アメリカ大学進学サポート | 双子をアイビーリーグに入れた母が綴る『知らないと損をするアメリカの教育事情』

双子をアイビーリーグに入れた母が綴る『知らないと損をするアメリカの教育事情』

双子の子供を2人ともアイビーリーグに入学させた母親であるフレックスラーニングのシニアカウンセラーがニューヨーク近郊から発信しています。フレックスラーニングはアメリカ大学進学相談、オンライン家庭教師のプロです。

息子『めちゃくちゃ酷いアレルギーだよね。』

筆者『酷くはないけど、我慢出来る程度に鼻が詰まってるよ』

娘『同じく』

 

今朝も変わり映えせず、双子とのあまり意味のない会話で1日がスタートしましたが、これって幸せなのかもしれないと殊勝なことを考えてしまうのも、先日、大学時代の友人が急逝したせいかもしれません。癌が発見されてから1ヶ月も経たないうちに亡くなりました。亡くなった本人が一番驚いているのではないだろうかと思ったりしてます。えーん

 

人間いつ何が起こるか分からないから、やりたいことはやっておくに限るなあと決意を新たにしているところです。息子にこのことを話したら、ワンピースのルフィーもそう言ってから、自分も色んな所に行きたいと思ってるとのこと。びっくり

 

ちょっと、待ってびっくりマーク

 

就職3年目の小僧はダメでしょ。まずは生活の基盤を立てるために節約しないと。。。ちょっとなあ。まあ、先月、スイス旅行に連れて行きましたけどね。自分のお金じゃないよね。えー

(マッターホルンでの息子)

 

筆者は、興味のある場所に行ってみようと思って、幾つもの旅行計画を同時進行中ですが、この作業って、自分を知るいい機会になってます。自分が気になってる場所ってことですからね。甥から昔取り上げた中学生用の地図帳を眺めるのが毎日の習慣になって来ました。コンパクトで情報満載で役に立ちます。ニコニコ

 

もうすぐ、アメリカの大学の早期出願の締め切りですが、出願エッセイは書き終わりましたか?自分自身のことを深く分析して、その大学に貢献できる人材であることをアピールする必要があります。グラサン

 

“Be yourself,” Oscar Wilde advised. “Everyone else is taken.” Introduce yourself.

(オスカー・ワイルドは言ってます。『自分自身であれ。他は全て他の人に取られてますからね』と。自己紹介して下さい)

 

これは、アイビーリーグで1番小さいダートマス大学のエッセイ課題です。口笛

 

世の中、カッコいい人はいて、憧れちゃいますけど、その役はその人の物ですよね。自分を演じるのは自分でしかない。うーーん、この課題、ムズイ。ショボーン

 

とりあえず、どんなことが好きで、どこに行ってみたいのか、何をやりたいと思ってるかを考えてみるのもアリかもですね。だって、高校生で、何を成し遂げましたって普通ないでしょうし。大人だって自慢で出来るようなことは成し遂げてるって、普通ないですからねえ。いやあ、ムズイ。グラサン

 

エッセイのサポートが必要なら、ご相談下さい。グラサン

 

グッドラックびっくりマーク飛び出すハート

 

 

知ってるとお得な『アメリカ大学進学情報』と『面白い生活』について、NY地区から発信しています! 是非、下のボタンをクリックして応援して下さいね!

  にほんブログ村 受験ブログ 海外受験へ
にほんブログ村 ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村

 

フレックスラーニングのウェブサイト