議なものです。
.Ε哀ぅ好グラ(スイカズラ科) 花冠は5浅裂。6~7月になると果実は赤く熟して食べられます(私はまだ食べたことありません)。鶯神楽、鶯がこの花や実を食べる様子が神楽を舞ってるように見えるからだとあります。基本的には肉食のウグイスが、この時期花や実を食べるのか大いに疑問。もっとも、食料の不足する冬には木の実も食べるのでしょうが。
↓オドリコソウ(シソ科) ラショウモンカズラと同じように、シソ科としては大きな花で、長さは4~5cmにも達するでしょう。上唇が笠で、本当に踊っているように見えます。オドリコソウの花色は薄いピンクか白です。
て暫爾い辰僂い忘蕕い織ドリコソウを写しているとアレッ、黄色いのが。。。
キΔ海譟間違いなくオドリコソウですよね。初めて見ました、黄色いの。園芸種の流出なんでしょうか、ビックリです。