洋裁オタクにしてゲーム大好きオバンです。

(タイトルにつけくわえました)

 

 

 

その時オバンの心は動いた

(その時歴史は動いた)

 

 

 

 

そのゲームは

任天堂64 「ヨッシーストーリー」(1997)

 

 

頂点にして原点、

このゲームのすごいところは

背景の「手芸っぽい」作りこみのすごさです。

 

 

 

映像が可能にした、動く飛び出す絵本!

背景がパッチワーク!

クレイワークのようなヨッシーちゃん!

たくさんのバルーンアート

カワイイ声!

夢とうれしさにあふれた演出! (全滅の時はトラウマ)

 

 

 

手芸のよさ、夢、楽しさが詰まっています!

 

 

 

ヨッシーシリーズのすごいところは、

これ以降、手芸というかクラフトというのか

極めまくっているところです。

 

 

DSのウールワールドも可愛いしアイディア満載でしたが

 

 

Switchのヨッシークラフトワールドにきて

ヨッシーシリーズの難しくも遊びやすさはそのままに

 

 

たくさんの作りこまれたクラフトの数々が

もう~

これは芸術や~(ため息)

 

 

しかも裏から表から見放題。

こんなものすごいクラフト

どこから着想をえて作っているのでしょうか。

(デザインもバランスも素晴らしい)

 

 

全国の小学生が夏やすみの工作として作りまくっても

全然アイディアに困らないぐらい

ものすごいボリューム

 

 

「全力のプロの仕事」

 

 

を見せてもらって

オバンの幸福度は上がるばかりなのでした。