バラのガーデニング バラ庭づくり -9ページ目

バラのガーデニング バラ庭づくり

イングリッシュガーデンに憧れて、ガーデニング初心者が
北海道でガーデニングを始めたバラの庭作りのブログです。




オールドバカラのハンドカットの石鹸入れに出会いました。

19世紀末から20世紀初頭のバカラのトワレットシリーズの中でも高級品で、
型ガラスのシリーズの6倍のお値段がついていたというこのシリーズは、
深いスクエアのカットと星型のカットが美しく大好きですラブラブ!




以前購入したこちらの香水入れとパウダー入れの色違いです宝石赤宝石緑





バカラの洋書で、この苔色のシリーズを見ていて憧れていました。





丸いパウダー入れや、香水瓶も円柱型なので四角は新鮮です。




お花を入れてみたり・・




お花の傍に置いて眺めたり・・





何かに使うでもなくとも、存在がとても美しいです宝石緑




一部カケがあるため、ほぼただ同然で私の元へ来てくれましたニコニコ
割れた破片もあるので、そのうち直そうと思います。

底のカットもきれいです。




取っ手や蓋のカットもきれいで、面で美しさを味わえます。




苔色のこのシリーズも、コレクションできたらいいなと思います。



ピンクや赤も好きですが、グリーンも好きですラブラブ


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私の住む住宅街は、今から40年以上前に売り出した郊外の住宅地で
売り出した頃に購入した方々はかなり高齢になっており、空家が目立ちます。

このバラは、そんな空家の一軒の庭で咲くバラです。

近所のその空家の前を、私は通勤時にいつも通ります。
私の知る限りでも、もう20年近く空家になっているそのお宅。

誰も肥料をあげなければ、消毒もしない、ましてや雪囲いなど無縁のそのバラに
気が付くと毎年、白いバラが1輪咲いていることに気が付き
いつしかその一輪の白いバラを見ることを、とても楽しみにしていました。

今年はこの空家のバラの開花を写真に収めてブログで紹介しようと思いつき、
まずは蕾になったところで、一枚パチリと撮りました。

いつも足早に見るだけでしたが、よく見ると蕾はいくつかあるではありませんか。
強いバラだなと感心し、開花も絶対に見逃せないなと思いました。


ところがその翌日、このバラは蕾もろともすっかり消えていましたしょぼん

20年程の空家状態の沈黙を破り、こちらの家は今年に入り売りに出され、
不動産屋さんの管理下になったのです。

そこで不動産屋さんが、定期的に庭の植物の草刈りをするようになったのです。


私は刈り取られたバラを見て唖然としたものの、
なすすべもなくおりました。




ところが驚くことに、一番花を刈り取られた空家のバラは見事に復活しましたアップ

2番花に向けて着々と葉と茎を伸ばし、ついに蕾を再びつけたのです!!
なんてたくましいバラでしょう。

私は、明日にも開花するバラを楽しみにしました。




そうして空家のバラは、2014年の今年も立派に咲きましたグッド!

直立系の樹形もあって、小ぶりながら空に向かって真っすぐ伸びて咲く
その姿はとても凛々しく、真っ白な花びらがまぶしくさえ感じられました。




さらによく見ると、今まで気がづいたことがありませんでしたが
白いバラの隣には、なんとピンクのバラも咲いているではありませんかっ目

新たな発見に私は朝から興奮しましたビックリマーク
なんだか、とても感動的でさえあったのです。


この日、私は珍しく明るいうちに帰宅しました。
「今日は帰りにもう一度、あの空家のバラを見て帰ろう!」
朝の感動を、もう一度じっくりあじわうつもりでした。


ところが、朝咲いていたバラの姿はそこにはありませんでしたしょぼん汗
またしても、不動産屋さんの草刈りが入ったようでした。

不動産屋さんが悪いわけではありません。
不動産管理の仕事を全うしただけです。

けれど、空家の前で私は呆然と立ち尽くしてしまいました。
朝あんなにきれいに咲いていたのに。。。。
残念でなりませんでした。




その築46年以上の空家は、たぶん新地にしないと売れないのではないかと思います。
新地になれば、庭の植物もすべて抜かれてしまいます。

このバラ2種は、思い切ってうちの庭へ連れてくるべきでしょうか?



