前回の①の続きです…
ワタシの備忘録なので ツラツラ書いている感じ・・
文章的には??な所もあるかもしれません。
ご了承くださいね。
さて 2つ目の会話?で また そこだけを観てしまった
『木を観て森を観ず】 な ワタシの特性。
これはある種 100かゼロか の思考とも 似ている部分があるようにも思えます。
何しろ 極端 なんでしょうね。。
なんて・・今は 冷静に書いていますが、
やっぱり その時 は かなりハイテンションで
たぶん血圧とかも上がってるんだろうな~って思うし
どうにも コントロール不能な状態になっているのです。
・・・なんとか ならない物かな・・・
【僕にはそんなもの必要ない】
これに それはそれは 大きく引っかかりました。
ワタシには必要だったし 貴方に読んで欲しいと思ってわざわざピックアップした文章を
必要ないって 全否定した!拒否した!
そう思ってしまったんですね。
彼曰く、否定なんかしていない。
本意を間違ってとらえている。
ちゃんと僕の話を聞いて?
もう 彼も ある意味スイッチがONになっちゃっているので
勢いは止まりません。
物凄い大きな声で(ワタシがそう感じただけかも) 身びり手ぶりも加えて
ワタシを説得にかかります。
ワタシは全力で それこそ【拒否】しているのかな…
拒否じゃないな・・
ひたすら、
『私はこう思った』
『私にはこう聞こえた』
『私はこう感じた』
と、ワタシ私 炸裂ですね。
今は よ~く分かるんですよ。
彼の言う【僕には必要ない】
これはね、
ネット上のリンク先に書かれている 一般的なASDの事などは
もうすでに僕の中には しっかり認識されているから
改めて読むまでもない ってこと。
今の段階は そこではなく、
そこを踏まえたうえで、ワタシの特性・ワタシの個性に
いかに 臨機応変に対応できるか という段階。
だから もう 一般的なASDの特性に関して・・は
卒業した って 言いたかったんですね。
それでもワタシには
だったら 何度も同じことでワタシを困らせないでよ!
分かってるなら どうして前もって 予定を伝えてくれないの?
そういういう事があると そっか きっと忘れてしまったのかな?っと思って
改めて ここを読んでね と 書いたのであって
その時点では 貴方がまだ 理解できていないんだな と思い
それが不安で・・
ワタシの言葉でだけ伝えるより、発達障がいの ワタシのようなタイプには
急な予定変更は、わりと王道な困り事だから
そこを理解して欲しい と思っての事だった・・のだけど。
彼はね
知っている とか理解している というのと
実際に 生身の貴方への対応が 間違いなく出来る というのは
大きく違うのだ と言います。
確かに・・
全く同じ事は 2つとない と思っているのも事実で
同じだからと パターンにはめ込まれるのも 好きではない。。。
そして 彼のいうように
ワタシは ほんの些細な変化などによっても
その都度 反応というか 出方が変わる。
それを 完璧に理解したうえで間違いない対応をして
なんて言うのは 相当難しい事・・というか
無理?ですよね。。
なのに ワタシは そこ を求めてしまっていたのか…
でもね、やっぱり
彼には分かって欲しい!
っという気持ちが強い分
どうしても 要求も増えてしまうというのか・・・
他の人には 絶対に言わない事まで 言ってしまうし
嫌な態度も出してしまうし
でも 分かってよ!とか
なんで分からないの?とか
どんだけ 偉そうやねん、、、って 言動です。。
そんな こんな・・な やり取りをしつつ
①急な予定変更が苦手
②木を観て森を観ずな特性による 単語へのコダワリ
などが 今回のバトルのネタ でしたね・・・・
ワタシ 『でもね こんな風になったらもう ワタシは
貴方のどんな説得にも 納得は出来ないと思う・・・
自分の考えを この時点で替える とか 変更する とか
相手の言う通りだな って風には なれないと思う。
そこには とてつもなく分厚い壁が立ちはだかってしまうイメージというか
鉄の扉が出来る感じというか・・・
到底 覆せるとは思えない。
貴方がいくら 言葉を替え、言い方をかえ、ワタシに色んな角度から説明をしたとしても…無理っぽい。
でもね たぶんこれ 明日になったら
なんであそこまで かたくなになっちゃったんだろう・・って思ったり
貴方の言ってる事 ワカルわ~って なってたり する可能性は 大 なんだよ・・・
本当にね ここは 困った所というか なんて身勝手な、、というか
到底 一般的には 受け入れてはもらえないだろうと思える・・この 変わり身?
我儘極まりない部分というか 自分勝手すぎやろ、、、って 自分でも思うんだけどね。
だから・・ こんな風な 言い合いになったときはもう 諦めて・・
説得しようとか 思わないで、保留 がいいんじゃないのかな って思う。
それだと 僕の真意が伝わらないままだから 嫌だって思うかもしれないけど
このまま話続けても 真意はたぶん 分からない。でも案外
全く別の日なら そっか~ そういう事ね とか
分かってるよ それくらい。。。みたいに ワタシ 言っちゃうようにも思えるの。
ホント、、申し訳ないんだけどね。。
だから ヒートアップしたら そして そうだな・・
ワタシが 文章や会話全体ではなく 単語 に拘って否定し始めたら、
もう 話はそこまで、、て 思ってもらった方がいいかもしれない。』
彼 『うん そうだね・・・』
彼は まとめに入ります。
彼 『僕自身も まだまだ貴方が満足するような対応が出来ないでいる。
それはこれから きっと 一生 経験しながら 対応を考えていかないといけないと思っている。
ただ 今回の話で分かったことは
お互い こういう風になっちゃったら やっぱり 後に引けなくなる感じがある。
だから 保留にするしかないんだろうな って思うね。不本意でもね。
じゃあ 僕も ストップ・保留にするようにがんばるから
貴方も 頑張ってよ? 途中でも 会話、やめるんだよ?』
ワタシ 『 そんな約束なんて 出来ない。頑張ります とは言えない、、』
っと、、、また 火を付けてしまったんですね・・・・・・
はぁ、、、
今 書いていて ほとほと、、
これ 誰?? ワタシ?? って 呆れますね~┐(-。ー;)┌
まぎれもなく ワタシなんですけど。。。
もうちょっとだけ 続きます。