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字:もう少し遊ぼう
  突然歌を中断するソウン?

ソ:ほら!ここからスタートじゃない!
字:耳に届く、このおなじみの伴奏は?

ソウンちゃんに思いっきり押されてそのままのポーズでいるジェリムさん、いやスンジョンさん(従順)


ソ:早く踊らないと!
字:ジェリム、人生で一番良い姿を残した結婚式での24時間では足りなくて
字:体が覚えている。振付は忘れてしまっても、本能的に出てくるくねくねした動き
字:何か、、ワンテンポ遅れて思い出すソンミ
ジェ字:ピクっ
字:ひときわすごい振付だけ覚えていて次から次へと

ソウンちゃんに踊ってと言われてやっぱり素直に踊りだすスンジョンさん
忘れちゃったらしく動きがめっちゃロボットみたいでそれはそれでかわいい


ソウンちゃん爆笑。ソウンちゃんの満面の笑みが見られるウギョルがやっぱり好きだわ~


ジェ:チャギ
ソ:感動の舞台
ジェ:俺たち結婚してだいぶたつからすっかり忘れちゃったよ
   あの日俺黒い
ソ:あの日すごく上手だったのに
字:黒い歴史、暗い記憶は自ら削除
ジェ:俺の黒い歴史だよ
ジェ字:こっそりリモコン押している?
ジェ:俺が、、
ソ:すごく大変だったでしょ?
ジェ:うん
ソ:ううん、今、もうすごく疲れたみたい。
ソ字:不安
ソ:ちょっと待って、すごく
字:なぜか哀しい手?
ソ:ちょっと洗顔に、洗顔に行こうか?

ジェリムさんの動きですぐに危険を察知するソウンちゃんさすが
なんとか逃げようとするけれど結局サップンサップン


字:AOAサンチュンペン(おじさんファン)済州島にカムバック
字:この間ソウンがバスケットボールコートのイベントしたサップンサップン
ジェ歌:あ~プリティーガールAOA!あは~あは~
字:誰よりも機嫌サンチュンペン

ソウンちゃんはちょっと引いてたけど私このあはっ~がツボにはまった。
声と動きはかわいいのに、顔が真剣、そのギャップがいい(笑)


ジェ字:ラップの神降臨
字:ソウンが踊った待望のさびが目前
ジェ歌:ベイビーカモン!
ここでジェリムさんソウンちゃんの背中を押す
ソ字:ふんわりふんわり歩いて出てくる
字:実際にさびが出てくると体が自然に反応
ジェ字:この方がよりご機嫌なよう
字:興奮起きる済州島
字:ソウンのために準備したカラオケだったが、2人ともストレスを解消したね

さびのところでジェリムさんに背中を押されて、サップンサップン歩いてくるソウンちゃんがキュート過ぎる。


インタビュー
ジェ:ソウニのストレスはいっぱい解消できたでしょう。
   いっぱい解消できたって信じてます。
   僕がすごく楽しませたので
字:今では以心伝心な2人の心
ソ:(ジェリムさんが)楽しませてくれたりして、楽しかったです。

2人ともインタビューで즐겁게해주(楽しませる)っていう言葉を使ってる
他にも楽しかったことを表現する言葉があるのに全く同じ言葉を使った
ほんとうにだんだん似てきたのと思いは同じって感じるインタビューだった


字:狂乱の夜を過ごし、これから洗顔する
ジェ:俺が手伝ってあげる
字:キムマネジャー時代、ジェリムにフルサービスをしたソウン
ジェ:1日マネジャーの時、チャギが俺のシャンプーしたじゃない
ソ:ちょっと靴下、、うん
ジェ:俺がお世話する今日
ソ:何のお世話?
ジェ:うん?
ソ:何のお世話?
字:フルコースで洗顔まで責任を持つソングガイドパッケージ!?
ジェ:洗顔するの手伝ってあげる
ソ:ほんと?
ジェ字:ハンカチーフ?ソウンの靴下から責任持つ

まずソウンちゃんの大雑把で男らしい靴下の脱ぎ方にくぎ付け。こういうところ大好き。
そして自然にしゃがんでソウンちゃんの脱いだ靴下を受け取るジェリムさんと
普通に靴下を渡すソウンちゃん。ほんとに夫婦ですか?っていう動き。
ポケットに入れるジェリムさんには爆笑
あと指輪はいつもお互いに預けあって、預かったら指にはめてるんだよね、2人って


ソ:じゃあ髪を結わないとならないけど
ジェ:あぁ~俺髪長かったじゃないか
字:長髪時代の経験を生かしてソウンの髪を束ねてあげようというジェリム

MCお姉さん:何でもないことがすごくロマンチックね

MCお姉さんが言っていたのに頷いた。ほんとなんともないことがロマンチックなソリム
ジェリムさんの手の柔らかで優しい動きにときめきました


字:ジェリム流アップヘアスタイル
ソ:おぉ~お団子にしてるの?
  上手に束ねた~
  かわいいね~
字:昔髪をちょっと束ねたことがあったようだ
ジェ:大丈夫?
ソ:うん

上手って言われてすっごい嬉しそうなジェリムさん
ここでもソウンちゃんの髪を優しく触る動きにドキドキだった私


ジェ:髪
ソ:ううん、ナンピョンもやらないと
ジェ:俺、俺はわざわざやらなくてもいいんだけど
ジェ字:ソウンに合わせたマナーの膝
字:カップル丸め髪をして、カップル洗顔の準備

ジェリムさんの前髪を結んであげるソウンちゃん
すっと自然にソウンちゃんの腰に手を置くジェリムさんだけど、
身長差を考えてしゃがんでくれて優しい
ソウンちゃんがジェリムさんの髪を直す時のそーっと優しい手の動きも大好きです


