じっとしていることができなジェリムさんがキッチンに向かって歩いてくる
ソ:だめ!座ってて、ちょっと
ジェ:見てるだけだから
ソ:座って見てることできるでしょ
字:動かないように手を縛っておいたけれど
ジェ:キムチはどんなキムチだ?
ソ:私が家から持ってきた
ジェ:え、ほんとに?
ソウンちゃん実家
字:雪辱を果たすため、実家の冷蔵庫を開けてきた妻
ソ:重要なキムチを取り出します
白菜キムチとカクテキも
(字:自信アップ)完璧なキムチチゲを見せるから
最近スポーティーカジュアルが多いソウンちゃん
こういうのも似合ってかわいい

インタビュー:キムチチゲ、、、上手にできますか?
ソ:今度は失敗することがありません
キムチが美味しいんですから
字:オンマの冷蔵庫から収集したキムチで自信アップ!
ソ:やっぱりキムチは家のキムチです
ジェ:キムチ3個全部入れるわけじゃないよね?計量カップないの?
字:手を結ばれたままいつの間にか台所まで来て小言を言う
ソ:あ~何してるの!早く座っていて!!
ジェ:俺ほんとに、ほんとに驚いたよ
ソウンちゃんのシャツの襟元を直す(セクシーすぎだからね)
ジェ:スタイリスト室長さんから安全ピンを借りてこようか
字:その渦中に妻の素肌を取締り中
何から何まで夫の手が届かないものがないようだ
ソ:(水)これぐらいでいいみたい
字:まずは上手にご飯をセットするソウン
ソ:手で計る?
ジェ:ちがうよ、線が見えない?
ソ:線わからない、ないよ
字:座って待つように言ったのに妻にチョロチョロつきまとう夫
ソ:ここ?
ジェ:ここに、、
ソ:何してるの、中に入るの?入るの?炊飯器に入るの?
字:何でも目で確認しなければならない小うるさい人
ジェ:3,4,5これぐらいなら大丈夫だろ
字:小うるさい夫、その時は知らなかった、まだ始まったばかりだということを
ソ:(ジェリムさん)柔らかいご飯食べないじゃない
字:小言1
ジェ:スープを美味しく作らないと
字:小言2
ジェ:豆腐を出して塩をちょっと振っておく?
小言をいいながらもやっぱりソウンちゃんのうなじが気になって隠したがる

字:ぶつぶつ ぶつぶつ
ジェ:材料見つけてまとめておいて
ソ:あ~ほんとに!座っていてってば!!
どうしてここにいるのよ、早く座ってよ
字:嫁入り生活の中で堪えて堪えて呼び出されたカッとソウン
ジェ:いつここに来たんだろ
字:(ジェリムさんが椅子に戻る)また追い出されたところ
ソ:オッパの前で料理するからそこに座っていて
字:夫の小言がなくなって、心を落ち着けて料理をしようとしたのに
ソ:まな板どこだろう?
ジェ:ふっ、チャギ、今開けたところの横に
ソ:ここ?
ジェ:うん、左に。だろ?
字:主に家事を担当、妻よりもキッチンをよく知っている家事係の夫
ジェ:そうそれ出して
字:結局夫のおかげで見つかったまな板
ジェ:俺がやろうか?
ソ:ううん
ジェリムさん大根を切ろうとするソウンちゃんを(口を開けて)見つめ
字:僕は小言を言いたい、ドキドキ
ソ:見ないで!
ジェ:あ~ここで見てろって言っただろ
じーっと見すぎでしょ。これはソウンちゃんやりづらい

