人気カウンセラーも使っている、極秘マーケティング手法を暴露するブログ

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人気カウンセラーもマーケティング手法を使って人気になってます。
○○さんも△△さんも◻︎◻︎さんも。
このブログで極秘マーケティング手法を学び、あなたのカウンセリングを世の中に広げませんか?

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自分では理解できないことを言う人や、行動する人がいます。


「何でそんなこと言うの。。」
「何で無視するの。。」
「何で暴力振るうのだろう。。」



例えば、
働く能力があり健康状態も良好なのに、
なぜか仕事をしない、求職活動をしない若者は
ニートとカテゴライズされ、
みんなこぞってニートニートと連呼し、
このような若者を理解しようとしました。



現象は何も変わってないのに
カテゴライズすれば安心するんですね。





子供の状態がわからない。
何で無視するんだろう。
何ですぐに忘れるんだろう。
何で同じ失敗何度も繰り返すのだろう。
何で言葉に脈絡がないのだろう。
何でこんなに感情的なのだろう。



そういう自分の子供をADHDと思えば安心する、という親がいます。



おそらくですが、
ADHDだから自分は悪くない、
ADHDだから子供も悪くない、
子供はADHDっていう病気なんだ仕方ない。



自分の子供に真摯に向き合わなくても病気なので
自分が悪い、というところから逃げ出せるのかもしれませんね。


でも、仮にそうだったとしても子供の苦しみは変わりません。
こういった自分の子供に向き合おうとはしないカウンセラーさん、
あまり診てほしくありません。。



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太宰治
夏目漱石
川端康成
ビル・クリントン
アーネスト・ヘミングウェイ
スティーブ・ジョブズ





ここに挙げた人は
偉人ばかりです。
日本・世界に価値を提供した人物です。


でも、ここのみなさん
心から幸せそうではないですよね。



屈託ない心からの笑顔の人、
誰もいませんよね。




実はこの人達、
ある共通点があります。


その共通点があったからこそ、
とてつもない偉業を行ったのですが、



それをお伝えしようかなと思います。



ちなみにこの共通点っていうのは
何かの才能ではありません。
うつ病とかの精神的な病気でもありません。



幼いころの●●が原因で、
心からの平穏を手に入れない代わりに、
世の中へとてつもない価値を提供しました。



そしてこれらのことをお話ししてから、
将来危惧される世界の状況を意見できればと思います。


(これは悲しいことにカウンセリング業界が潤うことになるのですが…)



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カウンセリングの世界でも、
あえて狙ったかのようにタブーに切り込む人がいます。


病気なんて本当はない、
それは気のせい実は愛されてる、
問題はあなたが引き起こしてる、
などなど…。


このように切り込む本当の目的は、
認知的不協和を読者に起こさせて
虜にさせて、自分のビジネスに貢献してもらう、
もっと過激な言い方をすると、
あなたを情報弱者にしてお金を搾り取るのが目的なのですが、



ひとまずそっちは置いといて…。



何かと『えぇ!?そんなことあり得るの!?』ということを、延々と言い方変えて力説する人は、



自己重要感が著しく低い人が多いです。



ちなみに、自己重要感とは自分自身の価値のことで、
自己重要感の低い人は条件付きで自分への価値付けをします。


例えば、
収入が多いから私には価値がある、
時間を守るから私には価値がある、
愛されてるから価値がある、
という条件付きの価値です。



自己重要感が低い人には
ある特徴があります。


それは傷つきやすいことです。


つまり愛されてるから価値があるって人に、お前嫌いだよって言うと、
もうこの世の終わりだってくらいに傷つきます。
もちろん誰だって嫌いだって言われたら傷つきます。
でも自己重要感の低い人はその比ではありません。
これを絶望的決断と呼びます、



で、
実はもうひとつ隠れた特徴があります。



それは反抗的決断です。


『俺って金持ちだろ?(だから価値があるんだよ)』
『俺って好かれてるだろ?(だから価値があるんだよ)』
『俺っていいね数多いだろ?(だから価値がある)』
『俺ってタブーに切り込むだろ?(だから価値がある)』
という具合に、
あえて自己重要感にあらがった生き方をします。



で、タブーにやたら切り込む人は
自己重要感が低い可能性が高いので、
少しこっちが疑問とかクレームを言うと
10倍になって帰ってきたり、
Facebookの内輪グループで文句言いまくります。


というか実際そうしてます。


あなたの周りにもそんな人いませんか?