字:まずアイメイクから落とすソウン
ジェ:目が赤くなりそうだよ、そんなに強くやらないとだめなのか?
ソ:ううん、私がつけまつげを付けたから
ジェ:あぁつけまつげ、、つけまつげだったのか?
字:カルチャーショック、つけまつげ取り外しの新世界観覧
ジェ:蟻の足をそんなにいっぱいつけてたのか?
字:熱心に蟻の足を取り外し中だけど、、
ソ:見て、(つけまつげ有)こっちが私
ジェ:うん。ううん、(ないほう)こっちがお前だろ
ソ:ううん、こっちが私
ジェ:うん
字: 済州島に現れた阿修羅ソウン
ソ:こっちがつけまつげ無し
ジェ:火星にいかないと!
ソ:ははっ(キック+エルボー)死にたい?
字:阿修羅ソウンの性格にしっかりと触れる(ジェリムさん)

ここの2人のやり取りがこのEPで一番好きだった
かわいすぎてどうしたらいいのっていうぐらい


火星に行かないと発言で大爆笑してふざけて蹴るふりするソウンちゃん
ジェリムさんの手に足が軽く触れて、そのあと全身でジェリムさんアタック(なのか寄りかかったのか)とにかくソウンちゃんのかわいさはんぱなく
ジェリムさんがまたまた自然にソウンちゃんのウェストに手を置くのにも萌えた


ソ:そんなに?違うよ~
ジェ:だけど、そんなに違わないよ
   蟻、蟻
字:問題の蟻の足
ソ:違うよ~
ジェ:蟻の足

字:本当に戦闘するように洗顔するジェリム
もう終わり?

パワー洗顔の後、なぜかタオルを探そうとしないジェリムさんにすぐ気づいてタオルを渡すソウンちゃん
ジェリムさんのこと見てないようでちゃんと見てて、理解してるソウンちゃんが感じられた場面でした


字:何に役立つ?洗顔全部してからヘアバンドつける、、、
ジェ:マラソンランナーみたいだ。マラソン
字:退屈、一人で遊ぶことの神髄を示すジェリム
ジェ字:うるさい

マラソンランナーになったかと思えばボクサーになるジェリムさん
ボクサーにしてはパンチの動きが軽すぎて早すぎるけど、、ボクサーですよね?


ソ字:正しく洗顔、ソウンもすみずみまで洗顔完了!
ソ;終わった
ジェ:タオル濡れてるから(顔)乾かないよ(たぶんこんな感じ)
ソ:大丈夫、あぁ寒い、、、

私どうしてもジェリムさんの声と言葉が聞き取れない場所が多い、、
ジェリムさんがソウンちゃんに渡してるタオルはジェリムさんがさっき使ったタオル
1つしか用意されてなかったみたいで
気にしないで使うソウンちゃん、そういうところも好き


字:それぞれの(ジェリム)パワー洗顔と(ソウン)三重洗顔を終えて
  蜂蜜のように甘い睡眠時間

ジェ:今は俺たちが寝る時間~
ベッドダイブするジェ字:ベッド独占
ソウンちゃんにベシっと叩かれて
ソ:横にいって、横にいってよ
ジェ:うん
字:余計なメンメ(罰、メッ)得る、背中スマッシングですぐにコロリ

2人のこういうやり取りも自然になりましたよね


ソ:疲れたでしょ?
ジェ:(寝てるふりして)
字:全身で疲れを表現
ジェ:このまま寝られないだろ
字:髪をとかしたいと思ったよう、野心満々(?)櫛を取り出したジェリム
ジェ:頭皮マッサージしてあげる
ソ:そっとやって
字:それでも妻が先、本人のヘアスタイルの方がもっと急務に見えるけれど、、、
ソ:そっとやって下さい
ジェ:何かあの感じがするみたい
字:なんか親しみを感じる気分
ジェ:チャギがチョナ(殿下)で
字:キム王妃とソン内管のそんなこんな夜

ソ:早く始めなさい
ジェ:今日の気分はいかがでしょうか
ソ:今日は疲れました
字:済州まで降りてきて非常に疲れたキム王妃(ここ書き方が王室の呼び名と掛け言葉になってます)

時代劇ごっこが好きな2人、私はそんな2人の時代劇ごっこを見るのが好き
でいつも2人でほんとの時代劇に主演してほしいと思う


ジェ:王妃の目(竜眼)が本当にお疲れに見えます
ソ:つけまつげを外したからそうなのか
ジェ:先ほど多くの蟻の足が
ソ:これ!蟻の足だなんて!
  私にはなくてはならない分身のような存在を
ジェ:私の考えが足りませんでした
ソ:この1度だけだけど、ただ許しますよ
字:今回の1度だけソン内管の罪を許す
ソ:だけど何をしているの?
ジェ:青鶴洞スタイルの髪を
字:趣向がユニークなソン内管
ジェ:しております。ドイツ人の髪に
ソ:あ、そんなのどこにあるの、、

ジェリムさんの説明だとどんな髪型にされてるのかわからなくて不安なソウンちゃんの表情がかわいくてキャプ
対照的にジェリムさんは楽しそう


字:その夜髪を編んだのは何かそんなこんな話
ソ:あっ三つ編み?
ジェ:三つ編み
ソ:見てみる
ジェ:見てみろ~
ソ:上手に編んだね、上手だねこれ
字:以外に満足?
ソ:私は満足です
ジェ:満足ですか
ソ:うん

そんなに上手じゃないけれど、男の人にしては上手な三つ編み
満足だっていうソウンちゃん優しい
ジェリムさんもそう言ってもらえて満足でもできるだけ綺麗にしようとしてか、
いつまでも触っていたいからかソウンちゃんの髪を離さないジェリムさんでした