ジェ:寝る前の素顔綺麗だね
ソ:ほんとう?
ジェ:うん
ここの2人もかわいかった。ふざけてることが多いジェリムさんがふと真剣な顔でソウンちゃんを見る時が好き

字:綺麗に髪を編んでくれたお返しにストレッチを教える
ソ:脚を後ろに曲げてこんな風に
字:脚折、ソウンが言うようにしてみるけれど
ソ:うん、で寝て
ジェ:チャ、チャギ、これ、男と女は
ソ:男の人もよくできるよ
字:すごく楽じゃなく見えるジェリム
ジェ:関節が
ソ:ううん、こうして(押す)
ジェ:うわぁ~~
字:通常はタフではないストレッチ先生
ソ:ううん、私を信じて
ふ~ふ~
ソ:そうでしょ、ふ~ふ~
字:ふ~ふ~深呼吸を誘導して再び横になる力を
ジェ:背骨が背骨が曲がってるじゃないか、今
ソ:ううん、ううん、じっとして、ふ~してふ~
字:最終的にはこうなっている
ジェ:9.8.7・・・・3.2.1
ソウンちゃんに後ろに押される時(2回目)のアタフタ感がかわいすぎたのでgif

あっという間に数えて起き上がる時にフラフラで壁に頭がぶつかっちゃうジェリムさんが面白い

字:気のせいだろうかもっとコッタようだ
ジェ:あ~
ソ:こっち、手をこっちに
ジェ:ソウンをこっちに?
ソ:ううん、この手をここの前に置いて下さい
ジェ:このソウンをここの前に置いてください
字:聞きたいように自動フィルタリング
ソ:そうだから、こうやって
ジェ:そう言ったんじゃないか
ソ:ちがう、この手を、あなたの手を、手
ジェ:お、あなたの、俺のソウンを
ソウンを言ってみて~
ソ:そうです~、じゃあ、上げて~
手=ソンとソウンをかけて、俺のソウンを~~っていうジェリムさんがかわいいシーン

字:凝った腕を熱心にほぐすけれど
ソ:こうやって、こうやってみて
このあたりが
字:きゃああ~、エアロビクス
ソ:ちがうよ~
ジェ:これ、エアロビじゃないか
字:ヘアバンドまで完全エアロビクス
笑い転げるソ字:笑わされてこれは断念
ソウンちゃんは真剣に腕の体操してるんだけど、これは私も面白くてふざけたくなっちゃうジェリムさん派

字:少し難易度UP
ソ:こう動かして
ジェリムさんが足でちょっかいだす
ソ:やー死にたい、、
字:ロマンチックはここでまたレスリング場に、、、
攻撃ポイント、空のソウンの腕を発見したソン・ドール
ソ:あ~これ何よ~
字:アームバー
字:櫛で反撃抵抗するソウンカップ
ジェ:あぁっ
足の体操から、ソウンちゃんにぶつかっていき、最後はアームバーに持って行くジェリムさん
トルコの夜が忘れられないのね
トルコでは噛みつき攻撃をしたソウンちゃん、今回のポジションからは無理だから、櫛を使って反撃!

ソ:だめだ、第2戦しよう、今日(トルコに続いて)
字:ソンドール対ソウンカップ、このまま済州島第2次ビッグマッチ?
ソ:ちょっと待って
ジェ:(前に飛び出して)フッって入るぞ
ソ:ほんとに、こんなことしないで、お願い、、、
ジェリムさんの誕生日パーティーの夜、ロマンチックに過ごしたかったんだろうね
ソウンちゃんベッドに崩れ落ちて涙声で懇願、MCさんも言ってたけどかわいかった

ジェ:わかった、反対向いて、マッサージしてあげるから
字:マッサージはマッサージだけど
なぜかヘッドロックと同じような感じがする、、
ソ:私ヘッドロックかと思った
肩をこんなふうにするの
(反対に移って)あっ!痛い~
ジェ:ここがツボの位置だよ
ジェリムさんのユニークな肩のツボマッサージ

ソ:あ~ほんと?1度やってみよう
ジェ:ううん
ソ:どこかわかったみたい
ジェ:終わってないよ
字:すでに首を掴んで
ジェ:ううん、あぁ、、
ソ:動かないで、じっとしててって
ジェ:あ、たっ、あっ(変な声がでてくる)
自分がやられる方になるとすぐにソウンちゃんの手を両手でつかむジェリムさん、こういうかわいいジェリムさんがかなり私のツボ

ソ:ツボあってる?
ジェ:ツボが
ジェ:俺、男の人がするとくすぐったくないんだけど
ソ:あ、ほんと?
ジェ:うん
ソ:う~ん~
ジェ:ちょっとまって、前に番組に出てくすぐられたけど、俺くすぐったくなかったんだ
字:特にソウンだけはくすぐったくなるジェリム?
ジェ:お前だと、お前と俺の間には電気が流れてるからダメだよ
男の人にくすぐられたのはランニングマンかな?
くすぐったがるジェリムさんを見つめて笑うソウンちゃんの笑顔が女神のよう、本当に楽しそう
下の写真2人が手を上げて牽制しあってるんだけど、ソウンちゃんが映らない!!かわいい表情ににきまってるのに(涙)

インタビュー
ジェ:ソウンの指先に電気が流れてるようです
ベッドの上だから?
ソ:横になってて
ジェ:なんで?
ソ:パックしてあげるから
ジェ:あ!やだ!
ソ:やだ
ジェ:するなよ
ソ:やだ
ジェ:するな
ソ:やだ
ジェ:パックするな
ソ:やだ
ジェ:ノーパック
ソ:やだ!きゅうりパック~待ってて~
ジェ:きゅうりパック
字:きゅうりパックもパックだが、抵抗の意思ゼロの状態
泥パックが相当嫌だったみたいで抵抗するジェリムさん
結局抵抗やめてソウンちゃんを待つ間にあくびするジェリムさん
夕食を作っていた時にもう午後9時過ぎだったみたいだから、この時はほとんど明け方だったのかな