で、こういうカウンセラーは
自分がカウンセリング受けたりするのを
極度に嫌がるので、
危険人物扱いをしてあげて、
そっとしといてあげてください(笑)




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どうやったら
自分のビジネス、カウンセリングが
世に広まるのだろうと悩んだことはありませんか?


なぜ、あの人だけがあんなに活躍し
私はまだまだ何だろうと
考え込んだことはありませんか?


そして、そういうあなたに圧倒的に足りてないもの



それは



コピーライティング



売るための文章術です。



カウンセリングってインターネットで宣伝することがほとんどです。


そして、インターネットはテキストコンテンツがほとんどです。
もちろん動画コンテンツはありますが、
テキストが絶滅することはあり得ません。
今後のインターネットの主流もテキストコンテンツです。


つまりテキスト=文章なので、
文章でどうやったら売れるかを知らない限り、
カウンセリングというものはたまにしか売れませんし、ビジネスになどできません。


そしてありがたいことに
コピーライティングは科学です。
つまりエビデンスがあるので、
□□ってやったら人が惹きつけられ、
△△ってやったら思わず購入したくなる、
そういう答えがすでに出ているのです。



あとはコピーライティングを知って
実践するのみ。


一流のコピーライターはお医者さんよりはるかに簡単にお金を稼いでいます。


つまりコピーライティングは
それぐらいビジネスを左右するテクニックです。


知らない方は今すぐにでも始めましょう。


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プレゼントをあげたのに、全く喜ばれなかった。

気を遣って言ったことが、後々大問題になってしまった。

この子のために、お金を費やしたり時間を割いたりしたのに全く親孝行してくれない。



こう思ったことありませんか?



自分の頑張ったことが報われないのって切ないですよね。
ストレスも溜まります。



で、誰だってストレスなんか溜めたくないですよね。
やったことは報われたいです。


でもそれができない。


そうした時に気持ちを少しでも軽く楽にするコツ、考え方をお伝えします。



僕がコーチングを学んだ時に、
とても大事かつシンプルな事実を教えてもらいました。


それはこうです。


『人はそれぞれ』



そんなん当たり前じゃないか?
と思うでしょう。


でもわかってても自分の中に取り入れることはできてなかったのです。


私が人に親切したからって、
その人が親切と思うかは別問題なのです。
私がケーキをプレゼントしたからって、
その人はプレゼントとは思わず当然のことだと思うかもしれません。


でもそれはその人の考えなのです。
そこには良い悪いも、正しい正しくないもありません。


あるのはただ、
自分はこう思ってる、
その人その子はそう思ってる、
人はそれぞれという事実です。



ここまで読んでくれたあなたなら
言わんとしてることはわかっていただけるでしょう。


この少し考えたらわかる、
人それぞれ
ってのが何故かわからず
人に親切を押し付けたり、
人がこうしてくれると気が狂わんばかりに期待する人が多いこと多いこと!


人はそれぞれと思って生活するだけで、
気持ちがとても楽になりますよ。


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カウンセリングの仕事のひとつは本当の気持ちを発見すること。
そしてそれに寄り添うことも大事です。


もちろん感情に寄り添う傾聴だけでは不十分なのですが、
それでも大事なことの1つです。



で、感情に寄り添う時に気を付けなければいけないことがあります。
それが「代理感情」と呼ばれる感情です。



DVを受けた女性がカウンセリングにきたときに、
その女性の辛さに寄り添っていてはダメな時があります。



つまり
「こんな辛い私だから誰かから愛されている」
と思っていると、



その辛さとか悲しさに寄り添っていると
クライアントの女性が
「あぁ…辛くていいんだ」
と、



無意識に



思います。



例えば
悲しさの下に怒りが存在していることがあります。



なのでカウンセラーとしては
表面的な感情(代理感情)に寄り添わず
その下に隠されているかもしれない
本当の感情に向き合う必要があります。


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これ、けっこう大事な考えなので、ぜひ集中して読んでください。



僕らがまだ知らないカウンセラーや講師を信じるには、プロセスがあります。


まず僕らが知りたいこと、悩みなどをネットで検索します。
そして良い事やタメになることが書いてるとします。
その時、僕らは『誰がこの記事を書いたのか』を知りたくなります。
ブログの中のプロフィール欄や、その人のプライバシーを知りたくなるのです。



