こんにちわ、 midolyです。
これから車を取りに行き、パッキングを終えたら出発です。
ニューオリンズは天気予報が雨となっています。
なんだかなー・・・。
やはり私の雨女なジンクスは世界中でも同じようです。
何かまだ調べ忘れているような気がしますが、思い出せないのでそのままに。
行ってきます。
こんにちわ、 midolyです。
これから車を取りに行き、パッキングを終えたら出発です。
ニューオリンズは天気予報が雨となっています。
なんだかなー・・・。
やはり私の雨女なジンクスは世界中でも同じようです。
何かまだ調べ忘れているような気がしますが、思い出せないのでそのままに。
行ってきます。
こんにちわ、midolyです。
最近ジミーがタバコをやめました。
日々ニコチンパッチを付けて、大量のクッキー(口の中が寂しくないように)を持っての出勤。
帰ってきてからカウチに座ってもタバコがないのでちょっと手持ちぶたさでリモコン握り締めながらうたた寝。
ビールを飲むとますます吸いたくなるので、アルコールも我慢。
そして夜はそそくさとベッドに入り就寝するが、ニコチンパッチのせいか寝つきが良くないらしいです。
健康へと頑張っているのに、その背中は以前より生気がなく老いたよう。
私も一度タバコを止めたことがあるが一年後に再煙。いい表現だな、我ながら。
さて、ここアメリカで人の家に行って躊躇してしまうのが、庭にポイ捨て。
ここの家だけかと思っていたが、喫煙者宅に行くと結構こういう人たちが多い。
「灰皿はどこ?」
と、聞くと庭を指差す。
花とか木が植えてある横に大量の吸殻。
ネイチャーなのか何なのか・・・・。
たしかに自分のプロパティだから何しようと勝手なのだが、人が自分の庭にポイしてむっと来ないのか?
吸っていても始終”吸殻をどうしよう”、と考えていると気が気でない。
むしろ勢い良くピーンッっと指で弾いてレッドネックのごとく飛ばせたら・・・。
求む、そんなフットワークの軽さ。
私はデッキの横でウンコ座りをして背を向け、火を消しこっそりと落とす。
捨てるのに意識するから余計に目立つ。
ああ、吸ってて余計疲れる・・・・。誰か、灰皿は持ってないのっ!?
と、叫びたくなる。
庭ていうと、木々の生命や野菜や素敵な花が咲く夢のスペースってなイメージがあったのだが・・・・。
郷に入り手は郷に従えの私だが、これだけは未だに溶け込めないでいる。
・・・・だって、人ん家の庭。
こんにちわ、midolyです。
昨日はプールサイドで鬼ごっこをして逃げ回ってる途中、イスに激突してニップルを強打。
裂けたかと思った、ちゃんとまだ授乳できるかしら・・・。
ジェームスの忍者のような身の隠し方とロッコの猿並みな逃げ方に着いていけず、標的はいつもアンジェリーナ。
そして今徐々に足が筋肉痛。
明日はいよいよ旅立ちの日です。
キャンプ用品を友達から借りて、walmartで食料や必要な物を買いあさり、地図を広げると途中で目的地が切れていたり。
そして私の部屋は色んなものに埋まれている状態。
夜中お腹が減ってポテトチップスを開けてしまい・・・・、モグモグ。
アメリカのキャンプ用品はとても安い。
テントは$30だし、皿とカップや鍋、ケトルが全てセットで$19。
イスやランタン、寝袋も全部揃えて$100程で立派なキャンプセットが整う。
ここでは娯楽用品も生活用品の一部なので手の届かない程高かったりするモノはない。
ってか日本の娯楽用品が異常に高いだけなのかも知れない。何をするにも結構おおごとなので。
「え、少々お高い?ええ、まあ娯楽ですからその辺は・・、ねぇ。」
てな感覚の中、こちらでは
「何でそんな高いのよ!そんなんでどうやって人生楽しめっていうの。」
