授業を受けていると、必然と何人かのグループ
に分けられて作業をするグループワークや、二
人組を組まされて作業するペアワーク。
どちらも相手がいることですから、話し合い、
意見を出しあって協力してやって行かなければ
なりません。
ということは、当然相手のお国柄の強~い
アクセントのある英語を理解しなければいけな
いんですよね。
先生の英語を聞き取るより、
ある意味、難しい~これが
当然日本人独特のアクセントがあるらしいんで
す。Rの発音ができにくいのでLの発音になって
いるとか。←私もなってると思います、よくわから
ないけど。(笑)
ここで、ちょっと紹介しますね
(日本以外)
※人によって強いアクセントがある人とない人がいます。
韓国人の発音する
「English」→「イングリッシー
」
「Copy」 →「コピ」
サウジーの発音する
「understand」→「アンダラ スタンド」
「Okay」→「オ
ルケイ」
中国人の発音する
「Fish」→「フェイッシー」
「You are ~」→「ユーファ
」
私の感じた韓国人の発音は、カタカナ英語の
ように聞こえます。←悪気はナイですよ。(汗)
サウジーの人達の英語は、やたら舌を巻いて
いるような感じ、中国人の英語は子音が中国
語に多いせいか、音が息の音として抜けてい
く感じ。←もう一度言いますが、悪気はナイです
だから、グループワークやペアワークがどんな
だけ大変になるか....。
韓国人、サウジーの人はまだ、いいんですが、
中国人と組んだ時は本当に苦労しました。
強いアクセントのまま、しゃべってくるので、何
言ってるのかわかんない、
ホントに。
わからないからもう一度言ってもらっても、一回
目と変わらないアクセント....。
でも、
こちらの言ってることはわかってるのです
ってことは、あなた方のその発音が悪いせい
なんじゃ~
って思うんですが、先生は当然そ
んなこと知って慣れていて、どの国のアクセント
も把握していました。
なので、聞き取れない私達が悪いかのように、
中国人はしゃべってくるのです。
私たち日本人だけじゃなく、韓国人、サウジー、
みんなが中国人達の発音を理解できず、先生を
通して何を伝えたいのかを説明してもらいました。
もう~想像してみてください~。

日本人独特のアクセントは今回わからなかったの
ですが今度、韓国人のキョンに聞いておきます。
では。

にいたクラスの人が
のクラスに来るなんてちょっと、変と感
ゆっくり気をつけて喋っていても、
