「釣草子」 -22ページ目

PURPLE HIGHWAY OF ANGELS

題名を見て「あっ」と思った方、

多分、同世代かその道では五月蝿(あえて漢字で書いたが)かった

方でしょう。(笑)


以前、連載中に読んでいた漫画が最近、映画化されて懐かしく思い

仕事の合間に漫画喫茶で改めて、「CROWS」を読破した。


しかし、「外伝」が無かったので残念に思っていた所にコンビニで

偶然見つけ、購入してしまった。

でも、外伝の続編は無かった。


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記事の題名は「CROWS」では無く、「湘南爆走族」の

サブタイトル。


どちらも面白い。


が、どちらかと言うと「湘南爆走族」が面白いかも・・・



それは・・・


自分の十代を思い出す。

当時、私が住んでいた地域はその手に属する輩には

戦国時代の様なもの。

自分も「土曜の夜の天使」気取りだった。(古ッ!!)


気合い入れて、暴走と喧嘩に明け暮れていた。

はみ出した青春時代を過ごした。(笑)


今思うと他に何かする事が無かったのかとつくづく思う。


今の師匠は、当時の敵対するチームの2代目総長だった人。

当時から名前は聞いていたがまさかこの歳になって自分の

釣りの師匠になるとは夢にも思っていなかった。(笑)


余計な話しをしてしまった。(爆)




王様、だ~れだ?

一昨晩、たまたまTVを見ていたらKAT-TUNの深夜番組で

ゲストにDJ OZMAが出演していた。


そこで面白いゲームをDJ OZMAが紹介していた。

観ていた方もいた事だろう。


それはエアギターならぬ「エア王様ゲーム」。

観ていて結構面白かった。


知らないのは自分だけ?

とも思ったが・・・


実際にくじは無く、エアで行なう。

「王様だ~れだ!」

エアだから誰が王様を名乗るか周りを牽制して

瞬時に名乗る。

その後は、王様ゲームと何ら変わらないのだが

くじが無いので番号は自らが立候補(名乗る)。

当然、場の空気を読み、牽制する。


亀梨君も「逆KYですね。」と言っていた。

空気が読めない輩が混じるとそれはそれで面白いと思うが・・・


今度、試してみよう!

何処で?

それは、ひ・み・つ!(笑)

「愛の・・・」 そして

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日産の3代目スカイライン。

当時のキャッチフレーズは、「愛のスカイライン」。

通称「ハコスカ」。

幼少の頃、親父が乗っていて色々な所へ連れて行ってもらった。

「GT-R」だった。

当時は早い車と言うだけで車の知識は何も無かったが親父がやたら

綺麗にしていたのを覚えている。

その後、2ドアの「GT-R」に乗り換えた。

当時、近所の兄ちゃん達が見に来る、見に来る。


この車から我家はスカイラインを暫く乗り継いだ。


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4代目スカイライン。

当時のキャッチフレーズは「ケンとメリーのスカイライン」。

通称「ケンメリ」。

4人家族で2ドアのハードトップ。

自営業のため、仕事用にとワゴンも追加した。


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5代目スカイライン。

「日本の風土が生んだ日本の名車」としての自負をキャッチフレーズに込め、

「SKYLINE JAPAN」。

通称「ジャパン」。

渡哲也が刑事役で乗っていた車。


我家ではここでスカイラインを乗り継ぐのを止めてしまった。


そして、暫くして「GT-R」完全復活!


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8代目スカイライン。

キャッチフレーズは、「超感覚スカイライン」。

通称は「R32(アールサンニイ」。

幼少から親父のスカイラインに乗せてもらっていたせいか「GT-R」が

復活した時に購入。

早い車だった。

キップ何枚切られたか・・・


その後はスカイラインを降りて色々と乗り継いだ。


そして


スーパーカー(?)として「GT-R」が復活!

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12月6日から発売と言うが既に2,200台以上の受注があるらしい。

企業側の予想を上回る受注ペースと言う事だ。


車輌本体価格は、800万以上!

昨晩行なわれたセレブレーションパーティーでは、開通を控えた

首都高速中央環状線の「山手トンネル」で行なわれた。

助手席に米倉涼子を乗せて現れた。

どうする?

「欲しい!」

久しぶりに物欲が沸々と湧いてくる。

日産のHPで「GT-R」の走行シーンを見ると堪らなく欲しくなる。

とりあえず、日産のディーラーに行って実車を見てこよう!