さだめ、つまり「運命」とゆーもんについて、
ヒトの生き死にを基本として、
金儲けやら恋やら出逢いやら結婚やら、
破産やら失恋やら別れやら離婚やら、
何より(合わない)親家族姻戚の初期環境やら、
やらやら、やれやれ、
上記コンテンツ(笑)が上手くいってるよーに錯覚させられてるのも、
そー、「定め」概念のうち。。。
縁、えにしは、
英語的には「chance」だそーで、
同じ字をあてる、縁、ゆかりは、
同「connection」とかだそーで、
ふむ・・
わが好みの赤紫蘇ふりかけの「ゆかり」(笑)は商品名なんだが、
命名の由来は、メーカーによれば、
古今・詠み人知らずの、
紫の ひともとゆゑに 武蔵野の 草はみな(皆)がら あはれとぞ見る
とのことで、
それはそれとすて、
たすかに、
紫は、その外の、あるいは「焼き尽くす」手前の色線として、
ふむ、
本来は「忠告的幻惑」の「超常色」としてある、のかもしれない。。
まだつづく、かもねぎ、だが、
とまれ、
「むらさき小唄」をどんぞ。
ついでにおまけとすて、詳細はおいといて(後日述べるかも・・)、
「花」の親玉の(笑)「月」と紫のりんどうがでてくる「月よりの使者」。
・・・つづかざるをえん、なや(笑)。。