今日も会社でお仕事。休み明けは何となく体がだるい(´・ω・`)午前はダラダラムード


も吹っ飛ぶ忙しさで眠気が遠のき丁度良かったのかも知れない。しかしその眠気は


午後お昼を食べた後予告もなく襲ってきた。パソコンの画面が歪んで見えるのを必


死で耐えてました(→o←)ゞ さて、今日はハチャメチャな出来事から先に書き込み妄


想劇場も続けて更新しようかと思っています。良かったら覗いておくれニコニコ


<恐怖体験編>


恐怖体験にも色々ありますが、私の場合は大抵が身の危険を感じて恐怖におののくことが多い。恐怖というより九死に一生!注意1秒怪我一生!的な恐怖体験が多々ある。そんな出来事をいくつかご紹介しますパー


1.小学校低学年の頃、学校の掃除時間中に窓拭きをしていてバランスを崩し3階       

  窓から転落しかけた。一瞬、記憶が飛んだ。しかし、悪運の強い私は気がついた

  ら窓のひさしに両手をついて転落を免れていたのだ。ただ、説明しがたい不思議

  体験をした。記憶が飛ぶ前、確かにスローモーションで下へ落下していたのだ。

  地面に落ちる前に「もうダメだ」と思い目をギュッ!と閉じた。そして目を開けたら

  ひさしに両手をついていたというわけ。もしかしたら白昼夢を見たのかも・・・!?


2.一時期、バイク通勤をしていたことがある。ビル風の強い丸の内を走りながら家

  に帰る途中での出来事。私は近眼。普段からコンタクトを着用している。風に吹 

  かれ目が乾き瞬きをした拍子に片方だけコンタクトが落ちてしまった。バランスを

  崩しかけたが斜めになりながらも走行。家に着くまでの10数分間片目をつむり、

  ウィンクをし続けて運転していた。すばらく顔と目が固まっていた。赤信号で横に

  並んだ車の運転手や通行人の視線が痛い(・・;) 気の毒そうな顔をしている。

  多分、顔の歪んだ可哀相な女だと思ったのだろう。


3.バイクで橋を走行中に隣を大型トラックが抜き去り、その風にあおられてバラン

  スを崩した。あわや橋から川へダイブするところだった。私の鍛え抜かれた黄金

  の足で橋の欄干をブレーキ代わりにして川へのダイブを回避した。その拍子に

  結局は転倒。後ろから別のトラックが私めがけて突っ込んでくるのを確認。

  ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ この時はまさしく火事場の馬鹿力を発揮し、バイクを引

  きづり路肩へ非難して命拾いした。


4. 某サファリパークでのこと。車で園内の動物を見て回る。園に入る前にタバコ

   を吸っていた。その為、窓を少し開けていた。アナウンスがあり「絶対にドアや

   窓を開けないで下さい」と流れた。しばらくして窓が少しだけ開いているのに気   

   づいた仲間が、

   「窓閉めて」

   と言われた。何を思ったのかまたもやドアを開けてしまった私((゚m゚;)

   車内では皆の絶叫が・・・((>д<))

   「ぎゃー!!早く閉めてぇ」

   見えるところにライオンの群れ!!メスライオンがゆっくり立ち上がり戦闘態勢

   を取るかのようにこちらに向かってます。標的確定ですか?体が固まり動けな

   い私。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 後ろの座席で一緒に座っていた仲間が私の体を押し

   のけて素早くドアを閉めてくれた。心臓バクバク気絶寸前。あわやライオンの餌

   になるところでした。こっぴどく園の人にも仲間にも怒られました。マジに死ぬか

   と思った。


教訓:究極の選択=赤っ恥止められますか?それとも死にますか?


え~と、多分、まだまだあるはずなんだが、思い出したのがここまでなので又思い出したら書いていきます。ホントに悪運が強い私。このまま150歳くらいまで生きてギネスに載ってみたい気もする・・・(*^.^*)


では、ひと休みしたら妄想劇場を書きま~す。チョキコーヒーパーあとでね。