ジェ:タッタラッタラ~
ソ:あの、ソン俳優さん、水を飲みますか?
水飲んでください
字:ミネラルウォーターボトルのキャップを開けてストローを挿すスキル使用
ソ:ちょっと待ってください
ジェ:中に唾入れただろ
ソ:違うよ~、唾どうして入れるのよ~
ジェ:水甘いよ?
ソ:ひっかかった~(バレタ~)
ジェ&ソ:こんにちは
字:ソウンFlavour(味)糖補充してグラビア撮影準備完了
ここのソウンちゃんの表情の変化も最高にかわいかった
唾を入れたって思いもしなかったことを言われて「ひぃ~ん」な表情から
ソウンちゃん味で甘い~って言われてニコニコに

ジェ:名刺渡せ。持ってこなかったのか?
ソ:名刺は、私が後で渡します
ちょっと待ってください
字:一滴の油脂も許さないパウダーコーティング
ジェ:おい、ちょっと前にやったよ
ソ:ううん、じっとしてて
私が全部やるんだってば
ナンピョン~
字:こうなったら誰が楽しんでいるのかわからない
結婚式の後のキム・スンジョンを思い出した
ソウンちゃんの従順=私が全部やる?

ジェ:こんなのを写真撮って
ソ:写真撮っても大丈夫ですよ
ジェ:ん、、手、、、
字:写真集の撮影を開始するソン俳優
すぐに放つモデルポーズ
ジェ:良く撮れてる?
ソ:はい、良く撮れてます
ジェ:チャギ、(写真の)サイズ何?これ?
ソ:はい、膝までです
ジェ:は~い
ソ:ちょっと待ってください
字:キムコーディ再登場、着付けを正に急いで入っていく
ソ:服が
ジェ:誰が勝手に(撮影)中断して入ってくるんだ、現場に
そんなことしたら大変だよ
ソ:服をなおしてるんだよ、何言ってるのよ
写真がうまく撮れないじゃない
さっきおかしく撮れてた
下の服がちょっとしか見えてないからおかしいんだよ
寒い?寒くないよね?
ジェ:寒くない。お前のせいで恥ずかしいから今寒くない
字:キムコーディのおかげで綺麗な姿で撮影再開
カ:視線をソウンさんの方に
ソ字:こっち見て下さい
字:極度にそびえたつソン俳優のほお骨立ち
ジェ:邪魔してるのか
ソ:どうして~
カ:すごくパッと笑うみたいだ
ジェ:そうでしょ
字:もう一度表情管理してすぐにOKカットを受ける
ソウンちゃんのかわいすぎる愛嬌炸裂をみたジェリムさんの表情の変化に注目~だった
ほんとにパッと花が咲くみたいに笑顔になるね

こちらがUs n Thenさんがブログ公開してくれたこの時のOKカット
ソウンちゃんに向けられたジェリムさんの笑顔が最高、すごく好きだわこれ

ジェリムさんが手を伸ばして
ソ:み、水ですか?
ジェ:違う。手を握ってもらおうと思って
ソ:ああ手ですか、寒いんですね
字:精神散漫
ソ:ここです
ジェ:なんでこんなに大騒ぎするんだ~
字:いつもとは違うキムマネジャー
ふざけあってる2人、この日1日楽しかっただろうな~

ジェ:服どこ?
ソ:なに?どんな服?言ってください、どんな服ですか?
ジェ:つぎ、次に着るのです
ソ:あぁ次に着るのですか。ここにあります
ジェ:おぉ、精神散漫だね
字:散漫、ソン俳優の魂をそっくり抜き取るキムマネジャー
ソ:着替えてください
ジェ:リラックス、リラックス
ソ:はい~、着替えてくる?
ジェ:うん
2人が寄り添う後姿が綺麗だったから

字:ソン俳優、服を着替えて悠々自適に登場中なのに、、
ジェ:スンジョンさん、キムマネジャー
字:跡形もなく消えた精神散漫キムマネジャー?
ジェ:チャギ~
この子どこ行きましたか?
カ:消えてしまいました
字:パニック
ジェ:き、消えたなんて
字:消えたキムマネジャーは?
ソ:あ~寒い寒い
字:不意に現場近くのスーパーに立ち寄った?
ソ:温かいの
字:センス百点、現場スタっふに配る温かい飲み物
ジェ字:どこに行ったふつふつ、キムマネジャーが業務中なことを全く知らないソン俳優
ソウンちゃんを見つけて
ジェ:入ってこい。何だよ。
(字:妻を見ると笑顔いっぱい)お前、どこ行ってたんだよ
ソ:私ですか?ちょっとやることがあったので。ちょっと待っててください
撮影してください
字:逃げていない、帰ってきたキムマネジャーを見て安心
ジェリムさん本当にソウンちゃんがどこに行ったのか知らなかったみたいでこの動揺
ソウンちゃんを見た瞬間笑顔が戻る

ジェ:隠してるものがあるみたいだけど?
キムマネジャー、モニターして、モニター
字:完全仕事中、何も知らずにぶつぶつ言うソン俳優
自分を呼ぶジェリムさんの声を聞いて顔をあげてニコってした一瞬がかわいかったからキャプ

