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字:不安をいっぱい抱えてヘアメイクをしに行く
ソ:お客様、毛布をかけましょう
ジェ:負担に感じるよ。俺がクーポン間違って使ったみたいだ
ソ:うわっこれ(ドライヤー)自動なの?
ジェ:ははっ、自動なわけが
ソ:髪を乾かしますね
字:それでも一度髪を任せてみる

ソ:うわ~誰が髪を洗ったんでしょう
  髪の状態がすごくいい
ジェ:今殴ったのか、殴ってるみたいだけど
字:親切な妻をからかうことに味をしめた夫
ソ:できた
ジェ:キム・マネジャー、今日はスタンプが全くもらえないことわかってる?
ソ:え?だめですよ
ジェ:今日はスタンプないよ
ソ:オッパ1つ押してください、髪を上手に洗ったじゃないですか
ジェ:やれよ、やって下さいよプインプイン
ソ:スタンプ1つ押してくださいプインプイン
  あ~1つ押してくださいよ~
  1つあったら力になって頑張ってできるじゃないですか
ジェ:そうだ、そうだ、その考えがなかった
ソ:そうでしょ
ジェ:あぁ早く言えばよかったのに、そしたら(プインプイン)させなかったのに
字:憎らしい態度に熱があがるマネジャー
ソ:あぁ~セルカ棒ないの、ここ?
ジェ:良くできましたよ~
字:やっとスタンプ1個もらうのを成功
ソ:やった、1つもらった

ソウンちゃんのプインプインが最高にかわいい、照れてるからなおさら
ジェリムさんすっごい嬉しそうだわ


字:スタンプ1つで雪が溶けるように消えた(怒りの)火
ソ:スタンプ1つもらったから、一生懸命仕事をします
  今日のコンセプトは悪い男です
ジェ:一度やってみてください、悪い男
ソ:はい、やってみます。ローションつけますね
字:キム・マネジャーはメイク室長に業種変更

ソ:日焼け止めかな?スキン(ローション)?
ここでジェリムさんソウンちゃんのトップを下げてあげる
ジェ:(ドキッ)
字:ソウンのお尻にタッチしたジェリムの悪い手?
ジェ:(服を)めくったんじゃなくて
ソ:何してるの?
ジェ:マイクが見えたから(服を)下げたんだよ
字:本事件は俳優ソン•ジェリム君がメイクアップアーティストキム•ソウン嬢の服を
下げてあげる過程で生じた事件です
字:気まり悪く+当惑、どうしたらわからない容疑者ソン君

疑惑の瞬間(笑)


ソ:すごくびっくりしたよ、私のお尻を
ジェ:服をめくったんじゃないんですって
ソ:わかった

ジェリムさん動揺しすぎで面白い



ソ:目を閉じてください。開けたらだめですよ
ジェ:うん
ソ:これローションなのかわからない
ジェ:ちょっと待て、ローションかわからないって?
字:何であるかわからないけれど、いったん基礎から丁寧に塗るキム室長さん
ソ:ローションであってるみたいです
  ファンデーション2種類あるんですけれど
ジェ:混ぜるんだろ、たぶん?
ソ:ちょっとフライド半分、スパイス半分
ジェ:フライド半分、スパイス半分
ソ:うん
ジェ:ほら、こんな風に
また服があがってるから指摘するジェリムさんペシッと殴られる
ソ:お尻触るのやめてください

ジェリムさんの驚き方が乙女(笑)


ジェ:違うよ、お前控訴する!
字:教えてあげたらまた悪い手と誤解されてしまったソン君
ソ:私が控訴するんでしょ、何かい触ったのよ
ジェ:ちょっと、キム・マネジャー
ソ:はい?
ジェ:これ、スタンプ、まだ9つ残ってます
字:スタンプが残っていると脅迫中
ソ:はは、わかりました。もう見るのやめてくださいね

インタビュー
ジェ:あの皆さん、お尻を触ったんじゃありません
このマイク見えるでしょ、このために、服がめくれてくるから
だからこうやって降ろしてあげたんですよ
字:服が何度も上がってくるから降ろしてあげたという主張
ジェ:2回上がってきたから、2回降ろしてあげたんです
本当に、誓います