ジェ:それラップを~
ソ:そこに座っているの?
ジェ:ここに座れって?
字:まるでキッチンの地縛霊
ソ:そこに座っているのって言ったの
ジェ:こうやって座ってようか
字:色っぽい(ソンミのシーンがちっちゃく出て)
ソ:あははっ、あっソンミさんがいますね?
ジェ:忘れろ!
ソ:あっそうだ!
字:ソンミを見て忘れていたお願い権を思い出した妻
ソ:私たちお願い権賭けたじゃない、私のお願い権~
ジェ:お願い権って何?
字:記憶にない
ソ:覚えてない?オッパがその時、これをしなかったじゃない、授賞式でこれ
トルコ最後の日
字:壺ケバブの賭け、トルコで願い券を獲得した妻
ソ&ジェ:お願い権
ソ:私考えたことがある。29日芸能大賞じゃない
ジェ:うん
ソ:芸能大賞で私たち2人だけの暗号を1つするっていうのはどう?
ジェ:わかった
ソ:ナンピョンにとって私は何点の妻だった?
ジェ:(指で)無限大。これやろうか?
字:無限大、芸能大賞で2人だけの暗号をすることにした
ソ:これいいよ、これ?いいね
ジェ:うん
ソウンちゃんは無限大

字:芸能大賞その日
字:ベストカップル賞実際に名前を呼ばれると
司:私たち結婚しましたシーズン4のソン・ジェリム&キム・ソウンカップル
おめでとうございます
字:初めての受賞、頭の中が真っ白になった夫
ジェ:な、何を、どうしようか
MCのお姉さんがとっても驚いたからとフォローしてくれてます
字:結局失敗
ソ:願い券1つ残ったから何かに使えるでしょ?
ちょっと考えてみるから
字:また主導権は妻の手に
ジェ:ご飯焚いてるよね
字:炊飯器に体を傾げる夫
ジェ:これ!炊飯、保温中は電気がつくんじゃないのか?
字:ソン姑、小言をもう1つ追加
ジェ:(焚いてる)ご飯の音が聞こえない。これ。。
ソ:コード挿してない?
字:お米を洗っておいたのに、コードを挿しこまなかった天然新妻
ジェ:コードがちゃんと挿してなかったから。そうじゃないか!
今電気がついたよ。俺がじっとしてたらご飯だめだよ
字:専らキムチチゲ、今はご飯が問題じゃない新妻
ソ:キムチチゲは手をださないでご飯だけやってオッパは
字:ソン姑の虐待を心に刻んでキムチチゲを開始しようと
ジェ:一口食べる
ソ:すごく美味しいよ
字:案の定、片づけ片づけ、後ろに立って気を使い続ける夫
ソ:座って
ジェ:う、うんうん
ソ:精神が散漫する
ソウンちゃんに怒られて、降参ポーズの顔が見たかった

インタビュー:キッチンにくっつく夫
ソ:ナンピョンは、常に動いてるんですよ、じっとしていられないんです
私が何かするとそれを見てすぐに見に来たり
来て片づけをしたり
じっとしていて、そう言えば、じっとしてくっついてこないと思ったんですけれど、
まだ訓練ができてないんです
字:訓練不足
黄金の裏技
いつの間にかソウンだけのスープが完成されて
ソ:よくできた、スープ
ジェ:ご飯は?あ、電気消えた
字:本格的に料理を開始する新妻
ジェ:できたみたい。ご飯悪くないよ
キム新妻のキムチチゲ黄金レシピ
1.実家のキムチとスープを準備
2.色々な野菜を入れて炒める
3.キムチの汁をそれに合わせて入れるセンス
4.煮込んだスープとお肉を入れて
5.仕上げ~
ジェ:あ~、これそうやってスープを入れるんだな
ソ:うんスープ入れるんだよ。
ジェリムさんあ~~って感心何度も
ソ:できたみたい
ジェ:お疲れ様~お疲れ様だよ~
字:幻のビジュアル、今度は夫の味覚を捕えることができるのか
ジェ:朝ごはんで3種類のキムチ食べようっていうそれか?
字:キムチ祭り、妻のおかげでキムチだらけの朝食
ジェ:オープン!1.2
ソ:ジャジャーン
ジェ:(匂い嗅いでから)あの時とビジュアルが違う
ソ:食べてみて
ジェ:食べるよ?
字:キムチチゲの味はどうか?!
ジェリムさんスープを1口食べて
顔色を変えないでもう1口
エリックさんが「オットケ、オットケ」と緊張してくれてる
字:もう一度大きく1口
ジェ:これおふくろの味だ(이집이네=これが家だをたぶんそういうことかなと意訳)
ソ:おふくろの味?
不安顔から嬉しい顔にかわるソウンちゃん

