こんばんは。宮本華です。
ご覧いただき、ありがとうございます♡
このブログでは、ジョン・キムさん、宮本佳実さん、鈴木実歩さんが90日間毎日お届けする「ソロプレナ」になるための、エッセンスを中心にシェアしています。
ソロプレナとは、「私」スタイルを活かしながら経済的にもマインド的にも自立していて、好きを仕事にし、自分の世界を凛と実現している女性起業家。
ソロ(ひとり)+アントレプレナー(起業家)=ソロプレナ
アウトプットすることで、自分の理解を深めたいという思いと同時に、ソロプレナ・プロジェクトのセミナーに集まった400名の方にお会いしたことで、こんなにもソロプレナに興味を持っている方々がいるんだと驚きを覚えたのがきっかけです。
好きを仕事にしたい、経済的にもっと豊かになりたい、今日をちょっと素敵に変えたい、そんな同じ様な思いをお持ちの方にお楽しみいただけると嬉しいです♡
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ソロプレナ・プロジェクトのスタートとなった5月22日の400人セミナー。
今朝の投稿に引き続き、そのセミナーの運営スタッフとソロプレナ御三方との打ち上げの席で、公開セッションをシェアします。
ご質問:「3年後、ご自身がどうなっているか?について、今時点での考えを教えてください。」
ジョン・キムさん:大体3か月後も分からないよね。でも、それぞれアジェンダはあると思うんだよね。
どうゆう方向性で行きたいというのは具体的な内容もリストアップしているけど、柔軟ではあるんだよね。
宮本佳実さん:その時にやりたいことをやっていたい。
ジョンさん:想定はするけど、仮定はさせない。
なぜかというと、明日どうゆう出会いがあるかとか、どうゆう状況変化があるか分からないから、その分を残しておく。
若い頃とか、自分に自信がないときとかは、その分を残していなかった。
不安なので綿密に計画を立ててしまうんだけど、そうすると思わなぬ人生の転換をもたらす出会いに気づかなかったり、視野が狭くなっているから。
なので、一定の方向性を持ちながら、自分の目の前にあるものに対して、眺める余裕、吟味する余裕を持つことによって、集中した時には見えない、出会いやご縁、チャンスにも気づけるんじゃないかな。
佳実さん:こうゆう方向で行きたいというのは考えている。矢沢になりたいとずっと言っていて。
曲とか何も聞いたことないし、分からないんですけど、だって矢沢のファンの人って、山田っていう名前でも、矢沢ってステッカーを張ってるんですよ。
レジェンドな感じ、あぁゆう存在になれるといいなって思いますね。
実歩さん:去年の6月が初めて20名のセミナーをしていて、ワンデーセミナーも起業塾もしていなかった。
たった1年前でも、何年も前くらいに感じるくらい、この1年が濃かったんですね。
そう思うと当時全く想像していなかった、未来に今いるとしたら、ここから先の3年後とかどんなことが起こっているんだろうという、想像もつかないだろうなっていう、未来の自分に対する希望と期待を相当残していて、方向性は決まっていない。
メンタリストのダイゴさんがすごい好きで、テレビでマス向けのパフォーマンスもできるけど、ニッチに、にこにこ動画でひたすら知識をしゃべるという、有料会員なんですけど 笑
500円の会員なんですけど、十分うまく回っていると思う。
こうゆう2面で、どっちでもできて、好きなことをやり続けて、学んでしゃべり続ける。
このスタイルいいなっとモデリングをしようとしているところです。
ジョンさん:想像できる未来を超えることが一番素敵だと思っていて、ただ自分が想像をすることでしか、想像を超えた未来はこない。
8月には、自分の出版社を立ち上げて、小説も出る。
3年後には今の自分ができない、不可能だと思うことに挑戦をして、それを成し遂げることがポイントだと思う。
だから、小説の次は脚本を書くこと。脚本を書いたら、映画界とかドラマの世界に入って、最終的にやりたいのは演出と監督。キャスティングから音楽、ロケ地、ストーリー、衣装まで決められる。
僕は最終権限を自分が持つ以外の仕事はしないと決めているので、ジャンルはどんどん変化していくけど、その根底にあるものは変わらない。
その時はアジェンダ設定とアジェンダボードを握る。
つまり、何をするかということと、もう一つ何をのせるかということはあるのですが、最終的には自分がキャスティングボードを握る。
自分自身がオールラウンドのメディアになっていければ、いいなって思うのと、やっぱり女性が幸せに自分らしく生きていくのに、自分が貢献ができる、賞をもらえるくらい 笑
その時の好きというものを持っていて、好きに夢中になって、それが自分と自分の周りにいる人の喜びにつながっていく瞬間瞬間を生きれるような、今まさにそうゆう瞬間だと思うんですけど。
抽象的で本質的な意味で、今のような状態が3年後も続いたら素敵だなって思う。
さっきも3人で話していたけど、今幸せ過ぎるよねって。本当に幸せだねって目を見つめあいながら言えるくらい、こういった感覚をより多くの女性に共有してもらえると素敵だと思う。





