今回から
ネイティブ会話力養成講座に入りました。


講座終了後には
長文も使いながら
ネイティブの友達と長時間話せるように
しっかり力をつけていきたいと思います!!!



第1回目は母音系の発音の予習から。

そして
あさみさんとティファニーさんとの会話を

まずはスクリプトを見ずに聞き、
わからない個所を赤線でひく
その後、その個所を調べる

といった順番で勉強していきます。

+α
私は単語の取得数も少ないので
わからない単語も同時に書きだして覚える事にしました。
(今回解らなかった単語171個・・・; 地道に覚えます・・・)



それにしても
まぁほとんど聞き取れない&わからない

・・・撃沈・・・

スクリプトを見て、辞書を調べながらようやく何を言ってるか理解できる始末



でも今はわからなくて当たり前!
これからよ!!!


と自分に言いきかして
とにかく前進します☆


早くフランス語の会話を楽しめるようになりたいです☆


☆しかし、彼は、王様や見栄張り男やビジネスマンや飲兵衛たちに比べたら
不条理な人ではない
Cependant il est moins absurde que le roi, que le vaniteux, que le businessman et le buveur.
少なくとも彼の仕事には意味がある

・cependent …しかし、しかしながら

・ABCDE…と列挙の場合は、ABCD et Eと最後にetをつける事



<比較表現>

・(plus,moins,aussi)+(形容詞、副詞)+(que+比較対象)
plus以上、aussi同じ、moins以下

※ポイント・・・
que+比較対象は例でありメインではない!良く省略されている。


<最上級の表現、特殊変化形>

・定冠詞+(plus,moins)+(形容詞、副詞)+(de+比較範囲)
※定冠詞は形容詞の性数に一致し、副詞は常にle


<特殊変化する形容詞と副詞>

 bon→meilleur
bien→mieux
petit→moindre
mal→pis


<強調構文>

・主語の強調・・・C'est...qui

・主語以外の強調・・・C'est...que


☆暇人達を夢想に耽らせるあの小さな輝くものたち
Les petites choses dorées qui fant rêvesser fainéants
私は有能な人間だからな
夢など見ている暇はないな


・faire+動詞の原形…~させる

・普通は rever夢を見る だが
revesser夢想する を使うと上記より侮蔑した意味あいになる

・fainéants怠け者←néant虚無からきている



<主格・目的格の関係代名詞>

・名詞+(qui+主語がない文)
名詞は何だ、名詞がなんだ、という説明

・名詞+(que
+目的語がない文)
何かが名詞を何かする、という説明
※この時名詞が主語だと、倒置されることがある!!



<前置詞を伴う関係代名詞>

・名詞が人の場合…qui (pour qui,avec qui,à qui...)
人+前置詞+qui+前置語句がない文

・名詞がものの場合…lequel (性数変化する! laquelle,lesquelles…)
もの+前置詞+lequel+前置語句がない文

・名詞がce,quelque chose,rienの場合…
quoi
特殊な名詞+前置詞+quoi+前置語句のない文



<関係代名詞dont、関係副詞où>

・名詞+dont+(de+名詞)がない文=前の名詞の説明
※この時、+(de+名詞)の不足部分を探しながら読む!

・名詞++不足要素がない文=前の時と場所の説明



寒い時は

自然と

暖色系を求めてしまいます・・・





パプリカ コロンとしてて可愛い


そして


めちゃくちゃジューシー&甘い!


しばらくハマりそうキラキラ









白身魚の香草焼きと一緒にお食事


☆「そこで何をしてるの?Que fais-tu là?
飲んでいるんだ Je bois
なぜ飲んでいるの?Pourquoi bois-tu?
恥ずかしいという事を忘れる為さ」

・là・・・そこ


・悪循環も好循環も習慣
悪循環と好循環は紙一重

なぜ?

→両方とも脳内麻薬を出そうとしている
成長することは、自分に対して難しい事をして自分にダメージを与える事でもある
挫折している人(例えばアルコール中毒の人)は、自傷してダメージを与えている
両方とも自分を傷つけている行為で
実は両方とも同じ脳内麻薬が出て、生理的に気持ちいい状態
この状態を求めて悪循環・好循環は習慣化される

生活習慣の中でも悪循環に陥らない為に、
良い習慣で好循環に切り替えよう!!