花市場にいったり、花の本をみたりするたびに
バラの品種の多さにはいつも驚かされます。
雑誌や本できれいだなぁとながめていても
なかなかその品種に会えなくて・・・。
先日仲卸の店員さんが店頭に出したとたん、
「はっ」とする位惹かれた「バラ」いえいえ
「薔薇」と書くのがふさわしい品種に出会いました。
『イブピアッチェ』
イブピアッチェを使ったアレンジは ⇒ ☆☆
バラの中でも巨大輪といわれているだけあって、
芍薬のように幾重にも重なる花びらは「芸術」です。
ぎゅっとしまったつぼみがゆっくりとふぁーっと開くと
甘く気高い芳香が広がります。。
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お花とも人とも「出会い」が大切です。
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明日の市場にははどんなお花が待ってるかな・・・。
Flower noteのお仕事日記 ⇒ ★★

