義両親の到着をソワソワしながら待つ私。

そろそろ来てくれないと病院に行けないよ~~、どうしよう!!

 

祈りながら義両親の到着を待っていると、11時10分頃に家のチャイムが鳴りました。

 

きたーーーーー!!!笑い泣き

あ~、よかった・・・笑い泣き笑い泣き

 

心底ほっとしました。

 

聞くと、乗るはずだった電車が遅延して全く動かなくなり、家に引き返して車で来てくれたとのこと。

慌てて来てくれたみたいで、アクシデントがありつつもちゃんと間に合うように来てくれて感謝です(到着予定の11時は過ぎたけど、私が家を出る時間の前には来てくれたスター)。

 

義両親が到着してすぐに私は出ないといけなかった為、引継ぎがままらなぬまま(娘のお昼の支度とか)出てきてしまったけれど、まぁなんとかやってくれるでしょうチュー

 

家を出てからは、移植のことだけを考えて病院まで歩きました。

 

今、卵を2個凍結してるけれど、2個ともダメになってたらどうしようとか、ここでもやはり胸がざわざわして落ち着きませんでした。

 

 

12時に病院に到着病院

 

処置室に呼び出されて薬を1錠飲みました(薬の名前を控えていたのだが、その紙を紛失してしまい薬の名前は不明)。

その後、培養士さんから今回移植する卵の説明がありました。

 

薬を飲んだってことは移植出来るってことだけれど・・・

 

2個凍結した私の卵は一体どうなったのか!?