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午後1:00 ソン俳優 サックスの練習(個人スケジュール)

ジェ:タッタラ~
ソ:ソン俳優さん、ここに座って下さい
ジェ:あ~ありがとう
字:1人全役、まだ奔走するキムマネジャー
ジェ:(頭なでなで)お疲れ、お疲れ



ソ:極限の仕事ですよ
ジェ:だからスタンプ1つ?
スタンプとカードを出すソウンちゃん
ジェリムさんの字:苦悩

ジェ:本来は個人スケジュールは1人で行くんだ
ソ:うん。だけど私が来たから~
ジェ:お前が来たから、1つ押してあげてまた始めようか
字:個人スケジュールに付いて来たからスタンプの善意?!

ジェ:押してあげようか?
いやこれあげたらもう俺を追いかけてこないじゃないか
ソ:もう追いかけてるじゃない
字:足をドンドン、完全に楽しんでる

ジェリムさんの動きと表情がかわいかったからGIF


ソ:もうず~と追いかけ続けきててるよ
字:力を持つ者の余裕 キムマネジャーをからかうことに味を占めた
ジェ:わかったよ
字:やっとスタンプ1つ獲得
ソ:イェー!
ジェ:うん、1つ

ジェリムさんインタビュー
妻と一緒に個人スケジュール?
ジェ:ソウニもソウニが趣味と好きなことを僕と一緒にしたいとしたじゃないですか
   だから僕もサックスをソウンと一緒にできたらいいなと
字:キムマネジャーを口実に趣味を共有したいジェリム
ジェ:だから一緒に行きたかったんです
字:ソウンともっと多くのことを一緒にしたい

ジェ:サックスを取り出したからその時を思い出したよ
   俺たちが初めて会った時
ソ:初めて会った時

回想
字:初めての日、ジェリムのサックスをふいてみたソウン
ソ:だけど私がこうやってもいい?
ジェ:全部できた?リードが壊れた
字:ソウンが噛んで壊れたリード
ソ:オッパが持ってるんじゃないのこれ?
  私の唇の跡が残ってるけど
ジェ:俺の唇を覚えておけ

現在に戻って
ソ:(壊れたリード)大切にするって言ったじゃない、どこ?
字:そういえばソウンの唇の跡が残ったリードはどこに?
ソ:私の唇の跡が残ってるから大切に取っておくって言ったじゃない
  捨てたんでしょ
ジェ:ううん
ソ:捨て、捨てたんでしょ
ジェ:捨ててないよ
ソ:じゃあどこ?
ジェリムさんちょっとニヤっとしてサックスを吹きだす
字:いったいどこ、、大事にすると言ったリードは迷宮の中に、、、

字:今から先生と本格練習
ソ:(楽譜が遠くて)不便ですよね
先:楽譜台が1つあるといいです
ソ:楽譜台ですか、はい、わかりました
字:レッスンの準備、世話をテキパキと
先:(楽譜台)高くしてください
ジェ:俺のためか、そうじゃなければネックレス(スタンプカードの入った)のためか?
ソ:(字:何言ってるの)あなたのためよ
ジェ:ウグウグウグ~(いい子いい子)

鳥肌コメントして照れてるソウンちゃんの三日月の目がかわいい~


いたたまれない先生


字:妻の前でサックスを正しく吹いてみるジェリム
  熱心
  ソウンもサックスを一度吹いてみるけれど、、、
先:ここで吹けばいいんですよ
ソ:これどうして、すごく難しいよ
字:吹いても吹いても吹いても
ジェ:髪のせいでそうなのかな
ソ:できないよ、放棄する、これ本当にできない
字;何の音もでない無情なサックス

頑張るソウンちゃん、ソウンちゃんの髪をさわさわするジェリムさん



インタビュー
ジェ:ソウニは管楽器の方ではないみたいです
   残念でした、本当に、すごく残念でした
   僕はスタンプを押してあげたくて仕方なかったのに
字:信じられないかもしれないが、音だけでも僕もスタンプパーティーを予約だったのに
ジェ:食卓は用意したのに、どうして食べることができない、、、

ピアノをいじったら音が出て驚く2人と思ったら
字:同時に演奏開始
  露骨王、キレのある指演技

クンチャ・チャックンな2人
呼吸バッチリです


ジェ:この音出すことできる?
アヒル
ソ:クウェックウェ
ジェ:何だって?
字:ジャンルを問わずするように言われたことは熱心に試みるキムマネジャー
ソ:クウェックウェ
ジェ:クウェックウェ、クウェックウェ
ソ:これやって
ジェリムさんの音マネ、訳せない音。。。次はたぶん豚
字:容易な男、いつのまにかお遊戯会の最中
ソ字:笑い転げる

ほんとに笑い転げてバランス崩してジェリムさんの足にしがみつくソウンちゃん
ジェリムさんの鳴き声マネめっちゃかわいかった


ジェ:チャギ、一生懸命やったから、スタンプ押してあげますね
字:スタンプ寄贈、自分でお遊戯楽しんで気分アップしたソン俳優
ソ:サックスを一生懸命吹いたから?
字:良くできました計7個獲得
ジェ:さっきサックスは、、、(わからない)
ソ:イェー!!

