お子ちゃまとスイーツホイップ☆
こんにちは![]()
今日はお子ちゃまと楽しくホイップするに
お勧めホイップの紹介です![]()
でこをしてると「私も~僕も~」ってお子ちゃまが寄ってきませんか?
じゃ、やって見る?って言っても、このホイップや安全面や
作業面、仕上がりとぅ、、、、
どうなのさぁ![]()
って気になったことありません![]()
そこでフローレお勧めは
軽量粘土ホイップタイプ
です![]()
この粘土はホイップ用の軽量粘土です。
なぜ、お勧めかと言いますと
他のホイップ類(シリコーン)等より、
安全! (といっても食べてはいけません!)
ホイップを絞り出す時も子供の力でも十分できる。
水溶性なので手についたホイップも洗い落とせる!
などなどです。
お子ちゃまは予測不可能で色んな行動に出る事があるので、
あそこにべたぁ~こっちにべたぁ~なんて
そんな時もぬれ布巾でさっと落とせるし。。。
(シリコーンだとそうはいかないもんね。)
作品例
原材料は
樹脂製微小中空球体・水・合成糊剤・安定剤・防腐剤です。
なんか難しい様に
ますが。。。
要は 発泡スチロールの粉末と水とボンドと防腐剤と
思って頂ければと思います。
水溶性なので水に弱いのが難点ですが
置物を子供も楽しく作る位ならお勧めです。
量的に十分な量で安いのでお勧めポイント
作り方をしては
絞り袋と口金を用意し、絞り袋に移し変え
レッツゴ~ホイップ
ベースをホイップします(‐^▽^‐)
尚、土台部分には必ず木工用ボンドを付けて
その上にホイップ。
パーツを付ける時も接着部分にはボンドをつけましょう![]()
しばらくは取れないけど時間が立つ取れる事が
あるので。。。
使い終わった口金も簡単に洗い落とせる![]()
お子ちゃまと楽しく作ってみて下さい☆
くまちゃんのデコ電&ネイル
こんにちは![]()
以前作った物ですが少々紹介します![]()
この作品はホイップを一切使わず、
パーツと石と多目的クラフトボンド(10g入り) で仕上げとりますw
まず、使用した型は
などなどこの様な型で取りあえず、パーツを沢山抜いておきます。
もちろん使用粘土はもちもち粘土!OAK(オーク)
それで、携帯を用意し、
まずは回りを石でうめて行きます。(フローレ的我流。。)
そして空いたスペースに隙間なくパーツや石を埋め込み。
完成
説明が簡単すぎ
たまにはホイップを使ってない作品いいかも?
樹脂粘土で3Dネイル
こんにちは![]()
今日はネイルについてです。
樹脂粘土を使用しネイルに使う場合は必ず
この3種類の粘土です!
一応、もちもち粘土や透けちゃう粘土、モデナは耐水性がありますが
入浴したり、洗い物したり、長時間熱いお湯につかると
粘土の薄い少しふやけた様になります。
そうなってもそのままほっておけば、粘土の含んだ水分が飛び
元通りなるのですが、
保護としてトップコートを使うとフヤけから守ってくれます。
ですのでパーツが長持ちするのです。
写真ではLovely Flower ぷっくり薔薇(型抜き) を使用。
粘土を詰めて抜いて
トップコートを接着代わりにすぐに着けていきます。
まだ、粘土がやわかくて大丈夫?と
思われるかも知れませんが。。。
強く押さえ込んだり挟み込まなければOK
パーツを付けたらトップコートでさらにコーティング。
完全に乾燥するまで半日くらい掛かりますが
表面のトップコートが乾燥していれば手洗い程度はできます。
ネイルの場合は仕上げにトップコートを保護の為是非使って下さいね☆
耐水性の無い樹脂粘土にはいくらトップコート塗っても無駄です。
ふやけて溶けたようになりますので粘土は必ず耐水性のものをお選び下さい。
詰めて抜くだけの簡単な3Dパーツ(写真のです。)をネイルにした場合、
先程事を守れば4~7日(実はもっと!)は持ちます。(普通に生活して、)
巻き込みタイプのバラパーツなどはどうしてつなぎ目から
水が入り3日くらいでパーツがポロっと取れると思います。
あくまでも私は経験ですのですべての人が7日ももつ訳では
ありませんのであしからずw
ポイントしてチップや自爪とパーツの接着部分に水が入る隙間の
無いようしっかりと接着する事です
ネイルの保護にはトップコートです!
