昨日の鈴木実歩さんと宮本佳実さんのパートナーシップについてのお話しの続きから、
ジョン・キムさんがシェアされています。
愛の貯金を普段から一杯しとく
ありがとう
愛してる
と伝えることもそうだし、2人の時間を量的に圧倒的な時間を過ごすのと、
あと2人が一番過ごしたい時間の使い方を工夫して、リストを一杯作ってどんどんこなしてく
ヨーロッパに住んでる場合
行きたい場所リスト30個
行きたいレストランリスト30個
やりたいことリスト30個
3ヶ月これでうまる
全てはやりたくてしかたない事
ヨーロッパと日本でのデュアルライフをやってた頃はヨーロッパで愛の貯金を作る
日本でいると忙しいけど、貯金があるから大丈夫
2人でいる時の濃度、純度を高める
一緒にいた時にテレビ見たり、スマホ見たりしない
2人でいる時は静かに会話したり、過ごす。クオリティーを高めていく
2人でいるのは当たり前ではなく、
本当にこの瞬間は大切なんだとお互いに言い合う
ありがとうって言い合えるような、関係に感謝しながら過ごせるようなパートナーシップが僕の中で理想だし、それが成り立たないなら無理 誰かと住むとか
努力じゃないけど、気付こうとすれば、本当に有難いことがある
お互いをリスペクトするような関係を気付けるとその他、仕事を含め相手の夢を信じたくなるし、サポートしたくなる
まずは仕事とどう両立かするか以前に二人で過ごしている1日10分でも20分でも30分でもその時間のクオリティーを高めるための工夫が大事
そこが上手くいけば、仕事もすごく上手く回るはず
覚醒していたり、過去の教訓を踏まえて、仕事とパートナーシップの両立のための普段の二人の関係性や時間の過ごし方を大事にしている
それが続かないとソロプレナの仕事もわくわくすることが続かない
仕事とパートナーシップどちらが上手くいって、どちらが良くなくなるとアンバランスになる
バランスよく高めあえる形への持ってきかた
女性は特に家の中でパートナーと喧嘩したり、朝旦那さんとすごい嫌な空気になると、仕事にすごい影響する
男の人は多分家の中で何かあっても、会社に持ち込んだりしない
女性は例えば前日彼と連絡取れなくて浮気されたかもって思うと、会社に行っても仕事がはいってこない
女性はパートナーとどうゆう関係で、心穏やかで愛に満ちた状態でいれるかが、お客様に対しての安定にもつながる
ジョンさん:極論だけど、女性は自分1人で生きていける自信がなければ、
本当の意味での健全な関係性が組めない気がする
自分で自立的に生きていく中で、1つ大切な要素は経済的な自立
自分で食べて生きる、生活ができるという自信がなければ、
本当の意味での対等な関係性を築くことができない
経済的な自立をするということをなまけずに、勝ち取って
対等な関係性を築いた時に、初めて自分の中の寛容性とか、思いやりがにじみ出るようになる
そうでなければ、媚びるような形になる
こっちでは1人では生きていけない、この人はお金を稼いでくれている
自分では対等でやっているつもりだけど、いつの間にか媚びてしまう
ソロプレナを目指している人なので、
経済的な自立を手に入れるための仕掛けをした上で、パートナーシップもちゃんと同時進行でしていくことがすごく大事
そうでないと男がいい気になっちゃう
稼いでやってるという気になると、男は単純だし、プライドの動物だから威張る
単に威張るだけだけど、威張られる人は苦しんだり、傷ついてしまう
相手の態度によって、自分の幸せが左右される形にならないように
自分でちゃんと自立できるような、1人でも生きているような基盤・土台を作っていくことが大事
今まだパートナーがこのタイミングでいなくても、自分が自立してパートナーがいなくても生活できる
充実している、でもそれでも一緒にいたい人とパートナーを組むのが一番いい
そうゆう人が一番もてる、結果的にもてる
会社を辞めたい時、週3で合コンして、婚活していた時、
相手を愛しているから一緒になりたいんじゃなくて、
自分が将来不安だから、自分が結婚したら楽になりそうだからという奪う感じだった
マイナスをゼロやプラスにする考えから、プラスをプラスにするパートナーシップ
本当に今は彼ベストだと思っているけど
もしそこが良くなければ、無理して一緒にいなくても良い
そう思うとお互い今は最高だけど、いつも自分の人生も自分自身も磨こうという気持ちになるから健全だなって思う
自分自身が自立をすること
経済的な自立、精神的な自立をした女性に一緒になっていきましょう