皆様、再びのこんばんわ
上の飲み物は私の故郷 沖縄 の A&W というドライブインの飲み物![]()
ROOTBEERルートビア
好き嫌いがありますが、私は大好きなんです。
先日、沖縄ショップに行って買いました。それも大量に
今日の鳥鍋と一緒に飲みましたぁ~![]()
さて、また夜中にならないうちに妄想劇場を更新しましょうかね。
でも、今日のは激しい妄想劇場でっせ。官能小説と間違えないようにねぇ~(^▽^;)
では、妄想劇場の始まり始まり~![]()
<天使と過ごした7日間 出発前夜 最終>
二人とも次第に息遣いが荒くなる。光隆の首に両手を回す。
光隆の手は私の背中と腰に回して優しく摩る。舌を絡め長いキスをする。
そこへ、お湯が張ったお知らせブザーが鳴った。
光隆が私の唇から離れ、手を取り風呂場へと誘導する。それを黙って付いて行く私。
脱衣所でまた光隆が唇を重ねてきた。キスをしながらお互いの服を脱がしていく。その手が早急さを増してくる。
一糸纏わぬ姿になると光隆が後ろ手で風呂場のドアを開け、私を抱き上げ湯船へ運ぶ。
熱すぎないお湯が体を包み、光隆の腕も私の体を後ろから包み込む。
私は光隆の胸に背中を押し付け、回している光隆の腕に頭を乗せた。
「はぁ~」
と小さく吐息がもれる。しばらく目を閉じ、お湯の心地良さと光隆の体を預けている安心感に浸る。
やがて光隆の手が私の体を優しく弄る。それを快く受け入れる。私の息遣いが荒くなるのが分かった光隆は
意地悪でもするかのように私の体から手を離し、湯船から出てシャワーを出し体を洗い始めた。
私は恨めしそうに光隆を見ながら湯船を出て隣で一緒に体を洗おうとした。
光隆は私の手からスポンジを取り上げ、私の体を隅々まで洗っていく。それだけでも体が熱くなる。
シャワーのお湯で泡を流し、タオルを巻いたところでまた私の体を抱き上げベッドへと連れて行く。
ベッドへ降ろされ覆いかぶさってきた。初めての時と同じで光隆とひとつになると周りに星が現れ、
宇宙が誕生する様が見える。何故だか分からないが光隆との行為の最中は宇宙が目の前で繰り広げられる。
そして、同時に果てる時、その宇宙も爆発するのが見える。
光隆の腕枕で余韻に浸っていると、静かな寝息が聞こえてきた。光隆はそのまま眠ってしまったようだ。
口元が笑っている。その顔をしばらく眺めているうちに私の瞼も閉じていき、深い眠りの中へと落ちていった。
つづく
え~と、少し、いや、かなり照れくさい (///∇//) おまけに行為そのものはやっぱり官能小説のように
詳細には書けません。それこそ、皆様がそれぞれ妄想して下さいませ。
もう、私は鼻血が出る寸前です(*v.v)。
では、また明日です。「おやすみなさい」 て、悶々として寝れるかなぁ・・・
私は寝れるな。それも速攻で爆眠だな(-"-;A では、もう一度「おやすみなさい」です(@ ̄ρ ̄@)zzzz