ジェ:食べてみろ
ソ:私?
字:大成功、夫の口にぴったりのキムチチゲ
ジェ:この味好きだ、俺
ソ:美味しいでしょ
ジェ:うん、上手だね~
俺がキムチチゲの達人だと気づかなかったんだ
字:キムチチゲ雪辱に成功
ジェ:あの時はすみませんでした
ソ:いいえ
ジェ:私がすみませんでした
ソ:ううん、もっと食べて
インタビュー:
ソ:気分がすごく良かったです。これでキムチチゲは終わりです
解決しました。成功でした
字:爽快にはたきおとしたキムチスープの痛み
ジェ:今度はすべてビジュアルも良くておいしかったです。
おふくろの味でした、美味しかったです
字:カラフルな成功、心配したが味を見たらかなり美味しかった
ジェ:この前芸能大賞に行って、3カップルみんなで会ったじゃない
ソ:うん
ジェ:どうだった?
ソ:不思議だった
字:夫婦同伴の集まりは初めてなのでぎこちなかった
ジェ:感じが?
ソ:うん
ジェ:チョンアはすごく生き生きとしてて
ソ:(チョン夫さん)すごくかっこよかった
ジェ:ジョンヒョニ、うん、カッコいいことには俺は何も言えないよ
ソウンちゃん爆笑
ジェ:ううん、カッコいいけど、どうして
ソ:ナムグンミンオッパもカッコよくてジェントルで
ジェ:おお、ヒョン、ジェントルだ
字:挑発炸裂、夫を横にして、ほかの男を賞賛する妻
ソ:そうでしょ
ジェ:ああ、そうだ
これだんだん味がなくなってきたけど?
字:嫉妬を誘発、一瞬たりとも油断する隙を与えないミルダンクイーン
凹むジェリムさん2連続

ジェ:ああ、熱い時だけ美味しいんだな
ソ:毎日作ってあげるから
字:味がなくなったところで嵐のように(チゲを)食べる夫
ソ:でも美味しいでしょキムチチゲ
ジェ:うん
字:いつのまにかお替りも
これはたぶんソウンちゃんのご飯を食べてあげたんだね
ジェリムさんダイエットは?
ジェ:ごちそうさまでした
ソ:オッパにちょっとしてあげたいことがあったの
ザクロミルク作ってあげる
字:デザートまで責任持つ妻
実家でザクロまでシュッと一掃してきた妻
ジェ:ソウニはざくろが好き~
字:夫ですっぽり隠れてしまった妻
ジェ:チャギ~、作ってると楽しい気分になるってそういうのだろ
ソ:こういう女の人と結婚しないと。ほんとに幸せになるのよ
ジェ:幸せな生活してると思うよ
字:この態勢でザクロミルクを一生懸命作成中
やりにくそうだけど、さっき散々追い払ったからピッタリくっついたままにしてあげてるのか
横からの2人が綺麗

ジェ:ザクロがいっぱい入るんだね
字:ザクロとミルクを混ぜてミキサーにかける
ミキサーにかけるのでさえ手を出したいジェリムさんが面白すぎ
ソウンちゃんのネイルがザクロミルク色

