厚紙工作はまだまだまだまだまだ初級者レベル、オバンです。
厚紙初級者以前の、ただの紙工作人だったころ
「へ~、カルトナージュって、キットって形で売っているんだ~」
と一般の教室が販売しているキットを購入したことがあります。
そして
「これは・・・とにかく教室に通うしかねえ!」
と思わされたのは
「咲牛印」さんのものです。
咲牛印さんのものはキットというか、
レシピを買いました。
よくよく見てから買ったはずだったのですが
届いたレシピは
「??これ、すごい手だれの人がやればうまくいくのでは?」
ただの紙工作人にはハードル高めでした。
ハードル高めなのですが、作り方はイラレかな?
まるで縫製仕様書のように詳細に書いてあり
「うわ~、すごい説明うまいわ~」と
感心しました。
ここまで詳細に書いて惜しげなく情報も開示しているのに
ただの紙工作人には作ることができないのです。
(実はまだ作れてない。すみません。)
もう一つビックリしたのは
お礼に入っていた、手紙の文字がすんげー上手い!ことでした。
主人にも
「この先生、すごい字うまいよ。
きっとすごく器用だよ、飾るわ~」
と話して、今でも部屋に飾ってあります。
(オバンは悪筆なのでキレイな文字の人を尊敬しています)
今は初級者ですので、近所の教室に通いながら
たまに気になるキットを買ってみて
キット作成の先生のいろんな説明をみて
YouTubeもいろいろ見て
作りたいものを作りたい時に自由に作れるように練習中です。
(基本的に先生たちは器用すぎて
初心者からすると「あ、ハイ(これ自分がやんの?できるの??)」
というしかないような技を淡々とやりますね)