ソ:すごく明るいよ?白くないかな、顔がちょっと
ジェ:やってみよう
字:確実に差がある色
ソ:ふふふっ愛してますお客様
字:顔を見たら出てくる心の声
ソ:このトーン良くマッチしてるみたいですよ
ジェ:白くなったよ
字:十分に塗ったと思ったけれど、、、もっと塗る、、、
ジェ:顔がすごいツートーンになったよ
   ホワイトニングつかったのか
ソ:違いますよ~違います
字:パウダーまで重ね塗る、、、
ソ:後で切る服が白いと聞きました
ジェ:だから俺を蒸し餅にするのか
字:ホラー映画を見て真っ白になったかのような顔色
ソ:えっと私はこうやって、、、
ジェ:見て、チャギ。キム・マネジャー、見て
字:フライド半分スパイス半分がもたらした大惨劇

インタビュー
ジェ:これ、献血を7回したように顔でした
   顔の血色がなくなったんです
   それも技術です

ジェ:なんでそんなにまっ黒?
字:悪い男の象徴濃いアイライン
ソ:目を開けてください
  鏡を見てください
  オモ~目が2倍になりましたよ
ナンピョン、目がいつもこんなに大きかった?
ジェ:俺目大きいよ
字:賞賛を受けて本人も満たされる
ソ:かっこいい~
字:今回はビューラーまで動員
ソ:まつ毛がすごく上がりましたよ~
  すごく綺麗ですよ
ジェ:俺どこか病気の人みたいだろ
ソ:違うよ
ジェ:ちょうど服も白色だね
字:服も白くて、顔も白くて
ジェ:俺に罪があるとしたら、彼女を愛した罪、、、
ソ:目を閉じて、目の上に
字:悪い男(ナップン)ではなくて病気の男(アップン)のようだ
ジェ:これをかけてくれたから、映画の患者みたいに
(車いすのマネ)
字:強力な目つきを完成させてくれるアイシャドー
ジェ:だけど、俺一重だからスモーキーにするの大変
字:唇に指を持ってきて?
  前回のジェリムのポッポいたずらをマネするソウン
ソ:うぅ~ん
ジェ:な、なに?
ソ:何が何よ~
ジェ:何で叩いたんだよ
ソ:ナンピョンほんとに鈍い

ソウンちゃんの表情の変化が可愛さMaxで連続キャプ
いちばん上の指ポッポをしようと思った瞬間の表情は今エピ一番っていうぐらい綺麗だった
指ポッポの後の期待して反応待ってるソウンちゃんのテレ笑顔もかわいいし
わかってないジェリムさんにちょっとがっかりでも気づいて欲しいっていう表情もかわいい
結局鈍感なジェリムさんにがっかりしてすねちゃうところもかわいかった


ジェ:馬鹿じゃないのかってこれ?
字:もう1度いたずらをしてみる
ジェ:ああ、これあれだったんだ。あぁ~(かわいい)

指を2本にしたら気づいてくれたジェリムさん
2人の照れても見つめあって笑ってる姿が美しい~


字:顔に生気を取り戻すためにリップクリームを塗る
  化粧前の方が良かったみたい
ソ:髪をしますね
字:髪まで直接しようという妻
ソ:どうしよう、髪がつぶれたよ
ジェ:うん、わかってたよ
ソ:そう?
ジェ:うん
ソ:今日は悪い男じゃなくてちょっと、、バンパイアよ、バンパイア男に変更した
ジェ:噛みつくぞほんとに
字:即興でコンセプト変更??