ジェ:お~量がぴったり
字:今日は夫に内助のフルコースをしてあげる妻
ジェ:美味しいね
ソ:美味しいでしょ
ジェ:うん
ソ:私今日はこれで終わり
ジェ:あ~これ何、一度(料理)しただけでシンクがいっぱいだね
ソ:ははっ、あとでするから、私がするから
字:テーブルに置かれた4つの箱
ジェ:ベストカップル賞
字:2014年芸能大賞、年末の授賞式で2人が受けてきた賞たち
受賞炸裂したソリム夫婦
ソ:私、芸能大賞初めて行って、賞を貰ったから不思議な気持ちがした
ジェ:俺も妙な感じだった。昨年はその時間家でテレビで見てたのに
ソ:私も
字:2人が一緒に受賞したベストカップル賞
ジェ:でもこれ本当に負担だった、俺が何を言ったのか
この言葉言った、何、何?返済もできないキャッシュサービスを引き出したような気持?
ソ:そうだよ、どうしたのよオッパ~
そんなコメントいつ準備したのよ、そんなだったよ
受賞の感想
返済もできないキャッシュカードサービス事前にたくさん引き出して受け取った感じです
字:準備した言葉、緊張したが1つは出てきた
これからもっと綺麗な姿をたくさんお見せしてお返しします。
ありがとうございました
ジェ:あれは準備したんじゃなくて、ただ出てきたんだよ
ソ:そうなんだ
ジェ:若い時、クレジットカードを悪い使い方をしたことがあった、
ベッドとかパソコンとかを分割払いで買ったんだ
字:経験から湧き出た即席の受賞の感想
ジェ:それを完済するのにすごく苦労したんだ
だけど、その気分だったんだ
ソ:うーんー
ジェ:これどこに全部おこうか
ソ:そこに置こう
字:リビングルームの一か所に一堂に飾られた賞杯たち
ジェ:左がキム・ソウン、右がソン・ジェリム
ソ:賞も頂いて、何かお返ししなければいけないんじゃない?
ジェ:お返し?
ソ:ささやかなお返し
字:ささやかでも感謝の気持ちを表したい夫婦
ソ:たい焼き作ろう
ジェ:あっそうんだ、俺たち前キャンプに行って
たい焼き作って売ったらどうかって話したな
字:人々にたい焼きを配る?
ソ:売るんじゃなくて、100人の人に配ろう
字:鯛100匹限定ゲリラ感謝イベント?
100個と言われて固まるジェリムさんの顔が、面白かわいい
すぐに気づいてなだめるソウンちゃん

ジェ:どこで配ろうか?
字:たい焼き100匹感謝イベント繰り広げる場所は?
ソ:(MBC)放送局の近く?
ジェ:放送局の近く?あの賞を受けたから?
字:MBCの前で配布することで決定!
ソ:たっいやき~
字:たい焼きレシピ検索中
久しぶりに見た気がするジェリムさんの思いっきりくつろぎポーズ

ソ:レシピ。シュークリーム、シュークリームたい焼き作りたい!
ジェ:嫌だ。たい焼きは小豆だろ
ソ:じゃあオッパが小豆作って、私がシュークリーム作るから
字:各自好みがはっきりしている2人
ソ:賭けしよう。100匹だから50個ずつに分けてどっちが早くなくなるか
ジェ:チャギ~
ソ:私が先に早く買われたら?
ジェ:チャギ、なんで、何をしても賭けなんだ?
ソ:簡単な賭けをすればいいじゃない
字:今日もやっぱり勝負欲が芽生える妻
ジェ:何、何を賭けるって?
ソ:人前で大声で
ジェ:うん、大声で?
ソ:うーん、賞賛する。私が負けたらナンピョンを賞賛して、オッパが負けたら妻を賞賛するの
字:勝った人の賞賛をする
ジェ:チャギを賞賛するところそんなにたくさんないから
ソウンちゃんをジェリムさんが見上げるという稀な場面、なんかかわいい

