先日、とてもうれしいことがありました。

 

 

 

Junkjournalのすばらしさを伝えてくれた

あのaishakhanさんが動画に帰ってきたんです!

(日本での認知度はそ~ね~、1.2億人中10人いるのかな~?

仲間はおらんか~?)

 

 

 

アメリカとイスラエル、パレスチナとガザ

オバンはニュースをあんまり見ない人なので

@_@??なぐらい意味わからん世界線ですが

とにかく全く平和になっていないことだけはわかりますので

Aishakhanさんの復帰は絶望的だ・・・

と思っていました。

 

 

 

しかし、Junkjournalでもって

また世界にメッセージを発信しようと考えてくれたのか

あの素敵な紙工作の世界が見られるようです。

(オバンは無宗教なので

宗教的な要素はただのデザインとして見ています・・・

真剣に信じている人には実に失礼なもののとらえ方ですが

こればかりは許していただきたいです)

 

 

 

今終わっているのは「dark library」シリーズですね。

(そしてやはり反戦を訴え続けるようだ)

 

 

 

そのうちアメリカ、アトランタにある

「スクラップランタ(リユースセンター)」の様子も流れ、

ファンから届いた様々なエフェメラ、布などの様子も流れ

Scrapbook confettiのお知らせも流れてくるかもしれません。

過去のどの動画も、本当に楽しく何回も見ました。

 

 

 

どれかの動画で言っていましたが

Aishakhanさんには、まだ取り組んでいない

Junkjournalのテーマがいっぱいあるのです。

その中でも私が待ちまくっているのは

 

 

 

「sewing journal」

 

 

 

彼女がどんなイメージでjournalを作り上げるのか

本当にワクワクしながら待ち望んでいます。

オバン自身も自分なりに少しは考えてみましたが

どうにもショボイjournalのアイディアでしたので

上手な人の作品を一度拝見しないといけないのです。

 

 

 

英語ができたらな~

メールとか手紙とか書いてみたいな~

など思いましたが

まず日本語ですら、彼女への思いがまとまりません(←ファンすぎて迷走)

「たくさんjournal作ってください。

本当に楽しみにしています」 (←もっと言葉ないんかい)

頑張って考えた日本語でこんなもんです。

 

 

 

動画のコメント欄は

「あなたのcomebackを待ってたよ~♡♡」なものでいっぱいでした。

 

 

中にはアンチもいるらしいのですが

このアーティストの芸術にケチをつけれるなんて

どんだけ才能ある人なんでしょう (←明らかに才能はない人だべ)

 

 

 

ファンのついているというのは

とにかくよいコメントにあふれまくっていますので

その中の気の利いたコメントに♡を付けて

ファン活動を続けていきたいと思います。