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字:たい焼き8個のレシピ発見
ソ:8匹に卵が2個だけ。じゃあ私たちが100匹でしょ
ジェ:あぁ、、、計算しよう
俺文系だから数学やらなかったんだ、、、?
ジェ:8匹で卵が何個だ?
たい焼きが100匹だから
字:2人が持っている卵は合計で30個
ソ:卵いくつある、30個あるんだよね
ううん、30個全部入れよう、ただ!すごく多すぎる。。。
15個入れようか?
ジェ:なんで15個入れるんだ?

ジェリムさん、計算わからな過ぎて頭混乱中


ソ:15、25個
字:理由なし、ただ直観に合わせて
ジェ:鯛8匹が卵を2個食べたんです。
じゃあ100匹の鯛は卵をいくつ食べるでしょーか?
字:正解は25個

「でしょーか」にあたる「かーよ」を声を合わせていうとこがかわいかった2人


インタビュー
ジェ:僕は数学をいつからできなくなったんでしょう
どうして数学ができなくなったんでしょう
字:鯛のために持つことになった本質的な疑問
それは僕にもわかりません

ソ:算数は私も弱い方なんです
味を確認しながら作れば美味しくできるんじゃないかと思います
字:算数をあきらめて味を信じて行こうとする妻

ジェ:100個のたい焼きを作って
ソ:100個のたい焼きを作って100個のかまぼこを
ジェ:俺がかまぼこを串に挟むからチャギがたい焼きの生地を作る?
ソ:ううん、1つ1つ準備するのがいいみたい
字:いくつ入れたらいいかまだわからない卵
ソ:卵割ろう。かき混ぜるね
ジェ:うん
字:ソウンの手ごたえで23個入れてとめる
ジェ:いい感じ~?
ソ:楽しい~
ジェ:あ~どうして8匹の分量でするのがのってるんだ
字:紙とペンを持って再挑戦
ソ:塩ひとつまみ、ひとつまみってこれぐらいでしょ
字:今入れた卵は23個
ジェ:これ、今23個入れた?
ソ:うん23個

Q:8匹の鯛が卵を2個食べました
100匹の鯛は卵をいくつ食べるのか
今食べた卵は23個
あと何個食べる?

ジェ:ちょっと待って。2個が23個にしたから、
字:A.2個
ジェ:これ、、、2、、
ジェ&ソ笑うしかない
ジェ:100を8で割ると何だ?
ソ:12.5
ジェ:12!
字:少数点以下の計算法無視
ジェ:じゃあ、ここに12を入れればいいのか
ああ、なんでこんなに難しい

ドンドン机叩くジェリムさん


俺たち1対100こんなのもできのかな
ソ:いいよ、いいよ、考えなくていい
ジェ:量がちょっと違っても大丈夫だから
8匹じゃなくて10匹だってことにして、だろ?
そしたらこれは砂糖は100だろ
ソ:・・・ただざっとでやろうよ
オッパ、来て、手伝って、だいたいでやろう
字:(ジェリムさん)計算への未練を捨てられない文系出身の数学断念者

ジェ:ちょっと待って、それでもまとめておかないと
ソ:食べてみて
ジェ:それで?
ソ:水とか他のを見てみればいいよ
字:食べ物は味、すっかり放棄した妻

ジェ:小麦粉が何KGだ?
ソ:2.5Kg
字:似たり寄ったり、8匹のレシピに頼っておおよその量を合わせる
ジェ:それは半分入れたらいい
字:徹底的に手作りの味たい焼き生地が誕生中
ソ:12つまみでしょ
ジェ:つまめ
字:ベーキングパウダーは12つまみ?
ナンピョンの手にいたずら
ジェ:あぁあぁあぁ~

ジェリムさんの手にかかったパウダーをソウンちゃんにふーっとかける
ソウンちゃんもふーっと仕返して、でもやってから恥じらうところがかわいい


字:生地より愛情行為が優先な新婚
混ぜて混ぜてまた混ぜる
ジェ:混ぜ器ないの
ソ:家にはないよ
味みて
字:ジェリムがたい焼きの生地の味を見るが
ジェ:甘い
ソ:甘い?
ジェ:生地が甘い~
字:愛情行為が混ざってもっと甘くなった味