お盆を過ぎると、空気が急にひんやりしてきました。
ここ数日に咲いたバラは、色がぐっと濃くなってきて驚きです。

青々していた栗も、大きくなってきました。
ぐっと秋の気配を感じます。



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いわみざわ公園のバラ園は、主人の実家からすぐなのでお盆休みに立ち寄りました。




広大な敷地に様々なバラが咲いていますが、これだけのバラと芝の管理にも
膨大な時間がかかっていることでしょう。とてもきれいでした。




花の苗が売られている 花蔵 ブッチパルケも覗きました。







咲いている苗木は限られていましたが、バラ ノヴァーリスがきれいでした。
前からですが、最近とくに薄紫のライラック色に惹かれます宝石紫







とてもかわいいリンゴの苗木もありました。
プラムより少し小さいサイズのリンゴが生っていました。




岩見沢公園の後は、リトルロックヒルズへ行ってみました。
石蔵を利用した味わいのあるカフェです。




カフェの向えにはお庭があります。




けれど圧倒されるのが眼下に広がる、のどかな景色です。
青空がとにかく広いです。

雲の配置までもがアート的に見えてしまいます。



それからさらなる景色を求めて、宝水ワイナリーへ。




宝水ワイナリーは、主人の実家から車で5分程です。
ワインの試飲もできますが、ソフトクリームやパフェ風のアイスクリームに行列ができていました。




葡萄畑が青空に映えます。




青空と山々。
住宅街からすぐの景色とは思えず、お気に入りの場所です。



ふどうが色づきはじめていました。

北海道は、車をすこし走らせると雄大な景色に出会えるのが魅力ですニコニコ


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バラ ラデュレは、33種類ある我が家のバラの中でも、
特に好きなバラのひとつです。




オレンジ色からピンクへ変化する花びら。
香りも複雑ですが、今年は多様な香りの中から
グレープフルーツの香りを感じることができましたニコニコ




今年2014年の春に雪囲いを外すと、根本に近い部分から折れ曲がっていましたが
どうしようかとそのまま放置しておくと、折れ曲がったまま木が固まり
2013年同様に、たくさんの花を咲かせてくれました。

花持ちはあまり長くないラデュレ。
日光にも弱いので、咲いているとすぐ切り花にして家に飾ってしまいます。
今年はラデュレだけで、コンポートがいっぱいになりました宝石赤




それでもここ数年の教訓により、あまりにも1番花が沢山咲いたので
2番花は、かなり数を減らして株への負担軽減をはかっています。




それにしても、ここ数年で台風や大雨の降り方が強烈に変化していますね。
床上浸水した様子をテレビで見るたび、大雪が降っても
文句を言ってる場合ではないなと、いつも思います。




台風のあとの暑さも尋常ではありませんね。
暑さにはてきめん弱いので、札幌以外では住めないなと思います。

エルニーニョの影響で冷夏と予報されていた北海道も、
その影響は秋にずれたようで、夏らしい日が続いています。




それでもすでに、とんぼを公園で見ました。
夏日が続いても、熱帯夜は過去10年一夜もない札幌。

先日主人の友人一家が、岐阜から家族旅行へ来た際には
涼しいどころか、寒くて驚いたようです。




なぜか今年は、子供の頃の夏祭りをとても懐かしく思い出しました。

近所の小さな商店街の夏祭りで食べた、焼き鳥やおでん。
夜の外出などこの時以外したことがなくて、毎年とても楽しみでした。

七夕祭りの提灯行列や、盆踊りも楽しみでした。

子供ときと同じ家に住んでいるので、あの頃と同じ香りを
夏の夜の空気に感じるのだと思います。




この数年とても楽しみにしているのが、もうすぐ鳴き出すコウロギの鳴き声です。
しんとした住宅街に響き渡る、夜のコウロギの鳴き声。

夏の終わりを感じる音で、聞くとせつないのですが
それでも、ものすごくきれいな鳴き声で
窓辺に張り付いて聞いています。




花火も大好きですが、この数年ほとんど見ていません。
今週末、花火のラストチャンスがありそうなので
久しぶりで楽しみですニコニコ







よいお盆休みをお過ごしください。

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バラ フランシスブレイズは、2009年に秋植えしたフランスはギョー社のバラです。

コーラルピンクの色がなんとも美しく、芳醇な香りで大好きなバラの一つですが
5年目となる今年は、元気がありません汗




この5年の間には、雪で枝が根本から折れたり災難があったため
蕾の数を減らしてあまり咲かせないようにしているものの、
枝がひたすらひ弱です。




先日、北郷のローズガーデンの老川さんのところへついに行ったのですが
「弱ったバラは、肥料を与えず2年くらい咲かせないとよい」と言われました。




うちのフランシスブレイズは、今から2年は封印して
株の成長に努めてもらうことに決めました。




数年後、復活してまた美しい花を見せて欲しいですベル




先日やっと老川さんのお店ROSE GARDENへ行ったものの、
数年のうちに庭を造り変える予定もあり、バラの購入をここ数年控えている私。




雪印時代、老川さんからも「働いているなら、バラは35種ぐらいが面倒をみられる株数だよ」
と言われ、すでにその数に到達しているので増やしていませんでした。



結局、バラの肥料だけ購入し帰ってきたのですが
せっかく老川さんが独立なさったのに、記念に一株も購入しなかったのが
とても気になっています。。。




やっぱり老川さんのところで何かバラを買おうかとバラのカタログを見ると、
あれもこれも欲しくなり、1種類選ぶのも難しいものですね。




老川さんは、札幌では来年出回るベルサイユのばらシリーズの
フェルセン伯爵という名のライラック色のバラが特によい品種だとおしゃっていました。




私が気になるバラは、アンティックレースとピンクレース。
あのフリフリが気になりますニコニコ




札幌白石区北郷のローズガーデン、また行ってみます。

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フランスのギョー社のバラ・エレーヌジレは、わが家では4種類しかない白いバラです。




