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字:何か準備してきた夫?
ジェ:今日あなたが俺の世話をしてくれるから、
   持ってこなかったものがいっぱいある
ソ:これ何?ペンケース?
ジェ:ペンケース
ソウンちゃんがノートを取り出す
ジェ:それは後でみないといけないものだよ
ソ:あぁ何よ~

ソウンちゃんの楽しそうな笑顔と、ジェリムさんの踏ん張ってる口元が好きな一枚
目が隠れてるのが残念、、、


字:ジェリムのバッグの中に正体のわからない黒いノート?
ジェ:これまでのチャギとの思い出の記録だよ
   これは俺がいままでつけてきた家計簿だよ
ソ:ほんと?
ジェ:うん
字:6か月の夫婦、ソウンと会うたびに書いていた家計簿

ソ:はははっ、あ~ここにあったんだリード

大切に貼り付けてあるソウンちゃんのリップ付リード


字:初めての出会いからの思い出がそっくり書かれた家計簿
ジェ:いつどこで会ったか全部書いてあるんだ
   ここにリードにチャギのピンクの口紅がついたの
ソ:うわぁほんとうに大変だ
ジェ:デートでカフェに行ったの
字:家計簿を見て次から次へとよみがえる2人の思い出
ジェ:ダイソーに行った日
   俺たちが一緒に撮った写真
   カップルティーシャツ作ったの
   俺が書いた詩だよ

ソウンちゃん感動してる表情、真剣に見入ってる
2人のセルカもプリントして貼ってあるジェリムさん、ほんとディテールソンです



字:コツコツと直接記録したソウンのため、ソウンに用意したもの
ジェ:記憶を全部そこに書いたんです

インタビュー:いつから書き始めた?
ジェ:初めて会った日から準備したんですけれど、
   僕にとって家計簿はお金を節約しようとするのではないんです
   いつ誰と何をしたというのを記録するんですから
字:ソウンと一緒した記憶の1つ1つが大切!
ジェ:会計簿は僕にとってそういう意味があるんです
字:家計簿はソウンとの思い出日記帳

ソ:何かこんな風に感情が押し寄せてきた感じがしました
  ナンピョンは濃やかなは知っていたのですが、
  そこまでとは思ってもいなかったんです
字:誠意がいっぱい、思わぬ貴重な贈り物を受け取ったソウン
ソ:ナンピョンが忘れないようにとすべて書き留めておいた意味にもっと感動もしました

思い出ノートに書かれていた内容をちょっとだけ
クニオンマアメリカーの中毒、1日に4-6杯飲む
身長162㎝、高いヒールが好き
下半身が弱いから転びやすい
9月25日ダイソー、猫のステッカーetc.買い物
ソウンはスポンジボブが好き、But洗い物は嫌い
サングラスをプレゼント
良く使ってソウナ♥
ストライプのズボンを切った、ククク

クニオンマへのプレゼント
ホッカイロ、貼るホッカイロ
寒い冬、たくさん苦労する

ソウンのための自作の詩
出会って64日で結婚

ジェ:良く食べた?

この間もやってたね、この肩をポンポン
ジェリムさんの仕草めっちゃ可愛くて好き


字:俳優の夕食終了!
ソ:これから私がやりたいことしていいでしょ
ジェ:やりたいこと?何?
ソ:私バスケットボールがすごく好きなの
字:ソウンもジェリムと一緒に趣味を共有すると?
ソ:バスケットボール場に行くの
ジェ:俺バスケットボール場1度も行ったことがないよ
ソ:うちのソウル田舎者、ヌナがバスケットボール場に一緒に連れて行ってあげるから