字:一歩遅れてひざまくらで甘えてみるけれど、、、既に罰の時間
今回の罰はグーで頭をグリグリ
グリグリの刑

ジェ:痛い~がかわいい
前より色々な声のトーンがジェリムさんから出てる気がする、それだけ楽になったんだろうね

ジェ:シュークリーム?
ソ:うん
字:とにかくシュークリームたい焼きを初めて聞く夫
ジェ:それ聞いたこともないけど
ソ:どう?面白くなるとおもうでしょ?
ジェ:わかったよ、俺が勝つ、俺が勝つよ
クラシックっていうのは流行に左右されないんだよ!
ソ:若い人たちは新しいトレンドを追求するのよ!
ジェ&ソ:決まり!
ジェ:俺小豆
ソ:私シュークリーム
インタビュー
ソ:若い子たちはちょっと新しく違ったものが好きなんです
だからシュークリームが勝てるんじゃないかって思ったんです
ジェ:あー、僕はシュークリーム(たい焼き)なんて聞いたこともないのに
いいえ、シュークリームがどうして?クラッシクなものがいいんですよ
司:私たち結婚しましたシーズン4のソン・ジェリム&キム・ソウンカップル
おめでとうございます
字:初めての受賞、頭の中が真っ白になった夫
ジェ:な、何を、どうしようか
MCのお姉さんがとっても驚いたからとフォローしてくれてます
字:結局失敗
ソ:願い券1つ残ったから何かに使えるでしょ?
ちょっと考えてみるから
字:また主導権は妻の手に
ジェ:ご飯焚いてるよね
字:炊飯器に体を傾げる夫
ジェ:これ!炊飯、保温中は電気がつくんじゃないのか?
字:ソン姑、小言をもう1つ追加
ジェ:(焚いてる)ご飯の音が聞こえない。これ。。
ソ:コード挿してない?
字:お米を洗っておいたのに、コードを挿しこまなかった天然新妻
ジェ:コードがちゃんと挿してなかったから。そうじゃないか!
今電気がついたよ。俺がじっとしてたらご飯だめだよ
字:専らキムチチゲ、今はご飯が問題じゃない新妻
ソ:キムチチゲは手をださないでご飯だけやってオッパは
字:ソン姑の虐待を心に刻んでキムチチゲを開始しようと
ジェ:一口食べる
ソ:すごく美味しいよ
字:案の定、片づけ片づけ、後ろに立って気を使い続ける夫
ソ:座って
ジェ:う、うんうん
ソ:精神が散漫する
ソウンちゃんに怒られて、降参ポーズの顔が見たかった

インタビュー:キッチンにくっつく夫
ソ:ナンピョンは、常に動いてるんですよ、じっとしていられないんです
私が何かするとそれを見てすぐに見に来たり
来て片づけをしたり
じっとしていて、そう言えば、じっとしてくっついてこないと思ったんですけれど、
まだ訓練ができてないんです
字:訓練不足
黄金の裏技
いつの間にかソウンだけのスープが完成されて
ソ:よくできた、スープ
ジェ:ご飯は?あ、電気消えた
字:本格的に料理を開始する新妻
ジェ:できたみたい。ご飯悪くないよ
キム新妻のキムチチゲ黄金レシピ
1.実家のキムチとスープを準備
2.色々な野菜を入れて炒める
3.キムチの汁をそれに合わせて入れるセンス
4.煮込んだスープとお肉を入れて
5.仕上げ~
ジェ:あ~、これそうやってスープを入れるんだな
ソ:うんスープ入れるんだよ。
ジェリムさんあ~~って感心何度も
ソ:できたみたい
ジェ:お疲れ様~お疲れ様だよ~
字:幻のビジュアル、今度は夫の味覚を捕えることができるのか
ジェ:朝ごはんで3種類のキムチ食べようっていうそれか?
字:キムチ祭り、妻のおかげでキムチだらけの朝食
ジェ:オープン!1.2
ソ:ジャジャーン
ジェ:(匂い嗅いでから)あの時とビジュアルが違う
ソ:食べてみて
ジェ:食べるよ?
字:キムチチゲの味はどうか?!
ジェリムさんスープを1口食べて
顔色を変えないでもう1口
エリックさんが「オットケ、オットケ」と緊張してくれてる
字:もう一度大きく1口
ジェ:これおふくろの味だ(이집이네=これが家だをたぶんそういうことかなと意訳)
ソ:おふくろの味?
不安顔から嬉しい顔にかわるソウンちゃん

