レーザーレベルの話
最近、床コンクリート工事で使用する
レーザーレベルをいろいろと調べておりました。

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なぜかと言いますと・・・
携帯電話やパソコンなどは
毎年モデルチェンジをしますよね?
機能や感度、精度も格段に進歩
していますよね?
レーザーレベルは確かに進歩は
していて機種も増えてはいるものの
精度としては今も昔も変わらない
というのが僕の中では
常識みたいな感じでした。
が・・・やはり技術の日本・・・
なにか精度のよいレーザーを
開発しているに違いない・・・・
と考え、何件か問い合わせをしておりました。
いろいろな機種の長所、短所などを
聞きだしている中で
いくつかいいものも発見しましたが
やはりレーザーは距離があると
数ミリずれてしまうという欠点があります。
電話で話していると・・・
又吉 「距離があっても精度を保てる
レーザーは作れないものなんですか?」
某メーカー 「 そうですね~それは地球が丸いから
難しいんじゃないですかね~?・・・・」
ガーーーン!!

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僕はそのニュートンの法則のような疑いようのない事実に唖然としてしまいました。
いやいや、まだまだあきらめてはいけません。
又吉とレーザーレベルのお話はまだまだ始まったばかりでございます。
レーザーレベルをいろいろと調べておりました。

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なぜかと言いますと・・・

携帯電話やパソコンなどは
毎年モデルチェンジをしますよね?
機能や感度、精度も格段に進歩
していますよね?
レーザーレベルは確かに進歩は
していて機種も増えてはいるものの
精度としては今も昔も変わらない
というのが僕の中では
常識みたいな感じでした。

が・・・やはり技術の日本・・・

なにか精度のよいレーザーを
開発しているに違いない・・・・

と考え、何件か問い合わせをしておりました。
いろいろな機種の長所、短所などを
聞きだしている中で
いくつかいいものも発見しましたが
やはりレーザーは距離があると
数ミリずれてしまうという欠点があります。

電話で話していると・・・
又吉 「距離があっても精度を保てる
レーザーは作れないものなんですか?」
某メーカー 「 そうですね~それは地球が丸いから
難しいんじゃないですかね~?・・・・」
ガーーーン!!


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僕はそのニュートンの法則のような疑いようのない事実に唖然としてしまいました。
いやいや、まだまだあきらめてはいけません。
又吉とレーザーレベルのお話はまだまだ始まったばかりでございます。
高校野球から学ぶ!!
今日は移動中の車内から甲子園にくぎづけでした。
というのも、僕のふるさと沖縄の
興南高校が甲子園の決勝まで勝ち上がり、
優勝をかけて日大三校と対戦しました。
いや~甲子園は本当にハラハラドキドキの連続・・・
本当にドラマでしたね~。

沖縄で甲子園といえば一大イベントであり、
決勝ともなれば沖縄の国道58号線でもほとんど
車や人が通らなくなり、
建設現場でも休みになる現場もあるほどです。
アメリカでいうところのNFL(フットボール)の決勝戦ぐらい、(笑)

沖縄県民が一つになり、盛り上がります。(笑)
今日の興南高校の応援席アルプススタンドからは
応援団や県民の人達の声援が車内にいる僕にも
うるさいほど聞こえてきました。(笑)
沖縄独特の応援法:指笛やカチャーシー
そしてなんといっても吹奏楽部から奏でられる
「ハイサイおじさん」のメロディーは
選手と応援が一つになれるメロディーです。
逆転した時も「ハイサイおじさん」のメロディーに合わせ、
打線が爆発しました。
(笑)
それにしても高校野球から学ぶことが
たくさんありました。
チームワークの大切さ、上司(監督)の指示、
信頼関係、そして投手の島袋君に対し、全員が情報(サイン)
を送り、ピンチを乗り越えているところなど。
そしてピンチの際にマウンドに内野手が集まり、
敵を封じるにはどう戦うべきか?を議論しているところや
1塁ランナーがいる際に相手との駆け引きで
島袋君の投げるタイミング

そして一人一人が自分の役割以上に
気を配りあい、
粘り強く勝ちにこだわり、集中しているところは
とても勉強になりました。
会社でもとても役に立つことばかりでした。
興南高校のみなさん、優勝おめでとうございます。

現地で観戦できないのが残念でしたが、本当に多くの感動をありがとうございます。
というのも、僕のふるさと沖縄の
興南高校が甲子園の決勝まで勝ち上がり、
優勝をかけて日大三校と対戦しました。
いや~甲子園は本当にハラハラドキドキの連続・・・
本当にドラマでしたね~。

沖縄で甲子園といえば一大イベントであり、
決勝ともなれば沖縄の国道58号線でもほとんど
車や人が通らなくなり、
建設現場でも休みになる現場もあるほどです。
アメリカでいうところのNFL(フットボール)の決勝戦ぐらい、(笑)

沖縄県民が一つになり、盛り上がります。(笑)
今日の興南高校の応援席アルプススタンドからは
応援団や県民の人達の声援が車内にいる僕にも
うるさいほど聞こえてきました。(笑)
沖縄独特の応援法:指笛やカチャーシー
そしてなんといっても吹奏楽部から奏でられる
「ハイサイおじさん」のメロディーは
選手と応援が一つになれるメロディーです。
逆転した時も「ハイサイおじさん」のメロディーに合わせ、
打線が爆発しました。
(笑)それにしても高校野球から学ぶことが
たくさんありました。
チームワークの大切さ、上司(監督)の指示、
信頼関係、そして投手の島袋君に対し、全員が情報(サイン)
を送り、ピンチを乗り越えているところなど。
そしてピンチの際にマウンドに内野手が集まり、
敵を封じるにはどう戦うべきか?を議論しているところや
1塁ランナーがいる際に相手との駆け引きで
島袋君の投げるタイミング


そして一人一人が自分の役割以上に
気を配りあい、
粘り強く勝ちにこだわり、集中しているところは
とても勉強になりました。
会社でもとても役に立つことばかりでした。
興南高校のみなさん、優勝おめでとうございます。


現地で観戦できないのが残念でしたが、本当に多くの感動をありがとうございます。