急にヌナになるソウンちゃんがクール


ジェ:今バスケットボール見れるの?
ソ:もちろん
字:旧バスケットボール部マネジャーソウンとバスケットボール場に行く?
ソ:リードしてあげる
字:妻に手を引かれてバスケットボール場に出発する
ジェ:これもう着なくていいだろ
ソ:あ、そうだ。あぁ私、何でこれを着るの!
  ああほんとに!
ジェ:それはもう着ないで他の着ろ
字:だから怖いつめこみ教育
ソ:家計簿だけ持って行く
字:その中で夫からのプレゼントは取りまとめて行く
ジェ:それを大切にしてくれてありがとう

家計簿を大切に両手で抱きしめて行くソウンちゃん
気持ちをうまく表現できないソウンちゃんだけど、こういうふとしたところで気持ちが見える


字:ソウンと一緒に到着したバスケットボール場デート現場
ソ:ここだよ
字:自然と体が揺れるようになるバスケットボール場の雰囲気

テンション上がってるソウンちゃんかわいい~


ジェ:興奮する?
ソ:うん、楽しくなりそう
ジェ:うわ、背が本当に高い
   野球場みたいに、球場ほかにもある?
字:試合開始前に少し早く到着した
  バスケットボール場に初めて来て不思議+落ち着かないジェリム
ソ:ここはSKのホーム
字:ソウンが好きなバスケットボールチームのホーム
ジェ:ああ、ここが
ソ:うん、ここがSKのホーム
字:旧バスケットボール部マネジャーソウンに嵐の質問
ジェ:あの宇宙人と鶏は別のチーム?
ジェ:この音久しぶりに聞いた、ピッピっていう
字:初めてのバスケットボール直接観覧にちょっと舞い上がっているジェリム
ソ:不思議?
ジェ:うん
   ははっ、AOAのサップンサップンつけた
字:タイトルを見ただけでもすでに歯を全開の笑顔

どれだけ好きなのジェリムさん?おかげで私もサップンサップン覚えたよ
AOAにプロモーションしたコミッションもらえるかも(笑)


ソ:オッパが好きな曲だね
  踊ってみて、私が持ってるから、踊ってみて
ジェ:あの方センスがあるね
字:サップンサップンが出てくると2倍舞い上がって見える
ジェ:俺たちのウギョルを見てる方だよ、そうだろ?

字:トルコ新婚旅行で認証したファンの心
ソ:この曲人気がすごいあるって
ジェ:今人気あるのはサップンサップンじゃない?
ソ:サップンサップンって何?
字:AOAを知らない妻のため熱唱する
ジェ:どこに行っても~プリティーガールズAOA
字:AOAのサンチュンペン認証
  サンチュンペンのおかげでこのアイドルに嫉妬爆発した妻
ソ:私聴かない
ジェ:(曲)消してもらおう、うん
ソ:ううん、大丈夫
字:嗜好尊重?トルコではなかったクールさいっぱいなソウン?

ソ:オッパ、バスケットボールする?
ジェ:俺バスケットボールできない、まったく
ソ:全然?
ジェ:うん
ソ:ほんとに?
ジェ:俺が子供の時、バスケットボールやったんだけど
   みんなが俺にボールをくれなかった
字:知ってみるとボールをキャッチする機会がなかったバスケットボールのチュグリ
(*チュグリは萎縮してるとか尻込みしてる人とかいう意味みたいです)

ジェ:ボールをくれないから、辛くて(コートから)出た
   だけど試合うまくいったんだ
字:ジェリムがいなくてもよくできたバスケットボールの試合
ジェ:ああ、俺は必要ない存在なんだなって
ソ:ううん、私にとっては必要人だよ~
ジェ:そうか?俺も役に立つことがあるんだな
字:妻に心から慰められるバスケットボールのチュグリ

すぐに私には必要だよ~役に立つ人だよって言うソウンちゃん
恥ずかしいのかすぐに目をそらしちゃったけど


ソ:今、今始まるよ、今
字:上着は黙ってソウンの足の上に
  妻の短いスカートが気になっていたようだ

スタジオのお姉さんも顔がほころんでました
こういうさり気ないジェントルマンさ素敵


字:試合開始、出てくる身体充実した選手たち
ソ:出てきた~
ジェ:赤色と白色は違うチーム?
ソ:うん
ジェ:俺白チーム!
字:ソウンは赤いチーム、ジェリムは白いチームを応援する!
  競技場の花チアリーダー登場
ジェ字:本人も知らないうちに漏れ出てくる笑い
ジェ:上手だ~
ジェ字:ほお骨コントロール中
字:妻の目を見ても降ろすことができない口元
ジェ字:視線を奪われる
ジェ:こっち見てないよ
ソ:よだれ拭いて!