となるのでこの価格。
人生の半分以上はプライベート重視の国だから。
私もそのタイプに属するので、walmartに行くと軽く2時間は生活用品を物色しながら楽しむ。
特にキャンプ用品はその破格さに見ているだけで
「やってみようかなー。」
って気にさせられるのでまだキャンプを体験したことのない人、キャンプしたいけど日本だと高いし狭いしで雰囲気が今ひとつって
な人は是非こちらに来るチャンスがある時にやって見るといいかも。
まず道具を揃える所からはじめると楽しいです。
こんにちわ、midolyです。
今日も天気がよく、プールサイドで日焼けを。
読みかけのダ・ヴィンチコードを片手にいい午後でした。
たとえ子供が追いかけっこで水しぶきが本に掛かっても気にしない、次のページをめくるころには乾くので。
「midoly 見て!」
はい。
「midolyこれはどう?見てて!」
はい、上手ですよ。
「midoly ここから飛ぶよ、見て!!」
あー、すごいですよ。
と、しょっちゅうアンジェリーナのバックフリップをお披露目させられながらもサンオイルを片手にぬりぬり。
この子たちは飛び込みがうまい。
やっぱり家にプールがあると泳ぎも慣れててうまいなあと感心。
途中、友達を喧嘩をし始め私に仲裁を求められても適当に聞こえないフリ。
犬が背中の上を思い切り踏みつけ通過しても、まったり。
庭のバナナの木に小さな実が出来始めてきた。
そしてロッコとジェームスがやってきて戦いながらプールへドボン。
サイドを追いかけっこして犬も大騒ぎで、見ていていつ怪我をするかハラハラする。
フェンスの上からダイブや屋根の上やらバックフリップ。
本当怖いもんなしやなあ、子供って。
ラジオからはジェシカ・シンプソンやビヨンセの新曲や古い音楽が流れ・・・。
さて、日も暮れてきたしビールでも飲んでまたまったりしようかな。
今日の晩御飯はなんやろ。
そんなある日の午後。
こんにちわ、midolyです。
昨日の夜、家に帰るとリビングがキャンプ場になっていました。
ソファとソファの間に椅子を置いて、上から布団を掛けて暗い明かりの下で見るとサティアンチックなテント。
私へのオマージュでしょうか?
なかなかいい出来でした、こうした子供の創造性大好物です。
そしてジミーが今日仕事から帰ってきた折には強制撤去されるんでしょうが。
さて、そんなロードトリップをお供する相方との出来事。
今回のルートはフロリダ→ニューオリンズ→テキサス→ニューメキシコ→アリゾナを往復する旅。
まずニューオリンズではジャズ祭りを堪能し、テキサスで友達に会い、ロズウェルでUFOについて考え、サンタフェで宮沢りえを感
じその間、国立公園をキャンプしながら壮大な自然に涙し
「人間なんてちいせぇ!」
と風と共に叫び泣く。
グランドキャニオンではglobeのミュージックビデオよろしく崖に腰掛け
IS THIS LOVE?
と、問いただしてみたり。
まあそんな感じです、はい。
こんなふうに旅のやりたいことリストを話し合っていたときの事。
「マッシュルーム焼きたいな!」
と、彼女。 うんうん、何でも焼いちゃる、おねえが焼いちゃるよと思いつつも。
・・・えっ、何?
マッシュルーム!?
あの、まず私牧場に行ってきた方がええかな・・・・。
「・・・もしかしてマシュマロのこと?」
と、念のため問いただしてみると
「あー、そうだった。」
可愛い笑顔で恥ずかしげに、ああ良かった。
いろんな意味でドキドキした。
そして今度は道のりと方向を調べていたとき
「アリゾナまでだと、 東北だよね。」
椀子ソバ食べに行きますか、それともさくらんぼとリンゴ狩りがよろしいですかい?
なんなら牛タンも如何かな、・・・ご飯は麦とろろでね!
