いろいろな心の悩みがありましたが、

雲が晴れるように踏ん切りがついたオバンです。

(経済状態はダメダメよ~)

 

 

 

こまごました用事も終わりましたので

アイシャ先生のjunkjournal(見よう見まね)を少しずつ開始です。

 

 

 

扉の戸棚部分の色つけ、

「先生、できる自信がないっス!」

となっていますが、

茶はベタ塗→ブルーグレーはボソボソ刷毛塗→アイボリーはばさばさ刷毛塗り

をすればいいだけとなっています。

(本当か?これできんのか?

そして肝心な戸棚の厚紙カットまだしてないよ。

余った厚紙に色をぬりたくって練習してみっか。)

 

 

 

そしてあっさりと紹介の終ったsignatures、

これらもまったく手をつけていません。

ハサミとかボタンとミシンとか、もっと

sewing道具にあふれた紙を使うのかと

思っていましたが、これまた非常に難しい

汎用性の高い紙でやってまいりました。

(レイアウト命、アイディア命じゃん!すげーよ!)

 

 

 

そして今回のjournalの彼女のメインテーマ、

HEN(雌鶏)にこめたものは

「アメリカで平和に暮らしたいんだ、〇ランプ、余計なことすんじゃねえ」

(オバン訳、テキトー)

ではないか、と思っています。

(もっと深いよい意味はあると思います・・・)

 

 

 

扉にコーデュロイ生地を使用しているので

「着心地のよいズボンをはいて、

のんびりsewingしてます」

感を出しているのかもしれません。

 

 

 

アイシャ先生は「おそろしく解像度の高い切り取り」を

大変得意としていますから

「これはどういう意味だべ?」

と思いながら

楽しく作っていきたいと思います。

 

(はい、まだ何も手を付けていません)