ジェ:食べてみろ
ソ:私?
字:大成功、夫の口にぴったりのキムチチゲ
ジェ:この味好きだ、俺
ソ:美味しいでしょ
ジェ:うん、上手だね~
俺がキムチチゲの達人だと気づかなかったんだ
字:キムチチゲ雪辱に成功
ジェ:あの時はすみませんでした
ソ:いいえ
ジェ:私がすみませんでした
ソ:ううん、もっと食べて
インタビュー:
ソ:気分がすごく良かったです。これでキムチチゲは終わりです
解決しました。成功でした
字:爽快にはたきおとしたキムチスープの痛み
ジェ:今度はすべてビジュアルも良くておいしかったです。
おふくろの味でした、美味しかったです
字:カラフルな成功、心配したが味を見たらかなり美味しかった
ジェ:この前芸能大賞に行って、3カップルみんなで会ったじゃない
ソ:うん
ジェ:どうだった?
ソ:不思議だった
字:夫婦同伴の集まりは初めてなのでぎこちなかった
ジェ:感じが?
ソ:うん
ジェ:チョンアはすごく生き生きとしてて
ソ:(チョン夫さん)すごくかっこよかった
ジェ:ジョンヒョニ、うん、カッコいいことには俺は何も言えないよ
ソウンちゃん爆笑
ジェ:ううん、カッコいいけど、どうして
ソ:ナムグンミンオッパもカッコよくてジェントルで
ジェ:おお、ヒョン、ジェントルだ
字:挑発炸裂、夫を横にして、ほかの男を賞賛する妻
ソ:そうでしょ
ジェ:ああ、そうだ
これだんだん味がなくなってきたけど?
字:嫉妬を誘発、一瞬たりとも油断する隙を与えないミルダンクイーン
凹むジェリムさん2連続

ジェ:ああ、熱い時だけ美味しいんだな
ソ:毎日作ってあげるから
字:味がなくなったところで嵐のように(チゲを)食べる夫
ソ:でも美味しいでしょキムチチゲ
ジェ:うん
字:いつのまにかお替りも
これはたぶんソウンちゃんのご飯を食べてあげたんだね
ジェリムさんダイエットは?
ジェ:ごちそうさまでした
ソ:オッパにちょっとしてあげたいことがあったの
ザクロミルク作ってあげる
字:デザートまで責任持つ妻
実家でザクロまでシュッと一掃してきた妻
ジェ:ソウニはざくろが好き~
字:夫ですっぽり隠れてしまった妻
ジェ:チャギ~、作ってると楽しい気分になるってそういうのだろ
ソ:こういう女の人と結婚しないと。ほんとに幸せになるのよ
ジェ:幸せな生活してると思うよ
字:この態勢でザクロミルクを一生懸命作成中
やりにくそうだけど、さっき散々追い払ったからピッタリくっついたままにしてあげてるのか
横からの2人が綺麗

ジェ:ザクロがいっぱい入るんだね
字:ザクロとミルクを混ぜてミキサーにかける
ミキサーにかけるのでさえ手を出したいジェリムさんが面白すぎ
ソウンちゃんのネイルがザクロミルク色

