ソリム Ep21-1 | floflo7のブログ

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罰則終了、険しかった妻賞賛を終えて

ソ:あ、何か来た。箱が2つ来たよ
ジェ:何?

ミッションカード
時々感じられる世代のギャップの壁のために大変だったでしょ?
2人の世代のギャップを克服するため、お互いの学生時代の思い出を共有することができるデートをしてください

字:4歳差にしてはかなりの世代のギャップを感じた
ソ:デートのための特別なもの
ジェ:学生時代の
ソ:世代のギャップ感じたよ

字:世代の違い新婚旅行の時も確実に感じた
  夫が話す言葉を一つも聞き取れないでいた妻
ジェ:ペルシャの王子?ほくろがここにあるおじさん?
ソ:わからない、、、

なかなか思い出を共有できない31歳&27歳
世代の違い2人のための制服2着

ソ:すっごい、あ~何これ~
ジェ:制服か?
ソ:制服だよ、カップル(制服)だね



ジェ:着替えに行こう
ソ:どんなデートする?
ジェ:思い出の共有

字:制服着た二人は、もっと共感を形成することができるか
まず、妻を待っている高校生バージョンの夫
そっとドアを開け入ってくる花よりソウン後輩

笑いあう2人
ジェ:何がおかしいんだ
ソ:先輩~
ジェ:おお先輩って呼べ
ソ:ジェリム先輩~
字:花よりジェリム先輩

懐かしい曲がかかって、ソウンちゃんも制服着てて「サンベ~」言ってる


ソ:これ何~
ジェ:お前何年生だ?
ソ:高校1年です
ジェ:1年か?
ソ:うん
ジェ:俺3年だ
今日は高3ジェリム先輩&高1ソウン後輩コンセプト

制服着たので学生時代の話で思い出を共有してみよう
ジェ:チャギ学生時代何してた?
ソ:学生時代に?
ジェ:うん
ソ:私バスケットボール部だった
ジェ:マネジャーだったって言ってた
ソ:うん、マネジャーだった

字:積極的バスケットボール部直接創立した創立メンバー
ソ:私と友達が一緒にバスケットボール部を作ったの
  すごく綺麗な子達がマネジャーをしたの

字:選手より美貌のバスケットボール部のマネージャーたちが交渉
ソ:だからバスケットボールが上手な男子が自然に集まってきたの
字:自動的に集まったバスケットボールエースたち
ソ:だからバスケットボール部がよくやったの

ジェ:俺たちは、国民学校の時、ああ、、、
ソ:自爆だ、自爆バーン
字:ますます世代差大きく開いた国民学校の入学生

国民学校って言ってたのね昔
言ってからあってなるジェリムさんかわいい


ジェ:俺が卒業した時は小学校だったけど入学する時国民学校って呼んでた
   床にワックスをかけて
ソ:それは、、、しらなかった
ジェ:ワックスしなかったのか?こういう床に?俺たちしたんだけどな
   黒板消しこうまるくてやってバタバタと
字:忘れました?黒板消しを(このようにまるめて
ソ:ううん、私は自動(機)でウィンウィンって
ジェ:そう?それは俺知らなかった

ウィンウィンって言いながら手を動かしてるソウンちゃんがかわいかった
私ジェリムさんとほぼ同じ年頃なんですがあったよウィンウィン


字:4年にしてはあまりにもわからない。体感年齢差は10歳はあるように思える
ジェ:中学校で???あったんだ  *?部分がわかりません、、
ソ:???小学校の時もなかった
ジェ:・・・俺が中学の時になくなったんだ
字:ソウンには聞きなれていなかったジェリムの思い出
ソ:そうなんだ
ジェ:理解ができないんだな

インタビュー
ソ:ナンピョンは少しちょっと古いことが好きなんです
  私にはあまりにも遠い夫でした

ジェ:俺若い時はスンデの店に行ってスンデ食べて、カラオケ行ってヤダとかイブとか
   イブ知ってるだろ?
ソ:・・・・・・
ジェ:スンデ食べに行こう、スンデ食べてパンチとかゲームもあって

ここ字幕:愛嬌


ソ:ボーリングする?オッパ、ボーリングの姿勢良かったよ?
字:トルコ新婚旅行でボーリングの話をした2人
ジェ:ボーリング行く?
ソ:楽しそう。1,2,3(投げるポーズ)
字:往年のボーリングをちょっと打ってみたソウン?
ジェ:そんなのないよ、ただ前に走って(投げるポーズ)こうだよ~
ソウンちゃん崩れ落ちる
字:どこかぎこちない夫の姿勢
ジェ:俺こうやって投げるんだよ~

ジェ:あの姿勢でやらないとダメなんだよ~
ソ:ううん、何を、3本の指じゃないよ、これでしょう~
  指をこう鶏の足みたいにして誰が打つのよ
字:ボーリングに全く自信がない夫
ジェ:うん?
ソ:(ボーリング)打ちに行こう
字:話が出たついでにすぐにボーリングに行くことに
ジェ:行こう
ソ:ボーリング
ジェ:俺たち、でも~純粋に~
ここでソウンちゃんの手を引いて座らせる
ソ:うん
ジェ:ただ打とう!
ソ:え?
ジェ:お願いとか賭けとか無しでただ
字:もしかして賭けかと思って不安に感じてる夫
ソ:さぁ~ね~
字:たやすくしなことの愛好家(ソウン)
ジェ:お?
ソ:さぁ~
ジェ:何?