良い事やタメになることが書いてなかったら、誰がこの記事書いたのかなんて興味湧きません。
ブラウザの右上の×ボタンを押すだけでしょう。



なので、まずは情報やコンテンツありきです。



ここから言えることや、役に立つことはいくつもありますがここでは2つお話します。


一つは、記事の手抜きは一切できないことです。
自分の将来のクライアントがいつ、どの記事を見に来るかわからないからです。


二つめは、記事をいくつか見てもらったら、自分のプロフィールを見てもらいやすくなるブログ構成にすることです。



逆に、自分がどんなカウンセラーであるかをいくつもの記事に渡って書いて、
クライアントが悩むであろうことを何も書かない、もしくは2、3行で書くとかしてるとクライアントはあなたを頼ることは無いでしょう。



まぁこれをやっちゃってるカウンセラーさんけっこう多いのですがね…。


あなたも気をつけてくださいね。


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子供というのはとても純粋な存在です。


純粋な気持ちで両親を無条件に愛します。


同時に愛されるためなら
何でもしますし
『何にでもなります』


これはある意味では恐ろしいことでもあります。


例えば親が子供を愛する時に条件をつけてたらどうでしょう。


『テストでいい成績とったときだけ』愛するなら、
子供はテストでいい点数取るように頑張りますし、いい点数とらなければ愛されないし自分に価値がないと思うでしょう。
大人になるとテストが仕事に変わり、
仕事ができない自分には価値がないと思うでしょう。


『病気したときだけ』異常に愛するなら、
子供は愛を求めるために病気になりがちにさえなれます。


『静かにした時だけ』愛するなら、
その子供は口を聞かないまま大人になるかもしれません。



ということで、
子供は純粋が故に、
愛されるために何にでもなります。
そしてそれは大人になってからも
続きます。
その『クセ』があまりに異常で悩んでるならカウンセリングをしたほうがいいかもしれません。



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若干タイトル煽り気味ですが…。


マーケティングで大事なことや、効果的な手法はいくつかあるのですが、
今日は1番大切なことをお伝えしたいと思います。


これがないと、何やってもムダだし、
ましてや人気あるカウンセラーさんにはなれませんよってものです。



結論から言うと『継続』です。


どんなに変なデザインのブログでも、
文章がめちゃくちゃなサイトでも、
WEBからの申し込みフォームさえできてなくても、
継続すること。


これが1番大事です。


何故か?



それは継続しないと忘れ去られてしまうからです。
人気のあるカウンセラーさん、セラピストさんは、100%継続してます。
ずっとブログ続けてますし、サイト更新し続けてます。


もちろん毎日更新がベストなのですが、
毎日が無理でも1週間に3回更新とか、
1ヶ月に4回更新とか、
とにかく継続することが大事です。



継続ができてないのに
画期的なマーケティング手法とか、
プロフィールの書き方とか、
自分撮りの方法とか、
やってもムダです。



まず自分のできる範囲でブログ更新、サイト更新を継続しましょう。


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誰でも嫌な思い出、苦い思い出の一つや二つあります。


で、そういう思い出に限って、
何故か不思議と鮮明に覚えてしまい、
頭の中で繰り返されます。


例えば桜の木の下で、
あなたが想いをよせる人に告白をした。
でもその想いは相手に届くことなく終わってしまった。


そんな体験があると、
桜の木をみるたびにそのことを鮮明に思い出し切なくなることがあります。



本当は桜の木と、あなたの想いは関係無いのに、桜の木に感情を持つことになるのです。



これがもっとしんどい感情、
例えば恐怖症の場合だと、
恐怖を感じる場面が増えてしまい
日常生活に支障が出ることがあります。



今回そこまでひどくないけど、
少し切ない思い出
少し切ない映像を
軽くしたい場合の対処法を伝えます。



まずはこれを聞いてください。


音楽を覚えてくださいね。
そしてさっきの切ない思い出の映像を
頭の中で再生しながら
うえの音楽をBGMとして挿れてください。


さっきと映像に対する印象が変わったのがわかると思います。


これはNLPという心理学で学ぶテクニックの一つです。


僕たちの記憶というのは如何様にでも
解釈を変えることができます。
起こった現実は変えれませんが。


なので、あなたの悩みも解決することができます。
ただし、万人に通じるカウンセリングというのは無く
人によって悩みもその深さも違うのでカウンセリング方法も人によって変わっていきます。