ジェ:お~量がぴったり
字:今日は夫に内助のフルコースをしてあげる妻
ジェ:美味しいね
ソ:美味しいでしょ
ジェ:うん
ソ:私今日はこれで終わり
ジェ:あ~これ何、一度(料理)しただけでシンクがいっぱいだね
ソ:ははっ、あとでするから、私がするから
字:テーブルに置かれた4つの箱
ジェ:ベストカップル賞
字:2014年芸能大賞、年末の授賞式で2人が受けてきた賞たち
受賞炸裂したソリム夫婦
ソ:私、芸能大賞初めて行って、賞を貰ったから不思議な気持ちがした
ジェ:俺も妙な感じだった。昨年はその時間家でテレビで見てたのに
ソ:私も
字:2人が一緒に受賞したベストカップル賞
ジェ:でもこれ本当に負担だった、俺が何を言ったのか
この言葉言った、何、何?返済もできないキャッシュサービスを引き出したような気持?
ソ:そうだよ、どうしたのよオッパ~
そんなコメントいつ準備したのよ、そんなだったよ
受賞の感想
返済もできないキャッシュカードサービス事前にたくさん引き出して受け取った感じです
字:準備した言葉、緊張したが1つは出てきた
これからもっと綺麗な姿をたくさんお見せしてお返しします。
ありがとうございました
ジェ:あれは準備したんじゃなくて、ただ出てきたんだよ
ソ:そうなんだ
ジェ:若い時、クレジットカードを悪い使い方をしたことがあった、
ベッドとかパソコンとかを分割払いで買ったんだ
字:経験から湧き出た即席の受賞の感想
ジェ:それを完済するのにすごく苦労したんだ
だけど、その気分だったんだ
ソ:うーんー
ジェ:これどこに全部おこうか
ソ:そこに置こう
字:リビングルームの一か所に一堂に飾られた賞杯たち
ジェ:左がキム・ソウン、右がソン・ジェリム
ソ:賞も頂いて、何かお返ししなければいけないんじゃない?
ジェ:お返し?
ソ:ささやかなお返し
字:ささやかでも感謝の気持ちを表したい夫婦
ソ:たい焼き作ろう
ジェ:あっそうんだ、俺たち前キャンプに行って
たい焼き作って売ったらどうかって話したな
字:人々にたい焼きを配る?
ソ:売るんじゃなくて、100人の人に配ろう
字:鯛100匹限定ゲリラ感謝イベント?
100個と言われて固まるジェリムさんの顔が、面白かわいい
すぐに気づいてなだめるソウンちゃん

ジェ:どこで配ろうか?
字:たい焼き100匹感謝イベント繰り広げる場所は?
ソ:(MBC)放送局の近く?
ジェ:放送局の近く?あの賞を受けたから?
字:MBCの前で配布することで決定!
ソ:たっいやき~
字:たい焼きレシピ検索中
久しぶりに見た気がするジェリムさんの思いっきりくつろぎポーズ

ソ:レシピ。シュークリーム、シュークリームたい焼き作りたい!
ジェ:嫌だ。たい焼きは小豆だろ
ソ:じゃあオッパが小豆作って、私がシュークリーム作るから
字:各自好みがはっきりしている2人
ソ:賭けしよう。100匹だから50個ずつに分けてどっちが早くなくなるか
ジェ:チャギ~
ソ:私が先に早く買われたら?
ジェ:チャギ、なんで、何をしても賭けなんだ?
ソ:簡単な賭けをすればいいじゃない
字:今日もやっぱり勝負欲が芽生える妻
ジェ:何、何を賭けるって?
ソ:人前で大声で
ジェ:うん、大声で?
ソ:うーん、賞賛する。私が負けたらナンピョンを賞賛して、オッパが負けたら妻を賞賛するの
字:勝った人の賞賛をする
ジェ:チャギを賞賛するところそんなにたくさんないから
ソウンちゃんをジェリムさんが見上げるという稀な場面、なんかかわいい

字:一歩遅れてひざまくらで甘えてみるけれど、、、既に罰の時間
今回の罰はグーで頭をグリグリ
グリグリの刑

ジェ:痛い~がかわいい
前より色々な声のトーンがジェリムさんから出てる気がする、それだけ楽になったんだろうね

ジェ:シュークリーム?
ソ:うん
字:とにかくシュークリームたい焼きを初めて聞く夫
ジェ:それ聞いたこともないけど
ソ:どう?面白くなるとおもうでしょ?
ジェ:わかったよ、俺が勝つ、俺が勝つよ
クラシックっていうのは流行に左右されないんだよ!
ソ:若い人たちは新しいトレンドを追求するのよ!
ジェ&ソ:決まり!
ジェ:俺小豆
ソ:私シュークリーム
インタビュー
ソ:若い子たちはちょっと新しく違ったものが好きなんです
だからシュークリームが勝てるんじゃないかって思ったんです
ジェ:あー、僕はシュークリーム(たい焼き)なんて聞いたこともないのに
いいえ、シュークリームがどうして?クラッシクなものがいいんですよ