紫系の過去女学生衣装・・

で、
しとやか語(笑)を使いつつも、
けっこー「ドライモガ」のよーなので(笑)、
タイムスリップで住みついたから何かモダン服に・・と思ったが、
エンタメ感覚不足のあめんば商事が用意でけてへんので、
とまれ、「祭り衣装」に。。


・・・
は、ともあれ、
先の記事の続きで、りんどう(竜胆)についての歌を思い描いたけんども、
どれもこん話の流れとはかんけーねぇ、とともに、
数もすくないので、
・・・
ほじゃまー、「紫」にはなすをかへて、
紫とゆえば、「禁色」。。
で、そん紫のりんどうが、なぜリンドウとゆー音なのかはマタかんがへるとすて、
当てられた「竜胆」はその根っこが熊のキモより苦いカラとかで、
熊より苦いのが竜ってのもココではおいといて・・・
紫は音としては「群ら咲き」だそーで、
りんどう以外にも野の花とすては「桔梗」がゆーめーで、ほか「紫露草」「蔓日々草・・・」
など、けっこー「野草」に多い、
のに咥えて、じゃねー加えて、
赤橙黄緑青藍紫の、青藍紫は自然風景と、その印象描写にあらわれる。。。
・・などの教養も後日あちこちで(笑)とすて、
まずは、
保護者のあちしがトンキョーを離れるころに、
お気に入りで、最安200円の揚げたて豚カツをよく買っていて、
すっと、時々は300円のをくれた気のイイあんちゃんの店で、
揚げるのを待ってる時に店の有線から流れてた、
「むらさき雨情」からどんぞ。。
でで、
ヒカルとワカコのはなすの流れからハ、
以下の、「野ばら」つづきの「初恋によろしく」をつけときませう。。
つづく。