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遅くなりました~珍しく週末も〆切迫った仕事に追われてまして、、、

ではっ熱気球の続きで始まったEP18

ソ「ナンピョン怖い?」
ジェ「俺はははは~」
ソ「捕まって」
ジェ「怖くない」
ソ「ここ捕まって、ほら私の腕捕まって」
ジェ「はははは~まったく怖くない」
ソ「私が守ってあげるから」

インタビューでジェリムさんの本音暴露
ソウンがいっぱいいたわってくれたけれど
言葉は1つも耳に入ってこなかった
ひたすら念仏を唱えているような音に聞こえた
ぐらい怖かったみたい

怖くて熱気球の音に敏感になってるジェリムさん
ジェ「どうしてずっとうるさいんだ」
ソ「あれやらないと飛ばないでしょ」
ジェ「あ、そう?」
ソ「うん、やらないでって言ったらだめだよ」
ジェ「ちょっともっとたくさんしないと」

またゴォーとなって怖がるジェリムさんの顔が(笑)
ソ「不思議だわ~」
ジェ「何であんなにたくさん繕ってあるんだ?」
確かに気球にいっぱい黒い補修が、、、これは不安になるジェリムさんじゃなくても

景色を眺めながら
ソ「うわ~すごく綺麗~。ここ(気球が)みんな一緒だから本当い綺麗、でしょ?]
字:たくさんの気球に彩られたカッパドキアの空
ソ「すごくいい~」
ソウンちゃんの頭に口をくっつけてるジェリムさん
字:不安なジェリムはソウンのこめかみに意識を集中

意識こめかみに集中ジェリムさん


ソ「私を信じて」
ジェ「はは」
ソ「私につかまって、ほらここ、腕をつかんで、手を握って」
ジェ「わかった」
ソ「私が守ってあげるから」
ジェ「俺が守る」
ソ「私を信じて私があなたを守ってあげるから」
字:お互いが守ってあげるという涙がでる夫婦愛

ジェ「俺は俺を信じて、俺がお前を守る」
ソ「え?それどういうことよ」
字:最後まで頼もしい姿を失わないように努力中

でもやっぱりこめかみに意識集中しないと不安らしいジェリムさん


字:平和
ソ「すごくいい~。スカイダイビングとはちょっと違う感覚
  スカイダイビングはもっと刺激がある、でもこれはちょっとなんか」
字:ご機嫌な妻、礼儀で一度聞くけど
ジェ:「どれぐらいかかる、落ちるのに」
ソ:「落ちるのに、10分?」
ジェ:「10分間?」
ソ:「ううん、3分間は狂ったみたいに早く落ちるんだけど、急にパラシュートがひらいて」
ジェ:「ああ」
字:妻はスカイダイビングのことを考えて楽しく話をしているところ
ソ:「それからはこんな風にゆ~っくり落ちていくの」

ちょっと涙目?なジェリムさん


ジェ:「お前は天使だから翼があるけど、俺は人間だからないんだよ、そういうことだ」
ソ:「じゃあ、私が翼を広げてオッバを捕まえてあげる」

字:妻の言葉に雪解けのように消えたスカイダイビングの不安感
ジェ:「そんな言葉どこで捕まえてきたんだ」
ソ:「(捕まれて)うわ~」
ジェ:「あ~俺よりずっとすごい。うわ~鳥肌~」
ソ:「(鳥肌コメント)好き?好き?」
ジェ:「うん?好き。お前俺に汚染されたんだな」
ソ:「染まったの」
ジェ:「染まったの?」
ソ:「うん、汚染より染まったって表現の方がいいみたい」
ジェ:「赤く、赤く染まったね~」
ソ:「青く、青く染まったね~」
字;正気を失った夫とご機嫌な妻

やっとジェリムさんにも笑顔がちょっと


ソ&ジェ:「うわ~」
字:空の上で迎えるトルコの日の出
ジェ:「願い事、願い事祈ろう」
ソ:「願い事祈ろう」
ジェ:「うん」
お祈りする2人
ジェ字幕:「願い事祈らず、ソウンを見てる最中」
ソ:「私願い事祈った」
字:妻から目を外さないソン・パラギ(見つめる)」