ジェ:チャギ、俺たちかまぼこも作らないと!
ソ:うん、かまぼこ作らないととにかく
ジェ:ソリムカップルが創立したスクールにようこそ
これからすべてのパワーブロガーの皆さん!
レシピを作るときには5または10にしてくださいね!8だなんて

ソ:できた?
ジェ:ううん。終わったらそれをさせようとしてるんだろ?
字:手作り生地完成

ジェ:かまぼこにキューピッドの矢を刺してみようか
ソ:挿して~挿して~
ジェ:挿して
ソ:挿して~3回。私すごく上手みたいだわ
字:かまぼこを指すのが得意な妻?
ジェ:編み物習ってみろ
ソ:私編み物するよ
ジェ:編み方知ってる?
ソ:もちろん。私も女の子なんです~
ジェ:そのとおりでしょう~

ジェリム化進んでるのかソウンちゃん歌いだす
表情がかわいすぎ


チャギは才能が多いみたい
人を誘惑する才能もあって
ソ:鳥肌コメントを
ジェ:九尾狐(クミホ)は肝臓を食べて、お前は俺の心をとって
バウンスバウンス~
ジェリムさん바운스 바운스を빤스 빤스に聞こえる発音してるから
ソ:パンツだなんて
字:心臓がパンツ(バウンス)パンツ(バウンス)。。。
ジェ:おも~!
ソ:オッパの発音そう言ったじゃない
ジェ:耳にエッチな悪魔が座ってるんですか?

パンツに聞こえて笑い崩れるソウンちゃん、ジェリムさんのオモッがなんか好きだった
私にも빤스に聞こえるよ


字:ともかく、突然MBCの前に行って人が集まるだろうか
ジェ:俺たちが急におでんを作ってるのをみんな知らないじゃない
だからチラシ作ろう
字:感謝イベントプロモーションのチラシを作成して配ろうと
ソ:何て書こうか
ジェ:気持ちを込めて
たい焼き無料
あ、先着100名、これ入れておかないと
字:最終的に妻が再び書いてみる
ジェ:上手だね字が、俺の字ダメだね
ソ:限定版たい焼き
ジェ:お~!
ソ:P.S.
ジェ:ベッカー賞与えてくださってありがとうございました
字:時間・場所と感謝の挨拶までしっかり込めて
ソ:ベッカー賞ありがとうございました。できた!
字:ベッカー賞受賞記念たい焼き感謝イベント準備
ジェ:おつかれさまでした~!

字:100個たい焼きをお返しに来た上岩MBC到着
ソ:小豆!小豆から!それ全部入れて
字:自分のだと注意深く小豆を入れるけれど
ソ:うんいいよ
字:生地はぐいっと
ジェ:溢れでてるじゃなか!
ソ:ううん、これ、あぁっ
字:小麦粉が氾濫したジェリムの小豆たい焼き
今度はシュークリームをたくさん入れる
ソ:すごくおおい!
ジェ:ちがうよ小豆もこれぐらい入れたよ
ソ:嘘つかないでよ!すごいいっぱいじゃない
これじゃあシュークリームが出ちゃうよ
字:スタート前からお互いの牽制が普通じゃない
ソ:小豆、小豆
字:生地爆弾
ジェ:お前俺のにはちょっと入れすぎだよ!
ソ:違うよ
ジェ:今度はシュークリームだろ
ソ:シュークリーム
ジェ:おい!お前のは量の調節をうまくするじゃないか、今!
ソ:同じにやってるよ

小豆と言われたらソウンちゃんの左に移動して、カスタードと言われたら右に移動


インタビュー
ソ:私、実は、シュークリームをもっと綺麗に作りたかったんです
真実の告白

ジェ:焼けたかな
ソ:どうしよう、焼けたかな
字:(2人の間火花)バチバチの間たい焼きはどうなったのか
ソ:でもこの子たち両方とも白々してる
ジェ:そうだね。味がないね~
ソ:ううん、これはできたみたい。これ1つ食べてみて
ジェ:ここの魚は新鮮じゃない
字:疑いをいっぱい持って一度食べてみる
ソ:だめでしょ?焼けてない感じ
ジェ:もっと焼け
字:食べて食べて食べ続ける?
ジェ:これも焼けてない
ソ:焼けてない