「東西のこと?」
すると彼女はまた恥ずかしそうに
「やだー、そうだった。」
いんだ、長年も日本を離れていたらこんな事にもなるさ。
あたしだって未だにそんなだし、皆がニュアンスを感じて救ってもらってるようなもんだし。
と、次のプランを話し出した。
そして極め付けに。
最終地点までいくつの州を抜けるかを話していると
「ニューオリンズって、ルーマニアだよね。」
・・・・・、ップスッ。プスプス、プスンッ。
脳みそパーーンッ!!
さあ、では急いで航空チケットを用意しないと、ええとルーマニアまでは何時間掛かるんやったけ?
何が食べたい、羊かい?ケバブってあそこにあるんやっけなーっ!
ルートの中で頭文字が値する州を考えながら
「もしかして、ルイジアナかな?」
と問うと、彼女は
「あー、もう。やだーっ!」
とクネクネと身をよじりながら又萌えーっな笑顔で恥ずかしがった。
Aボーイなら鼻血噴射もんだな、残念ながら私は女なので・・・。
そんな彼女とのトリップ、これくらいでなきゃぶっ飛んだ旅は決行されないやろなと感じた。
そして、彼女から素敵なコメント。
「私も2時間位で眠くなる。」
平均10時間を連続で走るのだが・・・・、一応エナジードリンクを買っておいた。
ちょっと楽しみな今回のロードトリップ。
こんにちわ、midolyです。
今週末からロードトリップするため、ようやく道順とキャンプ道具、ホテルをおさえ少しホッ。
一時は連れとプランの練り過ぎでグロッキーに。
約二週間弱の女二人旅。
相手が私とはごめんよ連れ、実は一時間以上運転すると眠気が・・・・・。
出発4日前のカミングアウト。まあ、どうにかなるでしょう。
フロリダからアリゾナのグランドキャニオンを終点に片道約3000マイルの旅。
無事帰れる事を祈って。
さて、今日は朝起きると冷蔵庫に貼ってあるアンジェリーナの写真全てにマグネットが。
まだ全身で拒否ですかジェームス・・・?
黒い石がいくつも重なりわずかに見える彼女の微笑み。
その中にあった一枚の写真に過去が甦った。
あれはゲイルが美容師学校に通ってた頃。
実験台が欲しかった彼女は私を捕まえ
「新しい髪型そろそろ・・・、どう?」
・・・・・、新しい髪形とは。
そういえば最近普通の髪型だったので、ビビリながらも少し刺激が欲しかった。
前髪を何やら弄られアルミホイルで包まれ・・・。
出来上がりを鏡で見せられると、両サイドに金髪な仕上がり。
「どう、midoly?」
ゲイルは最上級の微笑みと達成感。
お手本はTLCだそうで。
そこへ学校からアンジェリーナが帰ってきた。
彼女がじょじょに近寄ってくる。
ああ、何もいうな・・・。
「わははは、スカンクみたいー!!」
あの時を忘れない。
あれから・・・、数年。
そして君もしばらくスカンクになったのだね。
こんにちわ、midolyです。
今日はランチに学生時代通っていたチャイナバッフェに行きました。
質よりも量!!っなアメリカン食文化。
今もなお健在、カピた餃子や嘘っぽい寿司の横を人々はニコニコと皿に盛りもり。
懐かしい味でした、むかつくほどの脂っこさとクドさ。
でも嫌いじゃないです。
そんな中でふっと目に留まったのがムール貝。
日本ではファンシーな料理としてあるちょっと高級っぽいこのオレンジの貝。
ココではあまり人気がないような、そしてスーパーで大量入って格安で売ってある。
バッフェではいつも目にし、その茹でただけの貝をどうやって食べるのかいっと思いつつ遠のいていた。
貝マニアの私としてはあまり興味がなかったこの貝も、なぜか今回試みてみた。
ところが、中をペロッと箸でめくってみると・・・・・。
すんごくグロテスク!!
