あっほっほーじゃねー、あっちっちーーの夏だってーのに、
「噺の仕事」もやる気にならんっちーのに、
羽織に足袋のまんまで浴衣がねーーと、
うんざりしていタラ
、
どーやらやっと寸足らず浴衣(笑)が出たらしく、
保護者がめっけて下駄とうちわとともに無料ゲットしてくれたので、
勝手に師匠の卯三郎はやっとこ元気が出て
、
夏祭りへいってみた。
ら、
なーーんでか猫神社??
お盆に猫ならヒミツの怪談にちげーねーと勝手に思った卯三郎は、
階段をとおって化け屋敷へ行ってみた。。
らら?
ちーとも怪談デハナイ赤ん坊騙しダッタノダった。
ので、
抱きつかれ予定の下心(笑)も思いつかなかった卯三郎は、
あくまで一人で(笑)フンガイしているのであった。。
けども、
こんな程度の化け屋敷じゃー、
いまどきのギャルは抱きつかねーってばよーー(笑)。
は、ともかく、
やっとこ、
チューごくにもカンこくにもナイ、
ニャポンオリジナルかもかもの盆踊り・・で、
えっさっさーのしゃしゃりこしゃん、
あおいであおいで、手を打ってはっしっしー・・
とかとかで、
・・やっとこ「噺の仕事」をする気分になったよーでRRR。
・・・。。。





