セラピーサロンに、本格的ピザ釜
ピザ釜。始動できるかも。
セラピーサロン花 iizuna
には、本格的なピザ釜がついている。
イタリアにあるような、薪で焼くやつ。
もともと、本格的イタリアンレストランだった場所。
サロンは、フロアで奥は小さな厨房。
私は、セラピスト(バッチフラワーレメディ)&看護師 http://flower-chie.com/
パートナーは、心療内科医(本田健のライフワークスクールナビゲーター) http://www.happy-position.com/
という、どちらかといえば(笑)医療系の二人。
しばらくは、ピザ釜の始動はないかなあと思ってたら、
お友達が、ブルーベリーを片手に(ありがとう!)サロンへやってきました。
「ピザ釜見たかったんですよお。これですかあ。ここに薪を入れて、
ピザ入れて、それで薪釜の熱で焼くんです。」
おお~。っさすが、海外生活がロングな方。
何でも、知ってるし。もしかしたら、本格的なピザが食べれそう。
「薪が届いたら、教えて下さい。
身体を動かしがてら、薪割りしますよお。」
すんごい。拍手!!!
薪、ご用意させていただきます。
彼は、ワインもとっても詳しく、自宅にワインセラーがあるとか。
時には、サロンもパーティーに様変わりしそうです。
みんなと、楽しくやっていきます。
バッチフラワーレメディの、お花、木が自宅の周りにはいっぱい。
自宅とサロンは標高お山の上にあります。
とはいえ、長野市内から車で15分くらい。
御開帳でにぎわっている善光寺の上にある山。
自宅とサロンは車で5分のところ。
自宅の周りは、別荘地なので自然がいっぱい。
春になって散歩をしていると、
様々な木や鳥、山菜があります。
先日、はじめて生カッコウ見ました。
家の前の木に飛びつき、コンコンコンコン!!!!
鳴らしてました。すごい!
山菜はコゴミ、わらび、タラの芽はまだ芽がでてなかったけど、ありましたあ。
そして、うれしいのは、
バッチフラワーレメディのお花がちらほらあるんです。
標高1000メートルのところなので、気候がイギリスとにているのかもしれません。
我が家のシンボルツリーはポプラ。
10メートルはあるだろう高ーい木です。
きっともともと、この土地に根付いた木なのでしょう。
ポプラはバッチの作ったレメディの中のアスペン。
「アスペン」は理由のわからない不安や恐れに効果のあるレメディです。
最初この家を、借りようかと迷った時に
この木があるのを見て、
自分の人生に対する恐れを、和らげてくれるかもと感じました。
結果は、
引っ越しして1か月で、
人生の恐れは、信頼と愛に変わって、
自分のサロンを持つことができ、
子供たちは、自分らしく生きるサドベリースクールになり。
自然の産物は、本当にすばらしいと感じています。
イギリスの皇室でも愛用のバッチフラワーレメディ。
世界的な不況に入り、アメリカでは、バッチ・フラワーレメディの中の
レスキューレメディがとても売れているそうです。
バッチ・フラワーレメディの本場、イギリスでは、
医療機関、薬局にも当たり前のように、フラワーレメディが使われています。
皇室も愛用されています。
そのイギリスでは、試験の前になると薬局から
レスキューレメディがなくなってしまうほど、はやっています。
文化の違いがあるのかもしれませんが、
感情を隠すことが美徳としているところが
まだ、日本には多いのかもしれません。
簡単に手軽に日本でもフラワーレメディが使用されていけば、
ストレスが軽くなって、
みんながもっと、楽に生きられるかも。と思います。
医療でもっと、気軽に使われるように、
自分の癒しの方法で広めていきたいなあ。
そして、自分で自分を癒す気持ちを持てるように。
私のサロンでも、気楽に参加できる教室を開いていきます。
セラピーサロンの起業。Dr&Ns
サロンをすることになって、いろんなことが頭に浮かびますが、
事業を立ち上げるときになって、
本田健さんが、いつの間にかいろんなことを教えて
くれていたんだなあと、感じました。
その時には、ピーンとこなかったことや、
分かったつもりでいたことが、このことかあ。
と日々、気づくことが多いです。
昨日は、初めてお礼のメールを健さんに送りました。
本田健さんのセミナーやメンタープログラムというプログラムにも
入ったけど、そのほとんどが感情のことでした。
そして、一番多くあつかったのが、
パートナーシップ。
私達も、とっても、とっ~~~~~~てもお世話になりました。
涙ながらのワークの最後に、
「これからは、この二人も、パートナーシップセミナーを
していく人になっていくんだよ。」
確かに。相当真剣に、パートナーシップは向き合ってきたなあ。と
感じてます。
そうそう、サロンもパートナーとやっていきますが、
お互いのビジョンを話しながら進めています。
また、ビジョンを共有できる仲間と、
何かできないかと常に考えています。
どうやって、情報発信をしていくかも、
サロンの方向性を決めていくので、
慎重に考えていきます。
セラピーサロンの起業。Dr&Ns
サロンをすることになって、いろんなことが頭に浮かびますが、
事業を立ち上げるときになって、
本田健さんが、いつの間にかいろんなことを教えて
くれていたんだなあと、感じました。
その時には、ピーンとこなかったことや、
分かったつもりでいたことが、このことかあ。
と日々、気づくことが多いです。
昨日は、初めてお礼のメールを健さんに送りました。
本田健さんのセミナーやメンタープログラムというプログラムにも
入ったけど、そのほとんどが感情のことでした。
そして、一番多くあつかったのが、
パートナーシップ。
私達も、とっても、とっ~~~~~~てもお世話になりました。
涙ながらのワークの最後に、
「これからは、この二人も、パートナーシップセミナーを
していく人になっていくんだよ。」
確かに。相当真剣に、パートナーシップは向き合ってきたなあ。と
感じてます。
そうそう、サロンもパートナーとやっていきますが、
お互いのビジョンを話しながら進めています。
また、ビジョンを共有できる仲間と、
何かできないかと常に考えています。
どうやって、情報発信をしていくかも、
サロンの方向性を決めていくので、
慎重に考えていきます。