スタンプ貰えるってわかった瞬間のキラキラ目の笑顔がめちゃくちゃ綺麗だった一瞬キャプ


ソウンちゃんのかわいすぎるイェ~を聞くためならいくつもスタンプあげたくなっちゃう


字:残りのスタンプ3個、スタンプももらったので、もう一度熱心に仕事をするキムマネジャー
ソ:ソン俳優さん、夕食のメニューは何にしますか

字:空腹、そろそろ夕食を選びたいけれど
ジェ:俺本当に食事選べない
   パボみたいな性格だから、、、
ソ:ちがうよ!どうしてパボだって言い続けるの
ジェ;パボじゃないか
ソ:(声を出さないで首を振りながら)違うよ
ジェ:妻バカ
ソ:あなたしか知らないバカ
字:目が合うだけでもひたすら良いパボ2人

ソウンちゃんの表情の変化に注目
真剣な顔でジェリムさんはパボじゃないって、声を出さずに言うところがすごくリアルな気持ちこもってる感じがした
妻パボって聞いた瞬間に鳥肌返し、早かった
結局2人楽しくってしょうがないんだね


ソ:ご飯食べよう
ジェ:ご飯食べに行こう
字:今からご飯を食べに行く2人
ソ:どこでも送っていきます
ソ字:一生懸命ソン俳優のお世話中
  あの俳優さん、コートを着てください
ジェリムさんコートを反対に着て抱きしめる
ソ:うゎ~
字:ソン俳優式僕のマネジャーの世話
ソ:あぁ~どうしてコートそんな風に着るのよ、ターンして
ジェ:パボだから、アブブブブ

ジェリムさんの行動がいちいちかわいい


字:夕食メニュー、ソン俳優の健康を考えた旬滋養食の蒸しカキ
ソ:私俳優さんが好きなもの全部やります
ジェ:だからこれカキも全部開けてくれるのか?
ソ:もちろん~
  その代り、これを全部開けたらスタンプを3個押してください
ジェ:やるのを見てからね
ソウンちゃんプインプインしてみる
字:自動再生プインプイン
ジェ:押してください
ジェ&ソ:プインプイン

ソウンちゃんのプインプインのかわいさはNo1


字:スタンプ獲得を夢見てカキを開けてみる
ソ:これも上手に開いた
  面白い~
  ナンピョン、私楽しい
字:タフ、カキを仇を取るように開けていくキムマネジャー
  カキ割り、予想外の才能を発見
ジェ:フードファイターみたいだ
  フードファイターと同じみたいだ
字:スタンプ支払、できないことがない万能キムマネジャー
ジェ:食べながら開けろ(何かを食べさせてあげる)
字:新鮮なサンナクチ(活きたタコ)を食べようとするジェリム
ソ:おいしい~
ジェ:サンナクチ
字:お箸の素質全くないソン俳優
ソ:私が取ってあげる
ジェ:ああっ戦うんだ!ちょっと待って
   今追いつめてる
字:何度やっても取れない
  結局手であぁん
ジェ:復讐だ
ソ:私がしたこと満足ですか?
字:こっそりスタンプを差し出すタイミングを見るキムマネジャー
ジェ:おれ、満足だよ(イライラしてる)
   だけど、、、
字:またこいつサンナクチ
ソ:私が食べさせてあげる
ジェ:フォークくれ、、、
ソ:あぁ~
  それじゃあ今手が空いてるから、ナンピョンこれを押して
  私が食べさせてあげるから
字:水が流れるように自然にスタンプを差し出すキムマネジャー
  キムマネジャーなしではサンナクチも食べられないソン俳優
ジェ:しょっぱい
ソ:しょっぱい?しょっぱい、しょっぱい
ソウンちゃんティッシュを取る
ジェ:ううん、出さないよ
ソ:出さないの

