世間でいうゴールデンウィークですが

引きのこもりの「こもり人」として

せっせと工作していたオバンです。

 

 

 

ついにアイシャ先生の最大難関の一つ、扉にかざる戸棚を作成してみました。

・・・

ケント紙があるのでそれを使い・・・

けっこううまくいった・・・!

 

 

 

ベタ塗→バサバサ塗→ボソボソ塗

これが大切です。

 

 

 

カルトナージュ用、デコパージュ用に

いい感じの筆を求めて

20本ぐらい持っていますので

筆は選び放題で使えました。

ポイントは乾いた筆です。

 

 

 

戸棚の内装用のメタル系飾りものは

100均でありましたので

そういうものを使い

ミシンの戸棚が完成しました!

 

 

 

で、signatureはほったらかしです。

よくよくみたら

スタンペリアのアトリエシリーズの紙を

多く使用していましたので

アイシャ先生の動画ができたら似せて作成です。

 

 

 

そういえばsewing用のカードみたいなものは

もう動画にありましたので、

オバンの場合はリバティファブリックのハガキを使い、

二つ折にして

スタンペリアのsewing系のチップボードステッカー

(あつがみの切り抜き)

を適当に貼り付けてみました。

 

 

 

ハサミと針と糸、そしてボタンがありますので

いいかんじです。

トルソーもありましたので、裏に折り紙を貼ってみました。

お手軽に簡単にできました。

 

 

 

レモラファブリックや22ファブリックのハガキも素敵なものが

多いので、そういうものを上手に使って

「紙で作るsewingたのしいよ~」

みたいなjournalにしたいと思います。