ジェ:とにかく、僕が負けたんです。3点差で。
字:こんなことが
ジェ:20点あげて。
字:先をどうしてそんなに見ることができないの?
ジェ:ソウンが、、、
PD(?):泣いてるんですか?
凹むジェリムさん

ソ:私勝った!私の(罰かお願い)早く見て!お疲れ様
ジェ:見ない!
ソ:なによ~早く見て!
ジェ:俺見ない、俺やらない、みない
字:ソウンのちょっとのお願いはなんだろう?
ソ:ソン・ジェリムのはお尻で名前を書く!パチパチパチ
ここでやればいいよ
字:罰ゲームをする場所を指定する妻
ジェ:うぅうぅうぅ~
字:鼻のしわ、愛嬌発射

ジェ:(手を引かれながら)あぁ~ん。へへっ
ソ:イヒッ、何してもだめだよ。
字:色々な言い逃れ全部して甘えてみるけれど
ソ:お尻で名前書いてってば、ソンミ、早く
1.2.3.
字:駅三洞ソンミがお尻で名前を書く?!
ジェ:待って、忘れたよ、今、忘れたよ、今
骨盤が昔みたいに動かないんだ。関節がおかしいんだ。
字:準備のポーズから色っぽく充電する駅三洞のソンミ

ジェ:ソン
ソ:ソン!
ジェリムさん照れ笑いがかわいい
ソ:ジェ!
字:昔腰をちょっと回した腕前
素早くジェを完成させて
ソ:リム!
字:妖艶な姿で罰ゲームを終えた駅三洞のソンミ
ソ:上手ね~
ジェ:難しいじゃないか!あ~俺ほんとにこんなことするなんて、あ~ほんとに
(ここちょっとわからないので感覚で)
はぁ~~~
ソ:よくやったよ。
ジェ:うん(めっちゃ凹んでる)
ソウンちゃんが背中トントンした後手を広げておいでポーズ
字:抱きしめ
ソ:あぃう~赤ちゃんだね~こういうときは~
字:甘えん坊の夫
ここの場面、ソウンちゃんらしいやさしさと温かさがでててすごく好き
なので3連キャプ

ジェ:(負け犬?の耳を手でして)俺本当にこうなってただろ
さりげなくジェリムさんの髪を直すソウンちゃん

ソ:よくやってたよ、ほんとによくやったよ
ジェ:何がよかったんだよ。次は俺がうまいことをやらないと
ソ:私がスンデごちそうするよ
ジェ:チャギが?
ソ:うん
ジェ:わかった
字:学生時代のジェリムのソウルフード、ベクスンデを食べにスンデタウンに
ジェ:学生の時ほんとうにたくさん食べたんだ
ソ:誰と?
ジェ:友達たちと
字:学生時代の恋愛が気になる妻
ソ:デートじゃなくて?
ジェ:俺彼女がいなかったよ
チャギ学校で人気がすごかっただろ?
ソ:正直、(人気)なかったということはありませんでした
ジェ:そう?
ソ:はい
ジェ:勉強も一生懸命して?
ソ:先輩は勉強しましたか?
ジェ:したように見える?
ソ:いいえ
字:模範生ではなかったジェリム先輩
楽しそうな2人、大爆笑

ジェ:まずたくあんをこうやって置くんだよ
ソ:何してるの?たくあんも一緒に食べるの?
字:たくあんの上にサムジャンのうつわを置く
ソ:あ~~~
字:たくあんは敷くだけ、スンデにちょっと精通したジェリム先輩のノウハウ
ジェ:こうやるんだよ
ソ:ほかの人たちもこうやって食べるの?
ジェ:俺たちはこうやって食べたんだよ
昔を思い出したからやったんだよ
字:その間に美味しくできたスンデ炒め
ソ:もうできたみたい
おいしい!
ジェ:スンデおいしいだろ
ソ:うん
字:うれしい。妻が美味しいというので知らずに肩をすくめて
ジェ:コンセプト変えてチャギがヌナをやる?
ソ:いいんですか、先輩?
ジェ:お前がヌナやれ
字:すぐに言葉を変えるソウン先輩
ソ:わかった、ジェリマ~たくさん食べな、ヌナがごちそうするんだから
ジェ:美味しく食べるよ
ソ:あんたどうしてパンマル、ヌナにむかって?礼儀がない!
ジェ:ヌナと俺そんなに歳の差ないだろ
4歳しか差がないんだよ、ヌナ!
ソ:4歳差は大きいんだよ
字:簡単にはいかない、手ごわくちょっと遊んでいるジェリム後輩
ジェ:とにかく今は同じ制服着てるじゃないか
ソ:違う。私がヌナだから白い服着る
ジェ:(迫力)どこで脱いでるんだよ。服着ないのか
(字:ほかの人が見てるだろ)ヌナ、着ろよ!
ソ:わかった
ジェ:はははっ
字:ヌナの脈拍注意、心臓がキュンキュンする年下男のヌナ取締り
すぐにジャケット着るソウンちゃん

ジェ:昔この歌があったんだ。
お前って呼ぶから~、ソウニお前!
字:いつもと違うジェリム後輩、絶え間なく押し寄せる求愛に押されるソウン先輩
ソ:ジェリマ
ジェ:お?
ソ:チョンデンマル(敬語)ではなしなよ
ジェ:俺がただこんな風に反抗心溢れる後輩っていうのはだめ?
ソ:好きなようにしたら
ジェ:ちがうよ、ヌナが聞きたいこと俺がいってあげるから
字:ヌナのこころを思うままに動かしてるジェリム後輩
ソ:ううん、ヌナは何をしてても全部好き
ジェ:俺だから?
ソ:あんただから
かわいすぎです、ヌナ・トンセンコンセプトにハマる2人が