ソ:「オッパ祈った?」
ジェ:「俺?」うんうんと頷く
字:朝から甘くゴマ粒のように細々と飛ばす赤色と青色の夫婦
ソ:「すご~く綺麗だわ~」
字:見ても見ても美しいカッパドキアの絶景

ジェ:「これ飛行機に乗ってるのと感覚が完全に違うね」
字:今はかなり高いところまで上がってきた熱気球
ジェ:「ああ耳が抜ける」
ソ:「耳抜けた?私も抜けた」
ジェ:「あ~あ~あ~、好きだ~、ソウナ~」
字:突然出たジェリムの勇気ある告白
ソウンちゃん2回ジェリムさんの胸をトンってしてから小声で
ソ:「恥ずかしいよ~」
ジェ:「チャギは?俺には~」
ソウンちゃんがジェリムさんの目の位置に手を持っていくとジェリムさん目を閉じる
そしてソウンちゃん声を出さずに
ソ;「私も~。答えた」

ソウンちゃんの「ナドゥ~」がめちゃかわいい


ジェ:「おお?」
ソ:「私の答え放送で見て」
ジェ:「今俺の目を覆ってた時に言ったのか?」
字:公開告白を恥ずかして恥ずかしいソウン
ソ:「うん。恥ずかしい~まだ恥ずかしい~」

恥ずかしがりかたが反則、かわいすぎ


インタビュー:夫の公開告白について
この人どうしてこんな風に?こういう言葉をこんな風に言う人じゃないんですよ
恥ずかしいから手紙でこんな風に書く人なんだけれど、急にどこに勇気があったのか
ああ、ナンピョンこんな風に高いところに上がったから勇気がでたのね
どんどん(高いところに)上がらないとね

ジェ:「俺たちがすごく変わったよ」
ソ:「何が?」
ジェ:「最初はこんな風に話を続けてしていたけど」
ソ:「うん」
字:最初は親しくしようと休みなしに話してたのに

ジェ:「今はただこうやって一緒にいるだけで楽」
ソ:「楽でしょ」
2人の楽のタイミングが重なってた
字:もう一緒にいるだけでも、楽になった二人

ジェ:「気分がいい。こんな風に空の上に2人でいるから」
ソ:「私もいい。オッパとこんな風に一緒にいるからいい。」


ソ:「もう全部終わりみたい」
字:2人の愛を載せて降りてくる熱気球
ジェ:「うん、そこがベースだ」

ソ:「今降りてるんだ」
ジェリムさんこめかみにチュッとして照れる
字:空でするこめかみキス

後ろから抱きついて→こめかみポッポ



ジェ:「へへっ」
そしておなかにエルボーが
ジェ:「おまえ、俺、お前の」
ソ:「顔が赤くなったね?」

2人とも手を口に当てて照れる、このかわいさ何なんだ


ジェ:「お前の肘が俺にはみぞおちキスじゃないか」
ソ:「こうじゃなくて(肘)こうやってる(手の甲)じゃない」
字;恥ずかしがり屋の妻の行動がすべて愛らしいと思う夫

ジェ:「視線キス」
ソウンちゃんが得意の見てるわよ~ジェスチャー
ジェ:「視線レーザー?」
ソ:「うん。今日はフラクセルじゃないよ」
ジェ:「うん」
ここで熱気球が突然地上に到着、すっごい揺れる
ソ:「きゃー」

ジェリムさんめっちゃかっこよくてすかさずソウンちゃんを抱きしめて守る
字幕:男の中の男妻をガード!

大丈夫って心配しあう2人

ジェ:「驚いただろ?」
ソ:「うん驚いたけど大丈夫。急に驚いたよ」
字:ちょっと危険だったけど無事に到着

ジェリムさんソウンちゃんの顔を優しく包んで頭にチューで労う

ジェリムさん守るって言ったからには本当に守る男らしい!!

2回目の揺れでもしっかり守ってソウンちゃんもジェリムさんに頼ってぎゅって服を掴んでる

ソウンちゃんのこと心配してるのが顔にでてるね。いい男すぎだわ

そして最後はポッポなのね