あの、何ですか?貝が息を吸う器官みたいなの・・・。
なんて表現したら、ゴニョゴニョ モゴモゴ。
・・・・もう一度、拝見。
ああー、はい。
はっきり(微妙に)言って人間の源が生まれそうな場所に似ている、男子の。
何度見ても、やっぱり。
食欲がやや減退しました、こんな発見知らなければ良かった。
ファンシーなイメージのムール貝。
そして中側は・・・、とってもヘヴィ。
皆さんも今度食べる機会があったら是非ご覧ください、私の発見を皆さんにもおすそ分けしたくて・・・・。
生物は全て海から来てるってホントですね、こんな所に繋がりが。
あ、ついでに豆知識DEムール貝。
生物で一番力持ちらしいです、なんかアニマルプラネットの番組で言ってました。
だから、あんな立派な・・・・。
こんにちわ、midorlyです。
ジェームスはまだ寝ております、果たして彼は生きているのでしょうか。
この間に私は図書館にヒッチハイクして行き、その後バドを4本飲み子供達とゲームをし
前の更新から五時間は過ぎているはず・・・、冬眠かしら?
いえ、彼は思春期なのです、もっとも成長に大切な時期。
心配するジミーに言いました。
「私は眠りすぎで勘当されたことがあるよ。」
それは遠い高校生な私・・・。
大阪の高校に通っていた一年目、友達ともさほどまだ深く仲良くなく時間をもてあまし実家に帰っていた夏休み。
すんげー田舎で道を歩けばどの子が歩いたとすぐばれる所で私は青春をもてあました。
車もない、バスは一時間に一本、かえるはゲコゲコ。
そんな中で年頃の私は何が出来るか?
タダでさえこの田舎で中学卒業して都会に出ていったのは私のみ。
選択肢は、寝る事だった。
そしてなぜだかとても眠かった。
ご飯が出来るまでただひたすら眠り続け、食ったらまた睡眠。
そんな日々を送っていると二十四時間中、二十時間寝ていることに気が付いた。
たまに庭を歩き、また眠気。
ある日自分の足が異常に細くなった事に気付き
「宇宙飛行士ってこんなんだ。」
と感慨にふけった後、おかんから一言。
「もう、出て行って。こんな情けない子いらん!みっともない。」
と、起き立ての私に切れた。
いつも味方のおかん、いつだって私が正しいと戦ってくれたおかん。
私は可愛いあなたのベイビー、何でそんな言葉を発するのマミー?
と思っていたら私の思春期と同時に彼女の更年期障害も始まっていたようだ。
「もう、出て行って!!」
と、言われ戸惑った。
私はシンナーも、ドラッグも援交も何もしてないただの女の子よマミー。
ただ、眠たいの。とても、とても。
しかし、彼女は許さない。
居所がなく、頑張って自分のアパートまで電車を乗り継ぎ帰っていった。
そして、そんな日はいつの間にか更正され人間並みに動けるようになった。
いまだに不思議な経験だが、人生には何度かあるらしい。
だから、ジェームスの眠りは人生にとって大切な貯蓄だとせめて私は理解してあげたい。
そして、二日に一回起きてくれれば更新がスムーズだな。
こんにちわ、midolyです。
ただ今横でジェームスがお昼寝中の所こっそり打っております。
最近ますますゲームオタク度が増し、ロッコと近所の友達までこの部屋にPCを移しラボな事になっています。
床にはペットボトルがごろり、デスクの上にはカピカピの皿。
何を食ったのかさえ判断不能。
何を研究しているんだ!といえた時にはノーベル賞並みの発見が彼らにあればいいのですが。
そしてずーっと引きこもりの状態。
なかなか更新出来るタイミングがつかめずの日々。
そして様子を伺いながらアンジェリーナとプールでひたすら泳ぐ。
「アンジェリーナ、その椅子とか草をプールに入れるのはもうやめてくれ!!」