ソ:こんにちはヘア担当先生です
  さっきメイク室長にバンパイアコンセプトをすると聞きましたから
  すぐに(髪を)作りますね
字:バンパイアコンセプトに急旋回
  新しく来たヘア室長の実力はどうか

ソ:短い髪は初めてなんですが
  後でワックスで形を整えます
字:触れば触るほどアイデンティティを見つけることができない髪

ソ:あぁ今日は何かちょっと上手くいかない
ジェ:これ実はパーマをしたんですよ
   パーマを全部外してるんですよ今
ソ:おっどうですか?
ジェ:これ何?
字:あっという間に完成した竜巻カット
ソ:竜巻です
ジェ:ああ~竜巻~
ソ:ナチュラルで自然な感じ、できた
字:めちゃくちゃ
  ついにバンパイアスタイル完成?
ソ:ちょっとツンツン
2人拍手~
ジェ:死にたい?
ソ:ははっスタンプ1つ押してくださいプインプイン
  じゃあ私が、先生呼んでくるから

美容院でのソウンちゃん本当に楽しそうで~キャプいっぱいして厳選するのが大変
ジェリムさんも楽しそうだしいい雰囲気~お化粧と髪型の出来は、、、、


インタビュー
ジェ:クーポンを間違って使ったようです
   いっそバイキングに乗ろうと言った方が
   とっておいた方が良かった

字:専門家(?)の助けをかりてやっとリモデリングをしたソン俳優

ソ:遅くなった遅くなった
ジェ:遅くなった?
ソ:早く乗って。あ、そうだ。ちょっと待って

字:一人でパンッとはじけたキムマネジャー?

ソ:ナンピョン、乗って
ジェ:レッドカーペットがないね
ソ:これ~跪いたら背中に上っていくんじゃない

字:しっかり身を投じる極限の仕事

ジェ:車高が高い車に乗らないとならないだろ、それじゃあ
   (屋根)ここ、ここに乗れって?
ソ:ははっ。ううん、ただ乗って。
  行こう
  遅くなりました~遅くなりました~
字:最終的には無難に搭乗して出発

自分がやろうとしてること(跪く)考えて面白くってやる前から大笑いしてるソウンちゃん
こういう一面を見られるからウギョルっていい


ジェ&ソ:あ~寒い、寒い。
ソ:遅くなった
ジェ:寒い、寒い(ドアを閉じる)
ソ:ダメですよ、私が先に入ってドアを開けないと!

字:ソン俳優、先に入ってドアを閉める
  今日1日正しく遊んでいる

ジェ:ああ寒い!ああ寒い!
ソ:マネジャーが先に中に入るんだってば
俳優さん、ちょっと待っていてください。
私が先に見回ってきますから

字:俳優さんに仕えるためにそわそわするキムマネジャー

ジェ:見回るって、ここが現場みたいだけれど
ソ:ううん、違いますよ、じっとしていて下さい
  私が全部やりますから
ジェ:ここじゃない、そこにライトがあるけど
ソ&ジェ:こんにちは

午前10:00、ソン俳優グラビア撮影スケジュール

女性:これから選んでください
ソ:あ、今からちょっと変わってコーディキム室長ですよ
字:仕事追加 キムマネジャー → キムコーディ
ジェ:そうか、じゃあバッグここに掛けてください
   これぶらぶらしてて気になる
ソ:ちがうんです、これ私の現場バッグなんです
ジェ:大丈夫、これ俺が許可するから
ソ:それじゃあスタンプ?(子猫の目)わかった、、、

ソウンちゃんの必殺猫の目が出た!のに負けないジェリムさんがすごい


ソ:1ピース
ジェ:それ今適当に選んでるだろ?
ソ:もう選びました
字:あっという間に衣装を選んだキム・コーディ

ジェ:ちょっとキム・マネジャー
ソ:え?
ジェ:何でも適当に選べばって、、、
ソ:今はキムマネジャーじゃありません
  キムコーディです
ジェ:キムコーディか?
ソ:はい
ジェ:ただ着替えるの?
ソ:着替えるの手伝いますよ
ジェ:俺トイレで着替えるのにどこまでついてくるんだよ
ソ:どうしたんですか?
字:積極的(?)なキムコーディにすごく肩をすくめるソン俳優

ジェ:オモ~やらしい~
ソ:違うよ、服が合うかみるって言ったの
ジェ:目にエッチ悪魔がいっぱい
ソ:それはあなたですよ
字:澄んだ瞳を証明中

ソ:オモッ、さっき私のお尻を触った人は誰でしたか?
  お尻2回触ったじゃない
ジェ:お前、控訴するぞ
ソ:仲直りしよう、着替えてきて
字:まだ貰わないといけないスタンプが多いのでただやりすごす