このジェリムさんの笑いがかわいかったからキャプ


インタビュー:食べ続けていたけれど?
ジェ:ぷぷぷっ僕がお腹がすいてたから食べてたんじゃないんですよ
小豆たい焼きがおかしかったら取り除かないといけない
捕まえた魚がダメな時には取り除かないと
字:形が変なものはことごとく選んで食べていた

ジェ:皆さんからのプレッシャーが半端じゃないよ今
皆さんたい焼きを待ってるんだけど。今出来上がったたい焼きがないのに
字:ジェリムが小豆たい焼きを全部食べてしまった
ソ:ここにいる人たちだけでも100人だよ、今
ジェ:出来上がったたい焼きが1つもないのに
ソ:車でするのとここでするのだと違う
私車でやった時には上手にできたんだけど
字:ミニカーではすごく上手に焼いたけれど
ソ:ここに来たらできないみたい

ソ;これできた!
ジェ:小豆
字:競争はさておき、たい焼きづくりに夢中
ジェ:シュークリーム
字:どんどん増えるたい焼き
ジェ:焼いてろ、俺はチラシ配ってくる
ソ:私すごく負担を感じるけれどオッパ
ジェ:うまくやれるよ
ソ:絶対にみんなに小豆とかシュークリームとか勧めたらだめだよ
ジェ:営業しない
ソ:営業だめだよ
字:たとえば小豆を強要、不法営業しないことを約束

やくそ~く


本格的にプロモーションに出かけるジェリム
ジェ:たい焼きがあります。2種類味があります。
(子供)こんにちは!たい焼き好き?小豆が好き?
たい焼き食べないと
字:熱心に小豆たい焼きを宣伝する夫
ジェ:小豆味もあってシュークリーム味もあるよ

字:自分の宣伝を熱心にする間ソウンは
ソ:みんな見てなさいよ!最後までやるから!
字:たい焼きづくりに勝負欲が燃え上がったソウン
大量生産中
ソ:私たい焼きがこんなに大変だって知らなかったです~

字:一緒にしてから一人でしようとするからもっと力がいるようだ
ソ:小豆を50個作って、シュークリームを50個作らないといけないのに

ナンピョンはどこに行ったの?
って言った後顔をあげたこの美人さん度の衝撃


ジェ:たい焼き好きですか?そちらの前にいます
字:夫は熱心に宣伝中。好意的、市民の反応が悪くないよう
女性2人:チラシください
ジェ:はい。向うでソウニが焼いてます

自らチラシをもらいに来たおしゃれなおばさま2人、特にグレイの方はジェリムさんペンかな


字:ソウニが焼いています。一人で100個、責任重大となったたい焼き妻
字:オンマ、結婚生活はこんななのですか?
字:シュークリームに埋もれながらも熱心に

ソ:もっとあるの?こっちに回転させて、ここを開けて~
字:一人でやるうちにノウハウを体得したソウン

ソ:私、オッパ、すごく上手に焼いてるよ今!すごいよ!
ジェ:でもどれが何かわかってる?
ソ:この鉄板、鉄板を抜いたらだめだよオッパ
字:一人でシュークリームと小豆たい焼きを熱心焼いていた

ソ:オッパ、たくさん人を呼び込んだ?
ジェ:俺(小豆の)営業しなかったよ、よくやっただろ?
ソ:お~~

MCさんに小豆っていっぱい言ったと突っ込まれてます
ソウンちゃんもちょっと疑いの表情?


ジェ:俺が宣伝してる間に一人で頑張ったんだな
字:2人が一緒に苦労して作った市民に配る100個のたいやき完成

ソ:行こう!
字:人々が並んでいる場所に移動する
ジェ:なんか俺が勝ちそうだけど
ソ:え~いオッパ若い人たちがいっぱいいただまだわからないよ

広場に移動中~