と、叫びながら。
そして彼らの学校が始まるとPCは使えるが車は使えない・・・、非常にもどかしい。
昨日の夕方はサンダーストームが激しく物凄い雨と落雷。
さすがにPCが壊れるといけないのでジェームスとロッコは久しぶりにリビングに上がって嵐が過ぎるのをまった。
「お前たち、まだ生きていたのかー!」
ジミー、ちょっと嬉しそう。
外は凄いことになっていて、シャンプーしてみたい衝動にかられた。
すぐそこで稲妻が走り、落雷している。
自然と隣合わせだなと感じるここの生活。
怖いけど、美しい。いろんな色と音で大空を促している。
「俺、嵐大好き。」
と、ジミーは外を見てうっとり。
「何で?父も好きなんよねー、わくわくするって言ってた。男の人ってみんなそうなん?」
と、聞くと
「違う、雨が降ると自然が潤うだろ。森や動物や皆雨がないと生きれない。」
ああ、そうか。何か忘れかけていた感じだった。
都会では雨が降るとただ交通の便が悪くなり、嫌だとしか感じないこの雨も自然を潤すための恵みの水分だ。
嵐が過ぎるまで家族で空を見ながら稲妻が走るたび
「Wow, That one is cool!」
と鑑賞会になり、ひと時のコミュニケーションを送った。
こうやってどんなに文明の進化を遂げたとしても、そこには自然の驚異とパワーには勝てず。
大切な人たちと身を寄せ合い、ただ嵐が上を越えていくのをお互い感じながら生活を送っていく。
これからもこの子達が親となり父となり繋がっていけばいいなと思った。
そしてジミー
「これから毎日ストーム来ればいいのに、そしたらこいつらゲーム出来ないぞ。あははーっ!」
嬉しかったんだね。
こんにちわ、midolyです。
昨日からオーランドの友達の家に遊びに来ています。
久々のオーランド、まったく道を覚えていません、たかが3年されど3年。
何も変わってないのに、私が変わったのでしょうか?
アウトレットはバケーションシーズンのためかごった返していました。
私もガッツリ買い込みほくほく。
日本で買い物するとなぜかいつも罪悪感、しかしココでは気持ちが良い。
今日はフィードバックしてNYでのウエディングのお話。
さてさてアメリカンウェディングとはどんな感じ、と思っていたら。
ジミー兄の長女のセレモニーが始まるまで、家族こぞって
飲みまくり。
朝の九時からスタートし三時からのウェディングまで、後レセプションでも十一時までがんがん飲み倒し。
ノンストップな飲みっぷりに私だけ時々失神に近いナップをしばしば。
なんであんなに水のごとく呑み続けられるんだ、アメリカン。
十二時間以上呑んでるぞ、お前たち・・・。
外で行われた式は時間を押し、ずーっと待ちぼうけin灼熱地獄の下。
ああ、失神しそう。
汗がだくだくと流れ、老人達は今にもカピカピになりそうな気候の中。
おめでとう・・・。
やっと始まった神聖な式の中、指輪持ちの小さな男の子は退屈をもよおし指輪を落とし・・・。
ジミーはバージンロードを娘とともに歩いてるところの兄ボビーに野次を飛ばし。
酔っ払いのスピーチのオーバーリアクションにケーキは倒れ、ブライド驚愕。
お構いなくみんなは陽気にダンジング!
おじい、おばあ、兄ボビー、妻ダイアン、ノリノリだ。
約六時間のレセプションがようやく終わり・・・、長かった。
帰りはテーブルからかっぱらってきたワインのボトルをラッパ飲みしつつ、シャトルという名のスクールバス
でみんな雄たけび状態。
スクールバス初めて乗りました、貸切できるとはいいビジネスだな。
「ハロウィーンのようだよ!」
とジミーもご機嫌、ってかべろんべろんに酔っ払い。
まあ、いい経験になりました。
楽しきゃいいんだな、要は。ってな感想を抱きました。