ネイルも色々試して素敵な作品を作って下さいね☆
画像が汚くてごめんさい
「ぷっくりお花」キレイな抜き方講座
今日は「ぷっくりお花」キレイな抜き方を書きます!
粘土が柔らか過ぎる等うまく抜けない![]()
抜き方のポイントです。![]()
パッケージから出したての新しい粘土は
柔らかすぎ型にくっつき抜き難い事があります。
くっつく場合は粘土を空気に数分さらして
程よい硬さになってから製作してください。
そんなの待ってられないよ!方は
粘土の型抜き剤 やワセリン・ハンドクリーム等
型に塗ってから行うとスムーズです(´0ノ`*)
、型の上に粘土を乗せ、押さえ込み、
中央から細工棒を平行に外側へ余分な粘土をそぎ落とす。
、型の向きを替え、残っている半分を同様にそぎ落とす。
この時 2、でそぎ落とした部分を指で軽く押さえるのがポイント!
押えないと結構お花がずれるのです。。
、そぎ落とした後、はみ出した粘土等ない様にキレイに指で整える。
、粘土がキレイに型に入っている状態。
、細工棒で斜め45度?位に粘土に少し
突き刺しゆっくりとすくい上げていく。
(表まで突き刺さないよう気をつけてね^^)
、1箇所で綺麗に行かないようでしたら2箇所・3箇所と
少しずつ方向を変えて全体を持ち上げて抜く感覚でする。
、完成!
写真つきでこんな感じで説明しました。
今回はぷっくりお花で説明しましたが「ぷっくりシリーズ」は
大体この様な要領でやっていくとうまく抜けます!
粘土の柔らかさもポイントの1つですので
色々とチャレンジして頑張って見てください^^
ホイップ比較☆
こんにちは![]()
今日は色々なデコをするのに欠かせない。
ホイップについて![]()
色々なホイップが出ておりますが。。。
主に、
アクリル樹脂・シリコーンホイップ。
軽量粘土・紙粘土のホイップタイプ。
と分かれます。。
今日は
アクリル樹脂とシリコーンホイップの違いに
付いて書きますヾ(@°▽°@)ノ
左側はアクリル樹脂のデコラホイップ です。
見ての通り、角の引きがまっすぐ立つ程度なので
1つ1つ(1回1回)ホイップを作ると上から見た時
かわいいっす^^
右側が「デコラージュ
」シリコーンホイップです!
コチラは良く見かけるシリコーン作品と同様
角がループの様に立つのでソフトクリームなどにも
よかっすね!
平面にホイップとのせる場合は1つ1つ角がループするとおかしいので
写真の様な続け技が可愛いとおもいます^^
どちらも作る方のお好みですね![]()
1つ1つホイップが良いか
ループ上になるホイップが良いか![]()
やってみて思った事は、
デコラホイップの方が初心者向き!
ホイップも1回の絞りを上方向に上げれば形になる。
引き少ないので失敗の確率が低い。
失敗してもやり直しがきくし、絞るときの力もそんなにいらないし。
硬化が緩やか。後片付けも水で口金等洗い落とせるし。。。
などなど。
デコラージュの方はクオリティーの高い物を作りたい!人向き!
ホイップがキレイ!
嫌なにおいが一切しない!
口金をチューブにセットするだけでそのまま絞れちゃう!
絞り袋などに詰め替えなくても良い分楽~
汚れた絞り袋など出ないからゴミが少なかとです。
ラクして良いものを作りたい方はどうぞ~^^
などなどでした。
ホコリについて
いつも使っているといつの間にかパーツの間等にホコリが。。。
なんて、
そこでこのホイップたちは耐水性があるので
上に来るパーツやプリオンなどの粘土や接着ボンドも耐水性のあるのもに
すれば、軽く水洗いできますよ!
耐水性のある粘土 と ボンド
あと、モアスプレー といってコーティングするスプレーがあるので
それをかけると多少違います、、、
基本はホコリがついたな?と思ったら筆ではいてあげるのが
一番ですかね![]()





















