これから導入したい機材【その3】 | Flexstudioのブログ

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さぁ、本日最後の更新です。


ギター関係で言うとあとは、大事な音の出口、「キャビネット」ですね。


でもこれはほぼ決まってるんです、実は。


■候補1■
Marshall ギターアンプ用スピーカー・キャビネット。Marshall 1960A 【 送...



セレッションのGreenbackを4発積んでいる、いわゆる「今」の1960キャビですね。

これ以外にもJCM800、900のキャビもありますが、800はちょっと耳に痛い高音が出るし
900はやけにこもった感じになるしで、一番バランスがいいなぁと思っているのは
この今の「1960A」ですね。

むりやりではありますが、ステレオで出すこともできるし、スタジオやライブハウスの
定番キャビなので、今までは音作りにわざわざスタジオに行ってたんですが、これがあれば
行かなくても、かなり追い込んで音作りができそうなので、一つは持っておきたい定番ですね。


■候補2■
音の出口の重要性を再認識させてくれる最高の鳴りBogner 1x12 CUBE CLOSED ...



これはどちらかというとレコーディング用と考えているんですが、まぁギターのおいしいところを
そのままガツンと出してくれるキャビですよね。

しかも60w一発とは思えない迫力。

下の2発でもよいかなと思っていますが、お財布とご相談ですね、こりゃ。

ちょうど良いサイズで売れてます、Bogner 2×12”スピーカーキャビネット!Bogner ...



レコーディングでは、あんまり大きな音を出しすぎても音が散っちゃって、
録音しにくかったりするので、このぐらいのサイズがちょうどよかったりするんですよね、実は。