ソ:じゃじゃ~んじゃじゃ~ん、きゅうりがきたよ~
きゅうりパックしよう~
ジェ:ちょっと待って
ソ:(自分の膝を叩いて)横になって
悩んでるジェリムさんに
ソ:ほらっ、横になりなさい
字:王のきゅうり、フィーチャリング、キム王妃とソン殿下
ジェ:あなたがそういうなら、私が膝に一度横になります
字:とても大きなこと、今日は特別に膝を出してくれるキム王妃
ソ:私膝をかしたりしないんだけど、今日は特別
字:ソン殿下は横になってすぐにきゅうりを1つつまみ出す
ジェリムさんそのきゅうりをソウンちゃんのおでこにピタッと
ソ:あっ、死にたい?
字:怒りっぽいキム王妃の心を触発する分別のないソン殿下
ソ:(やり返して)じっとしていて下さい!
ああ、顔にお餅みたいにちゃっちゃってつくね
字:ソン殿下は再び食べてふざけることがなかったというお話
やられたらやり返すソリムの法則

ソ:たらららった~皮膚が綺麗になる時間です
字:目まですべて覆ったきゅうり
ソウンちゃんが指でポッポ、チュって音付き
ジェ:指でポッポして~
ジェ:やぁ、俺の歳、60歳の半分だぞ
字:60歳の半分の余裕ある足の動き
ジェ:そんなことにだまされないよ
ソ:えぇ~い、だまされたじゃない~
字:指と唇ぐらい区別する60歳の半分
指ポッポする前に心の準備と指の準備をするソウンちゃんがかわいかった
美容院では指だけだったけど、今度はチュッって音付き
ジェリムさん平気なふりしてるけど、足の貧乏ゆすりが激しくて動揺してるの隠せてなさすぎ

ジェ:なぜなら、あなたは、ここまで唇が届くほど体が柔軟じゃない
ソ:私柔軟だよ、見たい?
ジェ:届かないだろここまで
ソ:届くから
ジェ:(きゅうりのお皿を口の上に置いて)食べてみろ
ソ:食べる
字:予想外のきゅうり皿キス
ソ:食べれるよ
ここでMCお兄さん:あの時立って抜かないと、皿を!あぁ~息苦しい!(イライラする)
多くのソリムファンが同じことを叫んでいたと思われる瞬間

ジェリムさんがきゅうりをお皿から出そうとすると
ソ:あ~できるってば、見たい?ちょっと待って
ほら見てよ、私柔軟だから、どうしたのよ、このアジョッシが~
目閉じて
火のついたソウンちゃん、今度はジェリムさんの胸元にポッポ(?)で証明しようとする

ジェ:Loving you~
ソウンちゃん自分の指にチュして、それを間に入れてジェリムさんにポッポ
字:本人の口にリハーサルして頭まですっぽり
指ポッポNo2。唇につけた方をジェリムさんの唇につけたところに萌えた私
これってソウンちゃんにしたらずいぶん大胆なポッポですよね

それなのにジェリムさんの反応がなくて(気づいてないのか?)呆れる
でもすぐに次は何するかを心に決めた感じのソウンちゃんの表情

ジェ:見えてるけど
字:限りなく油断しているナンピョンに、うん?額チュウ?
この日のソウンちゃんは心からジェリムさんに感謝していて、色々なことで、
それをジェリムさんに伝えたくて頑張ってると感じたFloです
かわいすぎる額ポッポ

ソ:Loving you ~
ジェ:お、お前、ポッポしたのか、今、俺に?
ソ:ううん、何言ってるの?
ジェ:額にポッポしたのか?
ソ:こうしたんじゃない(指)
ジェ:うん?
ソ:これしたんじゃない
字:ソウンも恥ずかしくてしたとは言えない
ジェ:放送みるぞ
ソ:見れば
ジェ:俺、今よくわからなくなってるよ
ソ:寝よう
ジェ:うん?
ソ:もう寝よう
混乱気味のジェリムさん、その反応に満足なソウンちゃん
ベッドルームでのやり取りでソウンちゃんがジェリムさんを見る目と表情がとっても柔らかくて優しい

インタビュー:ポッポ本当にわからなかった?
ジェ:はははっ。違うんです。恥ずかしさがすごくあって、そうだったんです、見た目よりも。温かかったです。他はきゅうりで全部冷たかったのに、ここだけ温かかったんです。
字:ソウンの唇だけ温かかった
テレMaxで説明するジェリムさんがかわいすぎたので連続キャプ

インタビュー:突然額ポッポ?
ソ:ナンピョンがすごく純粋にみえたから
表情もすごくかわいくて、赤ちゃんみたいでした
ソウンちゃんはかわいい時のジェリムさんが好きなんですよね
赤ちゃんみたいでしたっていうときの表情が美しい

字:きゅうりパックとポッポもして、ほんとに寝る時間
ジェ字:まだ額ポッポ後遺症で精神がない人一人
ソウンちゃんが横になって
ソ:やーーー
ジェ:そうやって寝る?
ソ:こうやって足を上げてねないと。足のむくみがとれるんだよ
ジェ:足のむくみとり?
ソ:うん
ジェリムさんがくるくる布団で攻撃して
ソ:きゃーー
字:二人どんどんこうすればOHイエです
2人の笑い声で終わり
最後の布団の中で何があったのかは2人の秘密ってことか

終わりです!