【誰かと】の触れ合いは

必要だと思うけど、

【血が繋がってる母が

育てなくてはいけない】は

単なる思い込みだよ。

 

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「血の繋がり」は変わらない

 

血がつながっているという事実は

残っているから

 

一緒に過ごすかどうかはこだわらない

どうせ親子だから

 

 

 

これ先月(11月)の名古屋で参加させて頂いた

地球家族のお話し会で岡田さんが口にしていた言葉

 

これってホント

子供達に伝えたくって

 

たとえ離れていても

どうせ愛されているし

どうせ親子だから

 

 

 

だから

子供を置いていった母親を責める論は

もういらないんじゃないかな。

って思って

 

それって大人の事情

 

ぶっちゃけ、子供に関係ないのよね。

 

 

いろんな思いが交差するから

「許せない」

「会わせたくない」

って言葉も出てくるんだろうけど

 

なんなら

子供を引き取ってしまった父親に対して

ないことを噂立てられていた!

というどうでもいいことを知り

自分自身を悪く思われていたころに

怒りが込み上げてくる

パターンもあるのかもしれないけど


 

別れた相手を非難したり

自分を正当化したりも

 


もう、それも

もういいんじゃないかなって

まぁ当事者にしかわからないこと

あるだろうから

なんとも言えないけど

 

 


あどこに行っても

子供達は愛されているということ

感じていられたら

それでいいんじゃないかな。


 

 

年があければ、ホラ

お年玉あるじゃない。


 

で、子供達にとっても

アタシの実家は

お年玉ももらえるトコロ

美味しいものを食べらるトコロ

 なわけです。(笑)


 

 で!!

冬休みの思い出っていう宿題かな。


 

まだ行ってないアタシの実家で

 

「お正月にカニを食べました。

甘くて、とろけそうで

おいいしかったです。」って、

既に昨日出来上がっていたのよ。

立派な蟹の絵が描いてあった(笑)


 

どんだけ想像豊かなんだろうか(笑)


 

 そうやって血の繋ながらい

家に行って

食べたいもの

リクエストして

泊まって

お年玉もらって


彼らは、お金がもらえる家が増えた♪

と彼らの特権を楽しんでいる


たくましく育つよね。


そんな2人との

あれこれをあたしも楽しんでいる♡


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癒しのルク♡