蕾は白に赤が入っています。




咲き始めは、若干つぼみの赤がピンクに残ることもありますが、



咲くとカップ咲きで白い可憐なバラです。

さらに開ききると、中心にピンク色が薄く出たり変化します。




白いバラや淡い色のバラを好まれる方が多い中、
私は白は雪でもう十分なせいか、ひとよりあまり好まない傾向にあります。




このエレーヌジレの株も、当時行きつけの花屋で夏のセールで出ていた株を
ギョーのバラがお得だからという理由で購入してしまったのです。



ところが昨年2013年から、エレーヌジレの美しさに今さらながら開眼しました目
なんだか砂糖菓子のような美しさですアップ




2010年秋植えなので今年で4年目、株もしっかりしてきて
本領を発揮して美しい花を見せてくれるようになったらかかもしれません。




葉はよく黒点病となり、一枚も残さず葉を落とすことも何度もありますが
めげずに新しい葉を出してきます。




2013年も今年2014年も、たくさんの花を見せてくれました。





大好きなピンクの花とも相性がよく、白いバラは他の色のバラを引き立てますね。


今日は、大丸札幌店の美術画廊で開催のオールドバカラ展を見に行きました。
以前訪れたパリ16区のバカラ美術館も、以前は漠然ときれいと思っていたのですが
今見たら、もっと別な感動があるだろうと思います。


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積丹にうに丼を食べに行きました晴れ

好き嫌いの多かった子供の頃から大好きだったうに。
うに好きなのに、この数年足を運ばなかった積丹へ
早起きをして行ってきました。

一番食べたかった店・みさきも、二番目に食べたかった中村屋も、
開店前からたくさんの人が並び断念しましたが
空いていたお店でも、久しぶりの積丹のうに丼は絶品でした!




並ばずにうに丼を食べた時間を利用して、午前中に日本の渚百選に選ばれている
島武意海岸(しまむいかいがん)へ行きました。



カシワバアジサイ?の甘い香りが漂うなか、
コバルトブルーの青い海が美しくて、美しくて、
ほんとうに北海道なのか!?と疑うほどきれいでした。




急な小道をくだれば、ほんの少し海岸があります。
以前は必ず上り下りしたのに、今回は暑さもあって
展望台から眺めて満喫しました。




冬にはアザラシも来るようです。




こちらは神威岬です。
この景色、なんだか神々しい感じさえしました。




遊歩道が整備されている神威岬。
昔は女人禁制の場所でした。

初めてこの場所に来たときも感動しましたが、
この日は静かに青い海を堪能しました。




遊歩道の左右に広がる海。
波の音とうぐいすの鳴き声を一緒に聞きました音譜

海が見たいとここ数年想っていたので、感激もひとしおでしたニコニコ




岬へ向かう途中、昔ながらの和菓子屋さんがあるのをチェックしておきました。




きっと昔ながらの素朴な和菓子があるに違いない。。。
私の予想は的中し、昔ながらの大島饅頭と田舎饅頭がありました。

帰宅してから、美味しくいただきました。




早朝の外出前に、日照りでバラが開きすぎないよに
開きかけた二番花をカットしておきました。

夜にはいい具合に開きかけて、こちらも美しかったですラブラブ


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オールドバカラのダイアモンド ピエールリーシリーズの大きなフラコンを、
少し前にお迎えしました。

届くのとても楽しみにして、到着後すぐに開封しキッチンへ直行。
早速洗剤で洗いました。

けれど、洗いながら違和感を感じ何かが違うことに気が付きました。

何故か私は勘違いをし、香水瓶&丸いパウダーボックスと
お揃いのシリーズであると、思い込んで購入していたのです汗




写真ではわかりにくいと思いますが、何が違うのかというと
香水瓶&丸パウダーボックスがハンドカット製作されているのに対し
今回購入したディアモンド ピエールリーのフラコンは、
型ガラスで作られたものなので、輝き方が違うのです。




