人気カウンセラーも使っている、極秘マーケティング手法を暴露するブログ -2ページ目

人気カウンセラーも使っている、極秘マーケティング手法を暴露するブログ

人気カウンセラーもマーケティング手法を使って人気になってます。
○○さんも△△さんも◻︎◻︎さんも。
このブログで極秘マーケティング手法を学び、あなたのカウンセリングを世の中に広げませんか?


(via:https://farm7.staticflickr.com/6069/6153578409_0f7b92fbe5_n.jpg)


ストレスがたまってる。。
悩みがあり頭を抱えてる。。


でも、仕事や家族には言えない。
匿名でネットでつぶやきたくても
Facebook、ツイッターでは誰かとつながってるし、
匿名でつぶやいても誰にも共感されない。



そういう時ってありませんか?
ある人はわかると思いますが、かなりストレスかかっています。
悩みで頭がいっぱいになり家事や仕事や子育てなどに手がつきません。


誰でも悩みストレスがかかる時があります。
大切なのは気持ちを整理し、やることに集中できる、
そんな状態です。


なので、その状態に持っていく方法、
ムシャクシャ、イライラをスッと軽くする方法をお伝えします。



用意するものは、
紙とペン。
あとムシャクシャした気持ち。



で、紙に書きます。
何を書くかというとなんでもいいです。


「ムカつく!」
「何やねん!」
「腹立つわ!」
「ふざけんな!」


といったように、気持ちを紙にぶつけましょう。
そして紙に書いていくと、
また新たに頭にいろいろ浮かびます。
それも書いていきましょう。


どんどん書いていきましょう。
我を忘れて気持ちや浮かんできた気持ちを紙に書きましょう。


自分の中ではとてつもない時間が経った気がしますが、
5分くらいのもんです。すぐできます。


そして書きまくったその紙、
クッシャクシャにしてゴミ箱に捨てましょう。




不思議なほど気持ちが落ち着きます。
お試しあれ。



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最近モラハラ・DVを夫から受ける、仕事の上司から受けるという悩みが多いみたいです。



何をしたわけでもないのに、
言葉の暴力を受ける。
ムシされる。
夫が働かない。
大量の仕事を任される。
いつも残業で終電帰り。



そしてこのような悩みを持つ人は以下のこともよく体験します。


・他人から大切に扱われない
・自分で自分を大切に扱わない
・自分の価値の有り無しを他者に依存する


余談ですが、
「愛されてる(だから幸せ)」
というのも他者に依存していますね。


愛されても愛されてなくてもあなたは重要な存在、価値ある存在です。



で、ですね、
モラハラやDVを受ける人の多くは
自分を大切にしていない人です。
そして、



自分が人から必要とされることを必要とします。



「この人は私がいないとダメだ」
「この人は本当は悪い人ではない」
「この人は自分の欠点がわかってるから、今後私の時は大丈夫だろう」



という具合であなたの無意識が
少し偏った考え方をして、
DV夫やモラハラ夫を選ぶことさえあります。



解決方法は??
あります。
偏った考え方を変えることです。
でも、それはこの記事ですべて書くことができません。


記事にするにはあまりに膨大なので。



最初の第一歩だけ書きます。


人から必要でなくてもあなたは価値があります。
なので、あなたの感情というのは
どのような感情であっても価値があります。



ですので、
まずは自分の怒りや怖いや悲しいという気持ちを大事にしましょう。


DVやモラハラという傷つけられたことに対し、
怒っていますか?
悲しいですか?
恐いですか?


まず、その感情を自分が感じて見ましょう。
そこが第一歩です。



この土日に、メッセージをいただきました。



内容は
とあるカウンセラーの記事についてどう思いますか?
というものです。



で、真剣なお悩みでしたのでここで公開することはしませんが、
私の考えをお伝えしました。



最近メッセージや知人にこのブログを見せたりするのですが、
このブログを見てくれる人は
勉強熱心で、盲目的に情報を信じず、一度自分で考える人です。
それがとても嬉しいですね。




だってこのブログの趣旨の1つは
人気カウンセラーのマーケティング手法を暴き、
情報弱者から脱出することですので。



P.S.
最近このカウンセラーさんに関する悩みよく聞くなぁ…と、
よく感じます。。



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ふとこんな記事見つけました。



で、私は思うことがありました。


色んな考えがあると思います。
それはその人の自由だと思いますが、
勘違いしてるとか、
付き合ってらんないとか、
人の多様性を排除するのは
あまりに幼稚だなと考えます。