字:ソン俳優プロモーション、ラベルにびっしり宣伝コメント
ソ:アイゴ~、ああ背中が
ジェ:どこ行ってたんだよ
ジェリムさんはソウンちゃんの髪を触るのが好き

ソ:これは~これはナンピョンので
こんにちは、うちのソン俳優宜しくお願いします
字:寒い日、温かい飲み物で適切にソン俳優を宣伝
ソ:こちらどうぞ、ソン俳優宜しくお願いします
はい、美味しく召上ってください
字:挨拶もしっかりしているキムマネジャー
ソ:こんにちは、ソン俳優宜しくお願いします
キムマネジャーです
ジェ:チャギ、、、チャギこれを買いに行ったのか?
ソ:うん。これ見たナンピョン?私が何を書いたのか?
ジェ:ソン俳優、スタンプ押してくださいプインプイン
こんなにかわいいのにいつもと違って負けないジェリムさん

ジェ:わかった(飲み物のビンで頭にスタンプ)
ソ:そうじゃなくて
ジェ:これ?(親指で間接ポッポ)
ソ:違う~ここ、ここ~
字:キラキラさせて、スタンプ1つやっと追加、、、
ジェ;(1つ目と同じところに)押した~
はっはっはっは~
ソ:我慢、我慢、ちょっと我慢
ジェ:人生は厳しいんだよ~思い通りに行くことなんて1つもない!
美味しく飲むから!
字:これがスタンプ持つ者の横暴
ソ:うん、美味しく飲んで
ジェ:美味しく飲むからプインプイン
ソ:美味しく飲んで~
このキラキラ猫の目にも負けない~今日は強い
ジェリムさんのプインプインもかわいい

インタビュー:スタンプもらうのが普通じゃなかった
ソ:へび(?)みたいにあちこちすべて避けてまわって
スタンプを押してくれなかったんです、ほんとにっ
ジェ:楽しかったです。
人に何かをさせるってこういう感じなんだな。あぁ、これ面白いみたいです
字:ソン・スンジョンさん、でもスタンプ全部貰ったらカッとソウンはどう対処するかな、、
字:一生懸命働くキムマネジャーのおかげで、ソン俳優も更に懸命に仕事中
ジェ:(おいでおいで)一緒に撮ろう
ソ:あ、(カメラマンの様子をチラっ)いいえ
字:また職業追加?今回はマネジャーではなくソン俳優のパートナー?
ジェ:マネジャーコンセプトやめて、今はモデル
ソ:じゃあスタンプ?
ジェ:うなずく
ソ:先払いして、今
ジェ:先に払うから、一緒に撮ろう
字:今スタンプ先に支払要求するキムマネジャー
ジェ:一緒に撮ろう
ソ:いくつ?
ジェ:いや、それは数を数えたらだめだろ
ソ:モデルするって、これで仕事いくつよ
ジェ:極限の仕事だろ~(に聞こえる)
ソ:モデルは~お金を受け取るけれど、私はお金じゃなくてスタンプを受け取るんじゃない
字:今日1日、キムマネジャー、キム美容師アシスタント、キムヘア室長、キムメイク室長
キムコーディとキムワイフまで?
ソ:2つ?
ジェ:2つ?
ソ:うなずく
駆け引きする時も絵になる2人

ソ:押してくださいプインプイン
重ねるのはダメ。横に押して今は
ジェ:わかった、わかった、あ~まったく
字:計3個、写真一緒に撮るでスタンプ2個獲得
ジェ:かわいいからあげるんだぞ
よくできましたよ~
ソウンちゃんがかわいくってしかたないって感じ

ソ:うん、わかった
ジェ:全部で3個だね
ソ:そう~、3個だ~
ジェ:マネジャーベスト脱いで来い
ソ:あ、わかった
こんなに極限の仕事だったなんて!
ジェ:これプリントアウトして家に飾っておこう
字:キムマネジャーじゃなくキムワイフ召喚
確かにジェリムの隣が一番きれいなソウン
ソ:ああ、なんか感じが違う。俳優が一番緊張するみたい、究極の仕事の中で
字:ソウンのおかげでジェリムもいっそう自然な表情
ジェ:ありがとうございました。2つ、あぁ~
ソ:ありがとうございました
字:しばらくカムバックした妻と一緒に写真撮影終了
ジェリムさんがソウンちゃんとグラビアやりたがるのわかるわ~
ウギョル製作チームの字幕のとおり
ソウンちゃんはジェリムさんの横にいると美しさがひときわで
ジェリムさんも表情とか笑顔がすごく自然で美しい

ジェ:先払いじゃなかったら3個押してあげたのに
ソ:え?そんなことあるの~
ジェ:よくやったよ
インタビュー:キムマネジャーと1日一緒にしたのは?
ジェ:マネジャーとして同行したというより実際の心は
妻と一緒に共有したかった心が大きかったんです
字:妻と一緒に過ごす完全な1日
ジェ:マネジャーは名分です、実は
ソ:私たち今から次のスケジュールに移動です
字:夫の心を知ってか知らずかいつの間にかキムマネジャーカムバック
ソ:まず俳優さんは着てきた服に着替えて
字:もう結構マネジャーの感じになったソウン
ソ:私は現場を整理してから車を始動しておきます
ジェ:わかった行って来い
字:後のこと(?)はどうなっても一旦楽しもうとするソン俳優
ジェ:始動して待って
ソ:はい。着替えて来てください
私は整理をします
水飲む?
ジェ:あぁあ~ん
字:残りのスタンプ7個、キムマネジャーこんな風にずっとマネジャー?
上機嫌のジェリムさんでEP23おわり!