ただフラコンの底と、栓の頭には、ハンドカットが施されています。




かなり大きさがあるので、存在感があります。




フラコンと栓ともに、首の部分が好きです。

1910~20年頃に製作されたものが、
遥々海を渡りやってきたので大事にしようと思いますニコニコ




話は変わって、最近アメブロからメールが来て
私のブログに不正アクセスしようとした形跡がるのでパスワードを変更してください
と連絡があり驚きました。

さらに、Gメールからも不正アクセスがあったのでパスワード変更するよう
連絡がありました。

Gメールからは、不正アクセスが埼玉からあったと記載してあり
私には全く身に覚えがありませんでした。

さらに妹の知人が、ペイパルのIDとパスワードを盗まれ
クレジットカードの保険対象外で、多大な額を支払うことになった話を聞き
便利でしたがペイパルを脱会しました。

メールやアメブロまで不正アクセスがあるなんて、
便利な分だけ、やはり危険も伴うものなのだと
あらためて感じた今日この頃です。


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庭のバラが、ほぼ満開になりましたクラッカー

例年より1週間から10日ほど早く満開を迎えた2014年。
レンガの小道や宿根草も植えたいと、あれこれ構想だけはあったのですが
今年も全く間に合わず、バラの満開を迎えました。




こちら側の庭の主役に躍り出たのは、プチトリアノンラブラブ
ラブリーなお姿ながら強健種で花数も多く、今年は丸いアーチに這わせました。




古く太い太い幹を伐採したのが正解だったようで、
昨年同様たくさんの花を開花させてくれた大輪のバラ・エモーションブルー。

いつも開花がほんの少し遅れますが、
今年は他のバラたちと同時に咲いてくれました。




プチトリアノンとエモーションブルーを、
偶然にもこちらの庭の中心部に植えたのは幸運でした。

この2種のバラが満開となり、一気に華やかな雰囲気になります。




今年爆発的に花数を増やした、手前のシャンテロゼミサト。




奥の赤いバラは、レオナルドダヴィンチ。




2年前には枝が全部越冬できずにだめになり、
2013年はたった3輪しか開花しなかったピエールロンサールブラン。

2014年は、またたくさんの花を咲かせてくれました。




今からでもレンガの小道を足そうと思います。




バラの開花後、ほとんど雨が降らないので
きれいに咲き続けています。




大株のマリアテレジアは、まだこれから咲くので楽しみです。





もう一方の庭も、どんどんバラが咲いています。




ウイリアムシェイクスピア2000が、昨年以上に咲き乱れてくれていますニコニコ





こちらの庭には、黄色、オレンジ、濃いピンク、赤紫と
様々な色合わせのバラを楽しんでいます。

このオレンジのバラは、ブラスバンド。
花びらの質感も厚く、絶妙な色合いが美しいです。




こちらのバラは、パティエンス。
これから咲くバラもまだあるので、まだバラを堪能できそうです音譜


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札幌大通公園の花フェスタ2014へ行きました。

あれもこれも、見れば欲しくなる花たちがいっぱい並んでいましたが
紫陽花を2種類お迎えしましたニコニコ




一つ目は、こちら「ダンスパティー」という名のあじさいですあじさい
素敵なのに、とてもお買い得でした。




鉢植えの植物を枯らしてしまう人を”枯れせん”というのだということを、
植物男子ベランダーを見て知りました。

何を隠そう、私はその枯れせんですガーン

もちろん、今回購入した紫陽花は地植えにして元気に育ってもらうつもりで
今は仮置きです。




もうひとつのアジサイがこちら、その名も「おはよう」晴れ




先日、Eテレの美の壺で紫陽花 を見て、
あらためて、アジサイの種類の多さに驚き興味も持ちました。

美の壺を見て私が欲しかった紫陽花は、ドルチェビータという名です。
けれど、実際に見かけたことがありません。

2014年の花フェスタで、さらに購入を迷ったのが「パリ」という名のアジサイです。
それはそれは鮮やかなパッションピンクのアジサイで、
その色に強く魅かれたのですが、地植えの場合花色が変化することが多いので
お値段が高めということもあり、ひとまず諦めました。




様々な草花が販売されるなか、近所の空き地に咲いている草花
ルピナス、レースフラワー、勿忘草なども販売されているのを見て、
もっとそれらを上手に活用しようと思いました。

義母や近所の方々からいただいた宿根草も、
あらためてお値段を見ると、ありがたいなとあらためて感謝しました。







農業学校の生徒さんが製作したコーナーです。
古い井戸のポンプが素敵です。










いつかハンギングにも挑戦してみたくて、
いつも参考に写真を撮らせていただきます。




多肉植物で作られたリース。
多肉 愛の劇場を思い出します^^。




2週間続いた北海道の雨も先週で終わり、このところ晴天の毎日です。

子供たちが楽しそうに、こちらの噴水で足を水浴びしていましたが
大人でも裸足になって水に浸かりたい気持ちでした音譜


雨で水分を十分に吸収し、その後の太陽でいっきにバラが咲きだしました。
外出せずに、少しでも長く庭を眺めたいと思います。


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