こういったら反感買うんだろうなとか、
みんな言わないことに切り込むって言ってるのに、
いざ反感買われたらこうするのねという何とも言えない気持ち。



で、こう記事にすると、リンク先の方が信者と呼んでる人から、
考えの多様性を排除するコメントやメッセージや心屋流の解釈がくるのかしらと期待、、




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心理やカウンセリングを学べるマスターコースはたくさんあるのですが、今日はそのうちの一つの話。


いろいろなマーケティング手法を使って、マスターコース生を募集しているその講座は、評判がいい声しかありません。


(逆にデメリットが出ないのは怪しいです…100%高評価の講座なんか無いので)



で、実際にそのマスターコースを卒業した人の状態を間接的に知ることができました。



マスターコースで改善されてないようです。相変わらず悩みは取れず、という具合です。



少し前にも、別のマスターコース卒業生とほんの少し話したのですが、


人の気持ちを決めつけるわ、ビリーフ全く取れてないわで、ほんまにマスターコース卒業生かいなと疑ったものです。



そんな人たちを見て、
僕が思ったのはですね、
大多数の変わってない人たちの上に、
ほんの少し変わった人がいるんだな
いうことです。


ちょうど、
サラリーマンが
牛丼チェーン店で安く食べれるのは、
そこで安い給料で働くフリーターがいるおかげで、
牛丼チェーン店が有名になったのは
そこで安い給料で働くフリーターがいるおかげ、
のように。


何が言いたいかというと、
講座の主催者本人が紹介した、
いい声なんか
『何の当てにもならない』
場合があること。



鵜呑みにして悩みが増してしまう事態だけは避けてくださいね。




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こんな光景、子供のころのあなたの記憶にありますか?


テストでいい点数をとったら、父親がほんの少し褒めてくれる。
テストで悪い点とったり、宿題忘れたら、お前は人じゃないってくらい怒られて、生きた心地がしない。


子供というのは、とても賢くてとても純粋です。


どういうことか?
子供は親の愛に純粋なのです。
親の愛がとてもほしい。
愛を受け取りたくてたまらない。


そして愛を受け取るためには何でもするのです。


勉強頑張ったら愛をもらえるなら、頑張ります。いい点数とると愛をもらえるなら、点数とろうと頑張ります。


このような
条件付きの愛の下で育ったら
どんな大人に育つと思いますか?


頑張らないとダメだ、
頑張らないとダメだ、
頑張らないとダメだ、
という具合に
頑張れば価値があるという人になります。



自分の周りに頑張ってない人がいると、
ソワソワしたり、その人に怒ったりします。
夫がそんな人だったら、
めちゃくちゃ腹が立ちます。
仕事の部下がそんな人だったら、
怒鳴り散らすかもしれません。



頑張れば愛されるを子供のころに学んだ人は、大人になっても根本が変わることなく、頑張れば価値がある。
逆に頑張らない人は価値がない、
とさえ思うようになります。



カウンセリングで子供のころのあなたに帰り、その場面をもう一度新たな体感をする必要があります。




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最近いろんなカウンセラーさんのブログを見てると、特徴があります。


『今日は○○にランチに行きました』
『このお店のケーキが美味しかった』
『△△セミナーいってからめちゃくちゃ癒されたぁ』
『今日は友達と会ってめちゃくちゃ楽しくパーティしたよ』


カウンセラーさんがブログをやる目的ってなんでしょうか?
カウンセラーさんによって、目的は違うでしょうが、だいたいみなさんこうでしょう。



カウンセラーとしての私を知ってほしい。



そして、できるならカウンセラーとして活躍したい。


その目的を持ってる人はどんな記事を書くべきか?


答えは一つではないですが、
こういう症状や気持ちを持ってる人は○○な原因が考えられるから、△△なセラピー手法がいいかもしれません。
とか、
この前○○なクライアントさんが来まして、セラピー後にこのような声をもらいました。何かというと……。
とかとか。


つまりカウンセラーとして、活躍したいならクライアントがカウンセリング受けてもいいか判断できるようなブログ記事が良いです。


もちろん個人日記を書くのはダメではないです。


ただカウンセラーとして活躍したいのなら、さっき話したような記事にしたほうがいいです。




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という人が時々います。


なぜか、そんなことしたくないのに気がついたら自分から別れてしまうのです。


愛されると嬉しいじゃないですか?


