久しぶりの更新になります。
夏に、プライベートパイロットのライセンスを取得し、
計器飛行証明に取り組んでおります。
ボストンのなかなかの悪天候のおかげで、
強風(ガスト30ノット)でも、飛ばされます。
離陸はいいけど、着陸が辛いです。
なかなかタフになります。
ここ最近学んだこと・・・。
いっぱいありすぎるので、復習がてら、ちょくちょく書いていこうと思います。
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IFR currency requirements
(計器飛行証明を維持し続けるために、何をしないといけないか)
→within 6 months
1. 6 approaches (simulated/actural)
2. Holding (上空待機)
3. Tracking course by using navigational aids
上記を*Safety pilotと一緒に行う。
*IFRの免許所持者である必要はない。
その飛行機のcategory/classを満たしてる人。
current のmedical certificateも必要。
→after 6 months(6ヶ月以内に上記を満たせなかった)
-Grace period(猶予期間)
次の6ヶ月以内に、上の1、2、3を満たせばいい。
→after 12 months(12ヶ月が過ぎてしまった)
-IPC(instrument proficiency check)
FAAの試験官、または、CFIIとチェックライドを行う
endorsementをもらえるまで。