オンマソウンちゃん
ティッシュ渡すんじゃなくて持ってジェリムさんが出すのを受け取る準備OK
本当にジェリムさんと楽になったんだなって再確認した瞬間だった


ジェ:水
ソ:水~わかった
字:目を見るだけでテキパキと、急いで急いでソン俳優のお世話をするキムマネジャー
ソ:大丈夫?
ジェ:うん
ソ:これ押してくれればいいよ
字:オンマレベル、細やかなお世話をしてスタンプ追加
  ほぼ終わり、今残ったスタンプは2個だけ!
ジェ:これ(スタンプ)ちょっとの間俺にかして
字:終わるの嫌、インクの排出
ジェ:インク全部使っちゃわないと
ソ:あ~何よ
  そんなのないよ~
  それ反則だよ
字:終わっていく甲乙契約が残念なソン俳優
ジェ:(インクが)ちょっとずつなくなった、インクがない
ソ:あ~ダメだよ、ここ
字:こっそりスタンプをもう1つ?
ソ:イェ~1つもらった
字:要領よく、もう1つスタンプを獲得
ソ:ナンピョン、何か他にやってほしいことない?
ジェ:チャギ、じゃあ、10秒以内に
ソ:うん
ジェ:3個(カキを)あけて
選ぶなよ!
ソ:あぁ~1度だけ~
字:うまく開けられるカキを選んでぴったり詰めておく
ソ:一度だけ~10秒でできないこともあるよ、一度だけ~
ジェ:わかったよ

ソウンちゃんの「1回だけ~」お願い攻撃、だいぶ頑張ってたジェリムさんだけど
このソウンちゃん見る表情見たら、ああ負けたなって思った
でやっぱりわかったって言っちゃう


ソ:よーい
ジェ:始め!
字:10秒でカキを3個開ける、開始!
  瞬く間に1個終わり、渾身の力を込めてカキ割り中
ジェリムさん10からカウントダウンしていくけど、1と0が言えない
字:ゆっくり数える、震える手を見て心が弱くなったソン俳優
ソ:できた!10秒で3個
ジェ:1秒残して全部開けたんだ~すごいな~
ソ:違うよ~10から3まですごく早く数えたから、そんなのないよ~
ジェ:お前といるときはいつも時間が早く過ぎていくから

一生懸命な勝負師ソウンちゃんに1と0が言えない優しいジェリムさん
ジェリムさんの鳥肌コメントへのソウンちゃんの反応がもう全然違う~
2人がとにかく楽しそうに笑いあうから見てる私も楽しい


ジェ:ミッションサクセス!
字:終了、最後のスタンプを受ける準備をするけれど
ソ:あ?スタンプ
ジェ:なくなった
字:スタンプ部分が剝がれてしまった
ジェ:スタンプどこ行ったんだ!
字:スタンプ探しに出た気持ちが焦るキムマネジャー
ソ:あ、踏んでる!
ジェ:お?どこ?
ソウンちゃんに叩かれる
ジェ:ちがうよ、これどこかに消えたのにどうやって~

ジェリムさんが落ちてるスタンプに気づいた瞬間
とぼけてもソウンちゃんお見通しで叩かれる


ソ:早く足あげて
字:足の裏にこっそり隠していたスタンプ
ジェ:ちがう、踏んでないよ
字:スタンプ破壊、このまま永久にキムマネジャーをするところだった
  ついにようやく救出してきたスタンプを押す番
ソ:ほんとに
ジェ:世界で一番良くやったって言われるのは本当に大変なんだよ

ジェ:変わるなよ
ソ:私もうこんなにすっかり振り払ってるのに、どう変われるのよ

変わるなって言った時のジェリムさんが急に真剣な目


字:キムマネジャー業務終了
ソ:終わり!
ジェ:終わり
ソ:全部もらった
字:1日溜まった怒りの放出

全身全霊で破るふり(笑)


ジェ:おい、破ったらだめだ
ソ:わかった、破らない
字:戻ってきたカッとソウン
ジェ:1日頑張ったよ、うん、頑張った
ソ:放して
ジェ:放せ?オモ~
字:従順なキムマネジャーは忘れて
ソ:(ジェリムさんがカードをいじると)私のよ!

髪をくしゃくしゃにして怒られ、カード触ろうとして怒られ
でも結局楽しくてしょうがいない2人


インタビュー
ジェ:(最後のスタンプ)取った瞬間に変わったんですよ
   僕はもうキムスンジョンに心でお別れをして
   (スタンプを)押してあげたんです
   お別れのチケットだったんです
   さようなら、キムスンジョン、いらっしゃい、キムソウン