それも自分が好きな人から愛されると嬉しいものです。
そんな愛しの彼氏や彼女がいると本当は幸せなはずなのに…なぜか別れてしまう。


なぜか?
もちろん病気とか気がおかしくなってるとか、そんなのではありません。



ただ…。


原因があります。
可能性として高いのは幼い頃の体験です。



例えばあなたが小さいころに、
母親から愛されていたとしましょう。
しかしある日交通事故で母が亡くなってしまいます。
交通事故って意味さえもわからないあなたは、かけがえのない愛してくれてる母が突然いなくなったことにとても傷つきました。



世の中や社会や外の世界。
そういうものがまだ何もわからない、
小さいころのあなたは
この辛い体験から
こう思うかもしれません。



私を愛する人は亡くなってしまう



もしこう思ってると、
愛されることが恐くなります。
なぜなら私を愛する人は亡くなってしまうから。



でも愛されたい。



このジレンマに人生をかけて苦しむことになります。



カウンセリングの立場では、
亡くなった母のことを諦め切れてない、
その時の感情とまだ受け入れることができてない、
と見ることができます。




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人って言葉や態度一つでいくらでも癒されるし、いくらでも傷つきますよね。


『なんでそんなこと言うの?』
『そんなん言われたら立ち直れない』
『上司のあの一言で会社いれなくなった』
『彼(夫)のあの態度が許せない』
とかとか…。


日々傷つき、
時に癒されながら生きる僕たちですが、
対人関係のストレスはあるより無いほうが良いに決まってます。


ということで、
鉛のようにズシッとストレスになる対人関係を
羽毛のようにフワッとさせる『気付き』をプレゼントします。


今回は『言葉』についてのストレス解消になります。


上司でも、夫でも、奥さんでも友達でも
誰でもいいのでストレスな人を1人思い浮かべてください。


ストレスがたまる言葉には特徴があります。
『何で~~なの?』
もしくは
『普通は~~だよね?』
とか
『常識で考えてさ、~~じゃん?』
などなど、
パッと聞いた感じだと、
その人の言葉ではなく、
あたかも世間が言ってるかのような言葉であるという特徴があります(絶対ではありません)。


なので、
まずやってほしいことは
『言葉をよく聞くこと』です。


言葉に『これは世間の常識だよ』というニュアンスを感じとれるかが大事です。
特に『普通は』とか『常識だよ』とか入ってると分かりやすいです。


で、ですね、
ここからが核心なのですが、
1つ考えてみましょう。


『普通って何?』
『常識って何?』


アインシュタインは常識のことをこう言ってます。
『常識とは、18歳までにあつめたへんけんのコレクションである』



常識や普通っていうのは
人に寄って違うんですよ。



あなたの普通は私には普通ではないです。
私の常識はあなたには常識ではないんです。


ですので、
まとめるとこうなります。


『ストレスのかかる言葉がある』
『その言葉ってのは、普通や常識が散りばめられている』
『でもその普通や常識は、その言ってる人の中だけにしかない』
『だからあなたが、そのウソの常識で傷つかなくてもいい』



自分のことを
世間や
常識や
普通や
世界が
責めてると思うと
なかなかしんどくなりストレスです。


責めてるのは、
世界ではありません。


世界の常識と自分の常識が分かってない目の前の人1人です。
そんな人のせいであなたがストレス溜めるのはもったいないです。




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お彼岸の日とか、
お葬式の日、
法事の日や友達、パートナーが悲しんでる時、


このような時、
僕らは楽しい気持ちを持つことはできません。
それはとても自然なことです。


でも…。



友達と遊園地に行ったのになぜか楽しくない。

恋人と京都に観光に行ってウキウキするはずなのに、なぜか罪悪感を感じてしまう。

人生、生きることはそもそも苦しいもので、楽しいことなど何一つない、でも楽しいことを探している。


という具合に、


楽しんでもいい状況なのに、
なぜか楽しくない、
なぜか罪悪感を感じる、
なぜか楽しいことなどないと思う。


こういうことで悩む方がいらっしゃいます。


でも、その一方でそれに悩むことなく楽しむべき時に心から楽しんでいる人もいます。



なぜ、このように違いが出るのでしょうか?



これはNLP(神経言語プログラミング)では、ビリーフで解釈することができます。



例えば、幼稚園時代のあなたが、
子供ととても楽しんで遊んでた後に、
親から『あなたは楽しそうでいいわね、私は…はぁ』と言われ罪悪感を感じたり、
親がそもそも何事も楽しまなくネガティブな人だったり、
楽しんでた時に『あまり調子乗ると痛い目見るぞ!』と先生や親から怒られたり。


もし、そういう体験、似たような体験をしてたら、
小さいあなたがその時に
『楽しんではいけない』
と決心した可能性があります。


なぜなら、
楽しむと親や先生から
愛されなくなるから


それは子供である小さいあなたには
辛すぎて耐えれなくなるから。


愛されなくなるよりは
楽しまないほうがマシだから、
楽しまない決心をしました。


その決心は心の奥深くに刻まれてるので、
大人になった今でも消えることはありません。
楽しんでもいい場面が来ても楽しめなくなります。


いつ、子供のあなたがそのような決心をしたのかを心の中で探し、
その子供のあなたを優しく包み込むと
その悩みが消える可能性があります。




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