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怒りは、それ単独であるのだろうかと考えていましたが、私の場合、怒りの奥には悲しみがあるように思いました。

それは、理解されない悲しみがあって、これ以上悲しい思いをしたくないために、悲しみに怒りを上書きし、その怒りも通り越すと、もう諦めて無感情になっていく、そのようなものだったのでしょうか。

ある感情にも、いろんな感情がくっついているものですかね。





しかし、感情というものは敏感で、なかなかの性能ですね。

一体誰が感情を発明したのでしょうか?(笑)



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感じられるって素晴らしい



豊かな贈り物



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最近農ネタを書いてないと思い、久しぶりに農です。


開墾の邪魔にならないくらいの小スペースで、セージや、チャード、カブなども育てています。

カブは、去年の町民農園でもやってみましたが、今のエネルギー畑とどのような違いがあるのか興味がありました。

町民農園でも、農薬、肥料は一切使わずにやりましたが、虫喰いがひどく、さっぱりでした。
カブに限らず、アブラナ科は全般的に虫喰いで全滅。

エネルギー畑では、全く虫が寄って来ません。
今のところ順調に生長していて、町民農園のカブと比べると、繊細で柔らかく、色彩も綺麗な感じがします。

土地によって、これだけの違いがあることを実感しています。





去年は失敗ばかりで落胆することもありましたが、そのおかげで知恵を得たり、今がより素晴らしく感じるのなら、失敗は失敗したように見えるだけなのかもしれません。








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