ここの2人のやり取りが面白かった
ジェリムさん、こういうのやっぱり好きなんだね、AOAといい
よだれ拭いて!って拭くマネするソウンちゃんが好き!!


ソ:オッパ心臓がドキドキするかと思って清心丸準備してきた
ジェ:なんで?
字:バスケットボール場にどうして清心丸を?
ソ:これを飲んだら落ち着くの。私もう緊張してる
ジェ:俺、あなたにドキドキするから耐性ができてるよ
ソ:私はまだ心臓が強くなってないんだわ
字:震える心臓のために清心丸を食べたソウン

あ~んってするのが多い2人


字:どれだけ面白くて清心丸まで用意して食べる?
ジェ:そんなに早く効果があらわれないよ

インタビュー
ジェ:バスケットボール本当に好きなんです
   応援していて、一人でも興奮する人いるじゃないですか
   だからソウンがそれを防ぐためにこれを食べたんだな
字:バスケットボール観覧中気絶防止のために清心丸を服用?

字:本格的にSKナイツVSサムソンサンダース試合開始!
  ジェリムが応援する白いユニホームチームが得点!
ジェ字:これみよがしのオットセイ拍手
ソ:大丈夫!これぐらいまでだよ!

ソウンちゃんがイラッとくるまで手をたたき続けるジェリムさん
やっぱりペシッってされてる、ペシッして欲しかったのかな


字:また得点した白チーム
ソ:ああ!
ジェ:やー、白うまいな!
字:ぴったりと追撃してくる赤チーム
ソ:楽しいでしょ?
ジェ:面白いよ
字:応援スローガンが自然と出てくるバスケットボールマニアソウン
ジェ:お前本当に楽しいんだな
ソ:私好き

オ~オ~オ~SK!ってノッてるソウンちゃんが可愛くってスタンスタンする(というか髪をクシャクシャする)ジェリムさん~


字:また白チームが得点
ソ字:喜ぶところだった、、

ジェリムさんの喜びの声につられて一緒に喜びそうになるソウンちゃん
すぐ気が付いて手を下げるけど、両手でハイファイブ待つジェリムさん
ここでもペシッされて(笑)


ソ:私、チアリーダーの妹に挨拶に行ってくるから
字:赤チームのチアリーダーの知人に挨拶に行くソウン?
ジェ:俺ここに一人でいろって?
   白チーム応援中なのに一人で行くって?
怒られそうだよ、、
ソ:ううん
字:敵陣にいるのが不安
ジェ:わかった
字:知人に会いに席を空けるソウン

ソ:あ~どうしよう~、私どうしよう
字:何か心配なことがあるみたい?
ソ:う~んどうしよう

インタビュー
ソ:いままでナンピョンが私のためにたくさんのことをしてくれたじゃないですか
  私も何かナンピョンに大きなイベントをしてあげたかったんです

ソ:どうしよう、私どうしよう~本当にできない
  ちょっと待って
字:どんなイベントのためにこんなに緊張してるのか?
  清心丸追加服用

清心丸の食べ方がかわいすぎ
相当緊張してます


ソ:しなければならないことがあるけれど、目の前が真っ暗になって
  何も考えられなかったんです
字:清心丸か見ながら ドゥドゥンチ ドゥドゥンチ(ダンスリズム)
ソ:こんなに震えたこと今までなかったです