ジェ:チョンデンマルで話しますよ、僕より4歳年上だから
ソ:おもも!キツネ(?)みたいなことして、ミルダンしてるの?
ジェ:好きだよ。
ソ:何が?
字:どうして今日はこんな?心臓キュンキュン誘発する年下男の迫力告白
ジェ:ミルダンが何?俺、ミルダンなんて知らない。好きなら好きだって言うよ
ヌナは俺の女だから
ソ:みんなが見てるよ
ジェ:ヌナが綺麗だから見てるんだよ
ソ:ほんと?
ジェ:うん
ソ:ジェリム、スンデあげようか?
ジェ:うん、あ~
ソ:あ~~。美味しく食べるね~
ジェ:(字:ふと正気に)どんどん愛嬌たっぷりになってるな
字:スンデをあんあん噛んで

ジェ:高校何年に卒業した?
ソ:2008年に卒業
ジェ:あ~2008年に卒業
ソ:うん。PMPって知ってる?小さいこんな形の
字:ソウンはPMPを高校でよく使った
ジェ:PDAじゃないのか?PDA?
ソ:PMP、PMPだよ。音楽ダウンロードしたり
ジェ:そんな機械があったの?
ソ:何歳?カミングアウトしな
ジェ:俺PDA使ってた
字:なんでもいいから1つ共有したい31歳の夫
ジェ:016、017、018、こういう番号知らないんだな
それから、公衆電話の隣からだけ電話ができるCTフォン
ソ:私、なんのことかわからないよ
字:ダメみたいだ。世代のギャップを減らすのはどうも失敗みたいだ
ジェ:今日のコンセプトはチャギと俺の世代のギャップを埋めるだったのに、
ギャップが広がったみたいだ
ソ:ああ、お腹いっぱい
字:スンデでお腹がパンパンに満たされた2人
ジェ:量がたくさんだったな
ソ:私のお願い気にならない?
ジェ:何願い券って?
字:芸能大賞暗号ミッションに失敗して返却されたお願い権
ソ:私あるじゃない(無限大ジェスチャー)
ジェ:お願い権?
ソ:うん。
ジェ:聞こうじゃないか。なんだ?
ソ:私準備したものがある。
ジェ:何?
ソ:目閉じて
ジェ:(素直に目を閉じてから不安になってすぐ開ける)おっちょっと待て
素直に目を閉じたと思ったらキム・スンジョン思い出して不安になってるジェリムさん

ソ:開けたらだめだよ
字:どうして目を閉じる、襲ってくる不安感
ジェ:え?
ソ:開けたらダメだよ
ジェ:え、いやだよ、前に目を閉じろって言って
ソ:なに~
ジェ:顔に泥を塗って、爪を
字:目を一度閉じたときに行われた大きな事件
ソ:違うよ、私が準備したものがあるの。目を閉じて。開けたらだめ。
字:ぐずる夫の目をしきりに閉じようとする妻
ジェ:(字:反抗断念)わかった
覚悟を決めたジェリムさんがまっすぐソウンちゃんを見る顔が男前すぎる

ソ:開けたらだめだよ
字:でも、目を閉じさせて何にお願い権を使うのか?
インタビュー
ソ:夫が続けてたくさん負けたじゃないですか
たい焼きもボーリングも
字:一日中負けていた夫に胸が痛かったソウン
ソ:(夫の)気分を助けたかったから、積極的に一度これをしてみよう!
字:不安で後頭部だけが見えるように頭をすっかり下げたジェリム
ソ:目開けたらだめだよ
ジェ:うん
ソウンちゃんがジェリムさんの頭にチュ(音は効果音?)
字:新コンセプト、慎ましく後頭部にポッポをした妻?
衝撃、夫はこのまま気絶?
ソウンちゃんがツンツンすると
ジェ:なんだ?
字:耳が赤い
ソ:耳が赤くなった?あ~なんで耳が赤くなって頭をあげないの?
字:夫は恥ずかしさ+照れ+ときめきで耳から血が駆け巡る
やっとジェリムさんが頭をあげて、ソウンちゃんも起き上がる
字:お互いどうしたらいいかわからない
ソ:どうして顔が赤くなるの
ジェ:(違う違うと手をふりながら)あ、か、かお、顔赤くないよ
ソ:顔か赤くない?すごく赤いけど、オッパ?
ジェ:あ、ほんと?はっはっは
字:予想外の後頭部ポッポ一回で表情が崩れた夫
インタビュー:妻のびっくりポッポ?
ジェ:(照れ笑い)ポッポ、思ってもいませんでした、本当に思いませんでした
字:夢にも思わなかった妻の奇襲ポッポ
ジェ:頭を殴られるかと思った~
字:今更後頭部だけが見えるようにしていたのを悔しがる
ジェ:言えばよかったのに「オッパ頭をこっちにあげて」ってこんな風に、はぁ~
ポッポ、頭をこんな風にしてなかったらどこにしたのかな
顔を上げた後に照れる2人もかわいいし、インタビューでテレてるジェリムさんもかわいかった

ジェ:ほお骨をちょっと降ろして、、
字:思いっきりアップ、降りるつもりがないほお骨
ジェ:ありがと
ソ:何が?
ジェ:ううん
ソ:(字:知らないふり)代金払うの?
ジェ:ははっ、ううん
ソ:じゃあ?
ジェ:チュッと音をだす
ジェリムさんへのサプライズの効果がテキメンでうれしいソウンちゃん
表情がかわいかったので2連キャプ

ジェリムさんからのバックハグと頭ポッポ
字:後頭部にポッポの花が咲く日
ジェリムさんのお返しはやっぱりGIFで

