この一週間更新しなかった結果!アクセスは
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顕著に現れましたね(゜Д゜;)w
土日にはしっかり更新しようと思っていますので引き続き宜しくお願いします!
ではでは!先週は住宅ローンの商品説明、豆知識をご紹介しましたが、
お金稼ぎブログには関係ない!と思った方もかなりいらっしゃったと思います(゜Д゜;)!
ですが一生に一度誰もが経験するといってもいい住宅ローンは、選んだ商品や実行した時期によって返済総額はかなりの差になってきます!
例えば借入金額2000万円、期間20年、ボーナス無しで考えた場合。
変動1.275%(1年ちょっと前の主力金利):返済総額約23,367千円
変動0.875%(現在の主力):返済総額約22,274千円
と!その差100万円ちょっともあるのです!
*注意*上記例は変動ですので最後までその適用金利でいくかは分かりません。
ですが現在の金利を適用すれば確実に安くなっているのですね!
ちなみに4-5年以上前に変動で組まれた方等は金利が2%を超えている場合もありますので、0.875%が適用できれば300万くらいの節約になります!
では本題です!
このように現在取り組まれている住宅ローンの金利を下げるにはどのようにすれば良いかですが、
原則として金融機関はお願いをすれば下げてくれます!!(゜Д゜)!
しかしもちろん金利を下げれば損をするのは銀行ですので、ある程度理由付けが必要なのですね!
その方法は2つほどあります!
①条件変更をしてもらう
これは現在借入ている銀行に行き、融資担当者に「現在の金利に不満を持っている、なんとか下げてくれないと他の銀行にいくぞ!」とおどしをかけるのです(´∀`)w
すると銀行は「他の銀行にとられるのなら金利を下げてでもおいといてほしい!」となるのです!
しかしながら一部の都市銀行、ネット銀行等では、住宅ローンがありあまっているため「どうぞ他の銀行にいってくださいな!」となる所もあるので注意です!(゜Д゜;)
ちなみに条件変更には手数料が5-20千円ほどバラバラですが手数料がかかるところが多いです!
ですが大きなお金を扱っているのでその恩恵は大!100万円を貰っていると考えれば全然安いですよね(´∀`)w
条件変更のメリットデメリットですが。
メリット:手続が比較的楽ですむ。多くて二回ほどの来店で終わる。
デメリット:0.875%等の一番安い金利にはしてもらいにくい!1.075%等への変更が多い!
②他の銀行に借換える
に関しては長くなりましたので明日に!
今後とも宜しくお願いします!
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