つ、ついに始まった!
アイシャ先生の動画が、トランプの都合で流れまくるかと
心配していましたが開始されました。
古本を・・・
うんうん、毎回ぶった切るね。自分も2回ぐらいやったわ。
寒冷紗が固いんだわ。
表生地のセレクトは・・・
おおーーっと、実に難しい(とオバンには感じる)
シンプル路線でやってきたーーーっ!
オバンの中では全くセレクトに入らない「茶系」かつ「ドット」だ!
しかし、とにかく先生のマネをしてみたら
すごい効果が待っているに違いない。
食わず嫌いは人生の損でしかないので
レッツチャレンジじゃ!
このような生地は日本にもたくさん売ってるわ。
そしてアメリカでは安いモドポジを使っているなあ。
探しまくって持っているけどまだ使ってないわ。
日本では高かった・・・今こそ使ってみよう。
前はキヨハラのファブリック用モジポッジでやってみたんだけど
けっこう強く接着するんだよね。
木工用ボンドとも違う使いこごちで面白いんだよねえ。
コーナー金具も持っているからついていけるわ。
リングプルハンドルもあるし、メタルパーツみたいなのも
何かで代用してみよう。
今のところここまでしか動画が出ていないのですが
オバンはSignatureで四苦八苦するのが予想されるので
綴じないままの紙の束で
真似をしてみようと考えています。
(最後に形にしてみよう)
そしてアイシャ先生は絵心ありまくりなので
次に来るであろう扉は、ささーーっと上手に色付けてしまいますが
オバンはアクリル絵具は全く使ったことないのです。
アメリカでは安価な「フォークアート」のアクリル絵の具のようですが
日本だと高いので
(画材に詳しい人なら、代用はすぐわかるし、似たようなのはあると思う)
わからな過ぎてミルクペイントをいくつか買いましたので
それでやってみるしかないでしょう・・・
(画材なんか小学校以来使ってないんだわ。
失敗が目にうかびすぎる。何回やり直すんだろ)
そして造花で扉を飾るわけですが
これは100均でペーパーフラワーがたくさん売ってありますので
代用できます。
(伊東屋にもあったが、高いのであきらめた。)
そのほかにも、まったく使い方がわかっていませんが
モデリングペーストも買ってあります。
金属へらみたいなものもあります。
ステンシルシートもいくつか好みのものを用意してあります。
Mini journal用にでかいボタンも用意してあります。
あとはそうね~、ミシンで縫ったsignatureは必須だわね、
これはすぐにできるわ、ということで
わかる範囲のものは時間をかけて
ちまちま、集めてきました。
が!
肝心なマルチタイプの大容量の接着剤がないんだった!
海外では普通に売っているターキーとかビーコンの接着剤は
海外便だと引火の恐れありのため、直で買えないのですよ。
国内ではコニシのパーツボンドが似たような感じに見えますが
割高すぎるので、
これはあるもので適当にやるしかないね~~。