ジェリムさんがソウンちゃんの腰を思いっきり引き寄せる


ソ:(高校生ソウン学級委員登場)先生に言いますよ
ジェ:ただやるのか?
字:ごめん、ただ打とう
ジェ:俺とポッポするか?
ソ:ご飯食べるのか?
ジェ:ただやるのか?
2人爆笑
ジェ:行こう
ソ:ゲームは賭けでしょ。行こう
ジェ:ちがうよ~。俺賭けできない、ほんとに。。。

新林駅
字:ジェリムの学生時代の思い出がいっぱいの新林洞に来た2人

ジェ:久しぶりにトッポキコート(ダッフルコートのこと?)着てどう?
ソ:私童心に戻ったみたい~
ジェ:チャギはいつも童心だったよ
ソ:そう?
ジェ:うん
字:久しぶりに制服を着て陽気な2人
ジェ:俺似合う?
ソ:うん
ジェ:学生みたい?
ソ:私は?
ジェ:ほんとに似合うよ
ソ:すごいでしょ
ジェ:(ウグウグ:いい子いい子)赤ちゃんみたいだよ、赤ちゃん
ソ:私?赤ちゃんみたい?
ジェ:うん

この二人の雰囲気が好きだわ~と思う


ジェ:俺を先輩って呼べ
ソ:はい、先輩
後ろから学生さんの叫び声「オンニ~綺麗です~」
ソ:ありがとうございます!
字:美貌認証、森林洞でもクールなソウン後輩
ソ:先輩、私、綺麗だって
ジェ:俺の目だけに綺麗に見えるんじゃなかったんだな

字:ジェリムも久しぶりにみる森林洞の街
ジェ:ここがメッカだった、メッカだった。毎日学生が
ソ:ここがメッカね
ジェ:学生が遊びに来る
ソ:ほんとにいろいろあるね。あ、パンチ?
ジェ:これもほんとに古い機械だ
字:ジェリム思い出のパンチマシーンがそのまま残ってる
ジェ:チャギ先にやって
ソ:私一度もやったことないけど
ジェ:え~い嘘つくなよ
字:ソウンは一度もパンチマシーンをやったことがないようだ
ソ:うまくやらないと。近くでやった方がいいかな
ソウンちゃん560点
ジェリムさん思いっきり打って795点
ソ:女の人と男の人が同じ?
字:勢いつけてもう一度
  クールな姿を見せてあげたいジェリム先輩
ジェ:837
ソ:すごい~
字:(ハイファイブジェリムさん)大満足

ソ:ボーリング場ここにあるんだね
  私がオッパより(ボーリング)スコアが少ないと思うから
ジェ:ちがうよ
字:すでに対戦方法を考えている勝負師(ソウンちゃん)
すでに心が不安なお願い権被害者(ジェリムさん)
ソ:私にハンディキャップくれないと
ジェ:俺が負けるよ。ハンディ(ハンドにかけて手を出す)
ソ:違うよ~
字:ボーリング場につく前に勝負欲を燃やすソウン後輩
ソ:オッパがスコアをいっぱいとるから私が追いつけないじゃない
ジェ:チャギ生まれてから何回ボーリングやった?俺手で数えられる、ほんとに
ソ:私も手で数えられる。(ジェリムさんの手を握って)行こう!
先輩早く来て!どうしてこんなに遅いの?歳だから?

ジェリムさんの手を思いっきり引くソウンちゃん


字:久しぶりに来た思い出のボーリング場
ソ:あ~ボーリング場に来るの久しぶりだ
ジェ:俺ボーリングするのすごく久しぶりなんだけど
靴のサイズ
ジェ:(ソウンちゃん)23㎝と
ソ:(ジェリムさんの)26.5㎝です
ソウンちゃんが自分の靴のサイズを知っていて顔が綻びまくりのジェリムさん
字:6か月の夫婦、もうお互いの足のサイズぐらいはすべて知っている間


ジェ&ソ:イ~ンイン、イ~ンイン
ソウンちゃんがジェリムさんの行動読んでる
驚いたジェリムさん:おっ、なんでわかったんだ?
ソ:私、あなたのことで知らないことはないよ~
ジェ:うわっすごい!

ほんとに驚いてるジェリムさんだけど、ソウンちゃんが胸ぐら掴んでいるようにも見える

ジェ:う~ん、腹黒い~これはわからなかっただろ

ここのソウンちゃんの表情がかわいかった