怒りの奥には怒りは、それ単独であるのだろうかと考えていましたが、私の場合、怒りの奥には悲しみがあるように思いました。それは、理解されない悲しみがあって、これ以上悲しい思いをしたくないために、悲しみに怒りを上書きし、その怒りも通り越すと、もう諦めて無感情になっていく、そのようなものだったのでしょうか。ある感情にも、いろんな感情がくっついているものですかね。しかし、感情というものは敏感で、なかなかの性能ですね。一体誰が感情を発明したのでしょうか?(笑)iPhoneからの投稿
農日誌最近農ネタを書いてないと思い、久しぶりに農です。開墾の邪魔にならないくらいの小スペースで、セージや、チャード、カブなども育てています。カブは、去年の町民農園でもやってみましたが、今のエネルギー畑とどのような違いがあるのか興味がありました。町民農園でも、農薬、肥料は一切使わずにやりましたが、虫喰いがひどく、さっぱりでした。カブに限らず、アブラナ科は全般的に虫喰いで全滅。エネルギー畑では、全く虫が寄って来ません。今のところ順調に生長していて、町民農園のカブと比べると、繊細で柔らかく、色彩も綺麗な感じがします。土地によって、これだけの違いがあることを実感しています。去年は失敗ばかりで落胆することもありましたが、そのおかげで知恵を得たり、今がより素晴らしく感じるのなら、失敗は失敗した ように見えるだけなのかもしれません。iPhoneからの投稿